不快感を与えない「言葉の伝え方」8つ
20:17
347再生
人間関係は「何を言うか」より、「何を言わないか」の方が大切で難しいものですよね。今回は自著【いつも好印象な人がしている言葉の選び方(あさ出版刊)】とリンクする「不快感を与えない伝え方8つ」をご紹介します!
人生を豊かにする【ことばのまほう】💫
松はるな|ことばコンサルタント
- 01:571.
不快感を与えない「伝え方」とは?
- 02:032.
会話泥棒しない
- 02:163.
自慢話しすぎない
- 01:414.
無意味な悪口は避ける
- 01:415.
正論はストレートに投げない
- 01:266.
語尾の言い方をソフトにする
- 03:067.
言わなくていいことは、言わない
- 02:028.
相手の話には基本「肯定」から入る
- 02:189.
人の話は「、」ではなく「。」まで聴く
- 01:5110.
おわりに😊
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
→否定から入ると相手は不快。違う意見を伝える時ほど肯定する
⑧人の話は「、」ではなく「。」まで聴く
→そういう姿勢が相手を受け入れている安心感につながる
📝 私は特に⑦を意識したいと思いました。否定はしないように心がけていましたが、相手の話をまず肯定して受け止めることが、まだ十分にできていなかったなと気づきました。
ありがとうございます☺️
何かひとつでも意識していくと、また会話の質問変わっていくなと思います😊
貴重なご意見をありがとうございます!
本日も放送してくださりありがとうございます✨
①会話泥棒をしない
→自分が心地よい時は話しすぎているタイミング
②自慢話しすぎない
→自慢なんだけど聞いてもらっていい?と言った方が好印象
③無意味な悪口は避ける
→百害あって一利なし
④正論をストレートにぶつけない
→正論はオブラートに包む
⑤語尾の言い方をソフトに柔らかくする
→柔らかいワンクッションを語尾におく
⑥言わなくていいことは言わない
→自分が言ったらスッキリする言葉は言わない