TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#14. なぜアメリカ英語では R の発音があ〜るの?09:55 2021年6月15日 1,606再生 問題を報告する 再生する シェアする #英語史 #heldio 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!09:551.チャプター 1https://bit.ly/2TmA477コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kitako2023年2月25日リンク🔗共有project☺️#634.”colonial lag”は本当にあるのか?https://voicy.jp/channel/1950/478257#英米差のタグは他の回でもいっぱい共有できそうですね🍀堀田先生のコメント欄から飛んで来れました!この日本語の”ら抜き言葉”もロンドンで起きた発音におけるrの消失現象に近いのかしらと思いました。わたし自身来れましたと言ってしまう時があっても文字で見ると違和感があるので、新しい発音を綴り字に反映させるのはやはり抵抗がありそうです!1返信 kitako2023年2月25日この回の放送で堀田先生が発音してくださったイギリスで発音されていた”r”の(巻き舌振るわせ音というか)と”night”の”gh”の響きがとてもドイツ語らしいかほりがあったので、やはり言語は繋がって影響しあっているんだということに浪漫を感じました😊「英米でrの発音の差は特徴的である」からもともとはイギリスでもかつてrの発音があったが、それは今のアメリカ英語での音とも違う音色であった…まで知ると一段深い層までわかったようで楽しかったです!1 kitako2023年2月25日TMIheldioが午後からしか聴けない時、堀田先生の「おはようございます😃」を聴くとわたしの中で再び新たな1日が始まってとてもお得かつ爽やかな気分になります!(๑’ᵕ’๑)⸝堀田先生も良い朝をお迎えください😊ありがとうございました〜୧( “̮ )୨🍀🌈1 堀田隆一(英語史研究者) #heldio2023年2月25日#英米差 タグは、確かにこれまで付けてきましたので、いくつか関連する放送回がありますね。皆さん、検索欄よりどうぞ。ありがとうございました😍 umisio2023年2月24日いや~詳細はだいぶ忘れてました😅ですが裏を返せばその分新鮮に楽しめた!とも言えますね(*¨̮*)聴けば聴くほど蝸牛考!ですね🐱2返信 umisio2023年2月24日まことさんの返信を見て再びきましたが、まずとびこんだのが「あ~るの?」…チャーリー浜かΣ\(゚Д゚;)まずはつっこみさせてください😊2返信 Peeman2023年2月17日そうだったんですか。250年前って、言葉の世界で言えばそんなに昔とは言えないですよね。ただ、何と言ってもこの放送でのベストはアールがアールという駄洒落でした。2返信 堀田隆一(英語史研究者) #heldio2023年2月17日堀田用語では500年前は「ついこの間」、250年前は「最近」なので、R の話しは最近ですね。2
#1939. 英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (65-5) with Taku さん --- helwa 北千住オフ会より 33分・昨日・ 82再生AI目次キリスト教用語の土着化戦略ゲルマン語に映るキリスト教信仰「福音」God's spellの意外な語源「神」を表す古英語の多様な表現聖霊をholy ghostとした言葉の寛容さ
#1938. author 「著者」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 34分・一昨日・ 123再生AI目次Authorの意外な初期の意味ラテン語源と中英語の綴りの形なぜ"Author"に"H"が入ったのか"Author"と"Authentic"の混同劇英語独自?複雑な語源的綴りの魅力
#1937. 気合いを入れて「気合い語」を語る --- ari さん・みーさん「HEEと学ぶ英語史」 47分・9月18日・ 126再生AI目次GとYの語源!気合語の難しさとは?Factの意外な「闇落ち」の歴史Januaryの神話とカレンダーの謎Iceに見る大母音推移の神秘鍵に秘められた方言と意味の広がり
#1936. 「プロ」とは「公言すること」である 17分・9月17日・ 113再生AI目次「プロフェッショナル」の語源と核心ラテン語に遡る「公言する」行為とはキリスト教信仰とプロフェッションの原点専門職に繋がる「誓い」の変遷現代における「プロ」の真の姿とは
#1935. Samuel Beckett Bridge --- ダブリンの早朝ジョギングでいつも眺めていた Irish Harp 14分・9月16日・ 108再生AI目次ダブリンのシンボル Samuel Beckett Bridgeの魅力ノーベル文学賞作家 Beckettの文学世界Beckettの格言「Fail better」の真意実践的「Fail better」の捉え方とは?アイルランドに根付く「進言」文化の背景
#1934. bank 「長椅子」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 19分・9月15日・ 123再生AI目次「長椅子」の"bank" その語源と意外な変遷三つの"bank"が辿るゲルマン祖語の源流"bank"が示す同音異義語と二重語の構造シェフとチーフとは異なる珍しい二重語の形全ての"bank"は三重語の可能性を秘めるか
#634.”colonial lag”は本当にあるのか?
https://voicy.jp/channel/1950/478257
#英米差のタグは他の回でもいっぱい共有できそうですね🍀
堀田先生のコメント欄から飛んで来れました!
この日本語の”ら抜き言葉”も
ロンドンで起きた発音におけるrの消失現象に近いのかしらと思いました。
わたし自身来れましたと言ってしまう時があっても
文字で見ると違和感があるので、新しい発音を綴り字に反映させるのはやはり抵抗がありそうです!
イギリスで発音されていた”r”の(巻き舌振るわせ音というか)と
”night”の”gh”の響きがとてもドイツ語らしいかほりがあったので、
やはり言語は繋がって影響しあっているんだということに浪漫を感じました😊
「英米でrの発音の差は特徴的である」から
もともとはイギリスでもかつてrの発音があったが、
それは今のアメリカ英語での音とも違う音色であった…まで知ると
一段深い層までわかったようで楽しかったです!
heldioが午後からしか聴けない時、
堀田先生の「おはようございます😃」を聴くと
わたしの中で再び新たな1日が始まって
とてもお得かつ爽やかな気分になります!(๑’ᵕ’๑)⸝
堀田先生も良い朝をお迎えください😊
ありがとうございました〜୧( “̮ )୨🍀🌈