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AI目次
21世紀のオーディエンスデザインとは?
オーディエンスのレベルを深掘り
3Msと小川俊さんの見解
現代社会における発信の難しさ
炎上回避のための秘訣とは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:23
    1.

    昨日に続きオーディエンスデザイン第2弾✌

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  2. 10:00
    2.

    引き続き賑やかにオーディエンスデザインを語っていますⓂⓂⓂ なかなか良い議論✨

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  3. 02:12
    3.

    「いのほた言語学チャンネル」の 3Ms の出演回も必見📺

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コメント

avator
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Grace
2024年4月28日
オーディエンスを意識し過ぎた結果、「当たり障りのない」、「無難な」「過剰な守りに入った」言説が好まれるようになるのか気になります。
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umisio
2024年4月28日
私もオーディエンスを意識しすぎた結果、コメントが穏やかになり過ぎてるのでは?と反省しているところでした🙇
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Mana Kitazawa
2024年4月29日
Graceさん、
コメントありがとうございます✨
私のデータ(企業概要、経営理念)では、解釈を聞き手任せにするような曖昧で間接的な言葉の使用なども見られるようになってきています(例、人々の生活を豊かにする)。
まだ具体的に調査していませんが、無難なメッセージを選択した結果、どの企業も似たようなメッセージを発信し始めているなという印象があります。
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Lilimi
2024年4月27日
北澤先生はいのほたチャンネルで存じ上げておりまして、heldioにはお越しにならないのかしらと予々思っておりましたが、ついにご出演いただけて嬉しいです‼️
目の前の相手に話しているように見せかけて実は別の人に聞かせる行為ってありますね。こういうのが言語学の研究分野として存在するというのを大変面白いと感じました。
企業広告の炎上や政治家の失言などのケースでは、発信者がオーディエンズをどのように意識していたと分析されるのかが気になります。
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Mana Kitazawa
2024年4月29日
Lilimiさん
コメントありがとうございます🌸
いのほたチャンネルも見てくださっていたとのこと、本当に嬉しいです☺️
炎上については、そのメカニズムを解明して、事前に予測・回避可能にしたりできないかとまさに考えているところでした!おっしゃる通り発信者による聞き手の理解や意識がポイントになると思いますので、炎上した例などを分析し結果をお届けできればと思います(もしくは一緒に楽しく議論したいです)✨
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Lilimi
2024年4月29日
実社会で役立つ研究ですね。分析結果をまたこのheldioでお話いただきたいです。
オーディエンスデザインをテーマにリスナーから何かしらの意見を募る企画も面白そうですね。身近な例がたくさん出てきそうです。
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lacolaco公式アカウント
2024年4月27日
情報の伝わり方が速く複雑になったせいか、間違いや失言の訂正が難しいことが、インターネット的なオーディエンスに対して常にリスクになりますね… 切り取りと独り歩きに耐えうる発話は難しいです
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Mana Kitazawa
2024年4月27日
lacolacoさん、
本当にそうですね、、、リスク回避のためにことばが制限されると、個々の良さを出しにくいですし、話し手(書き手)としても聞き手(読み手)としても、少し不安になる今日この頃です🥲 こういうことを考えている時間はとても楽しいですが🤣
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kuroto
2024年4月27日
全人類発信者時代である現代において非常に気になるトピック!!!
ぜひ更に詳しく類例と分類を聴きたいですね
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Mana Kitazawa
2024年4月27日
kurotoさん、やはり気になるトピックですよね!!そう言っていただけるとますますこちらも学びを深めたくなります✨
私が研究している企業のメッセージでもさまざまなオーディエンスの段階があるのでぜひいつか共有させていただきたいです🔥
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堀田隆一公式アカウント
2024年4月27日
リスナーの皆さん、audience design (あるいは 3Ms のお三方?)に関心をもった方は、今朝の hellog のほうもご覧ください。「#5479. '''audience design''' の導入 with 3Ms」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-04-27-1.html

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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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