「教育の要は『コネクト』と『コレクト』」。学生との信頼関係を築く「コネクト」と、特定の事項に集中させる「コレクト」の意味と実践方法について話しました。
AI目次
学生との信頼関係構築のコツとは?
教育現場における「コネクト」の重要性
「コレクト」による集中力の高め方
教員と学生の理想的な関係性とは?
教育における「コネクト」と「コレクト」のバランス
AI文字起こし(β版)
洛中日記
プレミアム放送配信中!
  1. 11:40
    1.

    チャプター1

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
春カルボナーラ
2025年4月1日
コネクト(信頼関係)とコレクト(集中)の両輪が大事というお話、響きました。これからも応援しています!
返信
avatar
たらさん
2025年3月31日
親子の関係でも、コネクトとコレクトの意識がすごく大切だなあと思いました。何歳になっても!😆コレクトに傾く時があるとしたら、相手の顔が見えない(見ようとしない)状況下かなと考えました。☘️小松先生から教えていただいている「五感で感じる」ことを心がけ、コレクトだけを求めない自分になりたいです。🩷
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも応援ありがとうございます。差し入れは小松の配信モチベーションを爆上げさせてくれます‼️

洛中日記

小松正史|作曲家・京都橘大学教授

京都・洛中を歩きながら、思いついたことをそのまま話しています。

マイクは街に開いたまま。京の日常感あふれる生活音、三条通のにぎわい、鴨川の涼音。50年以上、京都の音を録りつづけてきた耳で、話の後ろに流れる街の音ごとお届けします。編集も取り直しもしない、その日かぎりの記録です。

話すのは、音と耳のこと、創作のこと、大学の現場、くらしの気づき。大学の教壇と、近所の中華屋さんのランチ。専門の話と日常の話の落差も、このチャンネルの味わいです。話はよく脱線しますが、脱線の先に思わぬ発見があるのが、歩きながら話すことの面白さだと思っています。

毎朝ひとつずつ積み重ねている、日記のようなチャンネルです。

🔸歩きながら話す
京都を歩き、大学へ通い、街の音と一緒に記録します。

🔸即興ピアノ ── その日かぎりの音
気が向いたときだけ、その場で弾いて、それきりです。二度と同じ音にはなりません。

🔸プレミアム放送(水・土)
・ひとりごと:伝えたいと感じた瞬間だけを、短く。
・即興ライブ:ゲリラ演奏と、その日の心の動きをセットで。
通常回より一歩踏みこんだ、ここだけの話と音です。

━━━━━━━━━━
小松正史|作曲家・ピアニスト/京都橘大学教授/博士(工学)
ピアノ歴47年、サウンドスケープ教育25年。NHK『あさイチ』ほかメディア出演多数。CDアルバム40作以上、著書20冊以上。

▼近著
『耳を澄ませば世界が変わる 〜京都の音風景に学ぶ、気づきのレッスン〜』(立夏堂)
『デジタルクリエイターのトビラ 〜創造の原点を育てる』(昭和堂)
▼音楽:Spotify・Apple Music「Masafumi Komatsu」
▼公式サイト:nekomatsu.net

放送目安
レギュラー放送:月・火・木・金・日 05:00〜
プレミアム限定放送:水・土 05:00〜

聞き流しても、ぜんぜんよろし。

新着の放送

特商法に基づく表示