個人を大切にしない会社と我慢して付き合う必要はもはやない。
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わがままに生きる!🌿
vivi【30代からもっと自由に楽しむ】
- 00:061.
はじめに
- 09:582.
向こうが私をジャッジするのと同様、私側も会社をジャッジしていい。『大きな一つが力を持つ』から『小さな力がたくさん』になっている。集団に属さなくてものびのび活躍できる場が必ずある。
- 03:423.
とある社長の言葉が響いた。『組織だからこそ可能な広がり』を与えないと個人が会社と付き合うメリットはほとんどない。
コメント

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フフとグラン
2022年4月19日
viviさん、こんにちは。いつも楽しく聴かせていただいています。今回の放送はとても共感しながら背中をおしてもらいました。私は田舎でインターネットもわからない親族経営の会社で働いています。未だに伝票も手書きだし、入社した社員などまわりからは明治の会社?って言われるくらい。85才の社長(父)も高級車を乗り継ぎ社用車はボロボロ。有給休暇も無しのよくある田舎のワンマン経営です。社長の口癖は「俺の会社だ」「社員の代わりはいくらでもいる」です。こんな会社がまだまだ沢山あると思うのでとても共感した回でした。
vivi【30代をもっと自由に楽しむ】
2022年4月19日
そうそう、まさに!!少なくなってるけどまだあるんですよね、そこにいる人は大変だと思う。もっと効率よくやれる手段もいろいろあるのに、時代のスタンダードと別のやり方で理不尽なこともたくさんあるでしょうね…。