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AI目次
シンポジウム終了後の4人の感想
名前の議論は尽きない
ビールを酌み交わし語り合う
10ヶ月間のプロジェクトを振り返る
今後の展望と新たな刺激
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:03
    1.

    シンポジウムが終了した直後の4人の解放感に浸る様子をどうぞ🍺

    チャプター添付画像
  2. 59:29
    2.

    まだまだ話したりない,と名前について話し続ける4人でした✨

コメント

avator
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Grace
2024年5月8日
あらゆる角度から名前を語れることがわかり、これまで大変刺激的でした。

名前(本名)を把握する=その人の素性を知ることにつながるため、対面での出会いの場合、敢えて名前を隠したり、お互いに名乗らないで一定程度のコミュニケーションを成立させるということもあります。
一方オンライン上では、例えばこのコメント欄に書き込むためには、アカウント登録して名前(本名以外を使うことももちろん可能ですが)を表示させる必要があり、「はじめに名前あり」という状態です。場によって何がスタンダードか異なり面白いです。
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Mami
2024年5月11日
対面で会えばいろんな情報が入ってくるので名前は背景化するけど、オンラインではまさに「はじめに名前あり」なので前傾化する感じがしますね!
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Mami
2024年5月7日
無事にシンポジウムも終わり、ほっとしているところです。改めて、この度はお声がけくださり、ありがとうございました!

打ち上げトークでも、気付きや研究の種になるお話がたくさんあり、聞き返しながらメモしたところです☺️
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umisio
2024年5月6日
り〜みんさんのこれ→https://note.com/liming_0/n/nd64cc27159a3 こういうのを見ながら検討すると漏れが減るし、アイデアが出やすい!
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ぷりっつ
2024年5月6日
先生方、シンポジウムお疲れ様でした!先生方が充実された時間を過ごされてホッとされているのが伝わってきますね。先生方の発表内容をダイジェストで伺えれば嬉しいです!😊楽しみにしています!
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り〜みん
2024年5月6日
名前は資源であるというメタファを考えたとき、以下2点を思い浮かべました:
1. ゴールドラッシュに喩えられそう
・金脈を先に見つけたひとが鉱区を登録でき、独占権が与えられる
・有望な鉱脈は限られている
・権利の売買も可能
・私人同士だと争いが絶えず、公権力の介入が不可避
2. 土地に喩えられそう
・人気のあるエリアに一極集中し、そうでないところはいくら空いていても過疎化が進む
・都心が無理なら郊外を選ぶといった次善策も取られがち
・時代により流行り廃りがある

選好が集中する故の局所的枯渇化🤨
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Mami
2024年5月6日
り〜みんさん、生放送中はcongestionの訳語など、たくさんアイディアをいただきありがとうございました!ゴールドラッシュ、土地のメタファーは、おもしろいですねっ✨

congestionと枯渇は双方向に関係し合っていると考える研究者もいるようですが、そもそも最適な名前の候補(資源)が限られているからこそ枯渇が生じるのだとすれば、まさに「選好が集中する故の局所的枯渇化」ということになりますね💡

これは堀田先生のご発表とも関係していたところなので、ぜひまたお話しできたら嬉しいです!
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堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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