TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエットゼロからわかる体の解剖学ゼロアナトミー!9割のイントラが「痛み」の対処方法を勘違いしている話06:10 10月13日 612再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次90年代の常識が現代は違う?筋肉・姿勢と痛みの誤解を解く痛みの根本原因は脳とメンタル痛みを解決する運動アプローチピラティス指導者が陥る盲点AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。この番組はゼロアナトミー代表吉田が、 明日から日曜と現場で使える解剖学をお伝えするチャンネルです。 # チャプター 2 はい、というわけでですね、今回はですね、この前ちょっと腰痛セミナーっていうのをですね、やったんですよ、NPライトスの方でやったんです。 でね、そこでまあ、結構僕は衝撃的なことを言ったというか、おそらく皆さんが腰痛の常識であるであろう話を一旦全部否定してたんですよ。 で、「違うよ。今の科学は違うよ。」って話をしたんですね。 で、まあ結構皆さんショッキングだったと思うんですけども、実はその世の中でこれが痛みに良いだろうと思っているようなことっていうのは、1990年代のことが多いです。 とか2000年くらいかな、ギリギリ。が多くて、今の科学はだいぶ違うよって話がですね、とても大事なんですよ。 っていう話をね、しました。 で、えっとね、そうそう、オンラインセミナー一応やるんですよ、今度ね。 その、いつだっけ、日にちとかすごい、すぐ忘れちゃう。 10月23日の4時から1時間から1時間半くらい、多分僕はやっちゃうと思うんですけど、 痛みに関するプログラム立案っていうところでお話をするんですが、そこにまあだいぶ絡んできます。 ぜひ申し込みできる方はしてください。 多分多くの方が勘違いしていることですね。 そのなんか序文でも書いてますけど、筋肉がついたら痛みが減るとか、インガーマスクがついたら痛みが減るとか、 稼働力が上がったら痛みが減る、知性が良くなったら痛みが減る。 っていうのは、1990年代から2000年代くらいのお話でございます。 そう思われていましたということですね。 そう思われていましたが違うよっていう話です。 現代を置いてはちょっと違います。だいぶアプローチが変わってきております。 痛みに対するね。 これでもし、え、そうなの?って思った人は必ず出てほしいです。 痛みに対するアプローチってちゃんと型があって、だし、どこにアプローチするかって決まってるんですよ。 多くのピラティススタジオに来る方は慢性痛とか書いてる人が多いので、 慢性痛に対する痛みに対したらここにアプローチしなきゃいけないというのがあります。 じゃあね、先に答え言いますね。 それが脳とかメンタルとかその辺りなんですよ。 え、脳とメンタルに?って思うじゃないですか。 でも皆さん思い浮かべてほしいのが、 今日学校行きたくないなって思ったらお腹痛いとかあったじゃないですか。 イメージはあんな感じです。 メンタルと痛みってすごく相関しやすいですよ。 脳の領域がすごい似てるんで、発火する部分が似てるんで、それにも関係するし。 っていう脳の部分とメンタルの部分っていうところに、どうやって運動を介してアプローチするかっていうところがポイントになってくるんですよ。 だから姿勢が悪いから腰が痛いとかは否定されてますし、 そもそも筋肉がついたから痛みが、筋肉がつかないと痛みが取れないんだったら、その場で痛みが取れることは説明ができないんですよ。 可動域も同じです。ストレッチも同じです。 インナーマッスルが痛みを減らすっていう研究でもそんなにないです。 ってなってきますので、この辺りの最新論文も踏まえ、今までの内容も踏まえた上で、 じゃあどうするのって話をします。 痛みに対してどうするのを、今宮さんがやってる内容に対して、すぐ使いで内容で作っていきたいなと思ってます。 すごい具体な話をします。今回は。 前回はちょっと抽象的な話とかもしましたけども、今回は具体的に、じゃあどうすればいいのって話をします。 ぜひ、痛みに悩んでいるクライアントさんとか、実際に痛みを抱えている人も聞いてもらうと面白いかもしれないですね。 専門的ではあるんですけど、「え、そうなの?」って思います。 私、筋トレして腰痛よくなると思ってたとかね。そう思いますよね。 筋肉硬いからこれが痛いと思ってた。違う。筋肉硬くても痛くない人いっぱいいる。 なってきますので、じゃあ何が違うのって話です。 何からやっていかないといけないのかっていうこの順序もすごい大事です。 ぜひこれはですね、痛みに対するピラティス、痛みを抱えている人に対してピラティスをしようと思っている人とかしている人、 痛みが変わらない人は絶対受けてほしいです。100%絶対後悔しないです。断言します。 ぐらい、皆さんがやっていないことが絶対あるし、おろそかにしている部分があります。絶対あります。 特に前後ですね。ピラティス始まる前後を絶対みんなおろそかにしていますので、 実はそこがものすごい大事だよって話を今回しますので、 そうなのっていう常識を壊しまくる台本にしたいと思いますので、ぜひぜひ皆さん聞いてほしいなと思います。 ボイスに聞いている方は、そっかフィジカルじゃなくてノート、これに痛みの問題があるんだよね。 じゃあそれはどうやって解決するんだろうっていうのを知りたかったらぜひ来てほしいし、 別に知りたくないなと思ったら別にスルーしてAIに聞いてもらっても全然いいです。 ただ、これセミナーでも言ったんですけど、AIは僕のやつだと論文から引っ張ってきます。 じゃあ論文の隙間を読んでいる方は隙間を読めないんですよ、AIって。 僕は論文の隙間を読むんですよ。なぜこの解釈というか、結果になったか。 その解釈はどういうふうにしたらほうがいいのか。この筆者はこういう解釈をしたけども、 いやいや僕は現場でやっててこうだからこういう解釈なんじゃないのっていうのを、 いくつかの論文の隙間を作っていって展開していくということをやってあげるとすごくいいんですよね。 これは現場に出ている人間しかできないです。 なので現場に出ている人間がこの隙間をどうやって解釈していくかということがとても大事になってきますので、 そんな内容にしていきますので、ぜひぜひ皆さん興味があったら参加してみてください。 URLを貼っておきます。というわけで皆さん今日も良い一日をお過ごしください。 もっと見るゼロからわかる体の解剖学ゼロアナトミー!プレミアム放送配信中!00:081.チャプター 106:032.チャプター 2https://peatix.com/event/4926694/viewコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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