美容院やタクシーで会話したくない顧客心理にどうアプローチすべきか?
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- 02:251.
美容院で「会話したくない派」が58%もいるという記事
- 09:432.
「会話すべきかどうか」がいつも議論になる三大業態 ①美容院 ②タクシー ③アパレル。実は課題の質が異なる。
- 05:203.
以前に放送した「会話の工夫によって美容院のリピート率を劇的に向上させた話」のリンクはこちら
コメント

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需要は本当に色々ありますね!
カウンセリングシートで「会話を楽しみたい」「本などを読んで過ごしたい」という欄があり初めてのお店だったので後者にしたら、ヘアスタイル要望だけで全く会話がありませんでした。
あまり良い感じもしなく別のサロンに言ったところパーマ放置時間に「寂しくないですか?」と声かけがありました。
熱くないか、寒く無いかの声かけはあってもそんな声かけがあるか!と笑ってしまって、そこからずっとそのお店のファンです。
人間の欲望は複雑ですw
想像して笑っちゃいました。が、単にオモロイだけでなく、矛盾や複雑な示唆に富んでいる気もします☺️