英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:01
    1.

    チャプター 1

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
kitako
2023年4月9日
heldioをさらに聴かれるあなたへ捧ぐ💐୧( “̮ )୨リンク紹介✨
よく聴かれた heldio 過去回🏃‍♂️🔥
https://note.com/chariderryu/n/n26bc771b0a14
(堀田先生のnote記事に飛びます🍀堀田先生のおすすめ回は太字で表記🕺🏻❤️‍🔥)
heldioの前身hellog radio一問一答で素朴な疑問解決🕵️📻とheldio 放送回のリスト
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html
返信
avatar
kitako
2023年4月9日
#180.和田忍先生との対談2:ヴァイキングと英語史https://voicy.jp/channel/1950/240720
#181.古ノルド語からの借用語がなかったら英語は話せない!?https://voicy.jp/channel/1950/241447
#317.dream, bloom, dwell ー 意味を借りた「意味借用」https://voicy.jp/channel/1950/307346
その他関連回ございましたらコメント欄に#放送回で書き込んでいただけますと有難いです😊!
返信
avatar
kitako
2023年4月9日
古ノルド語(Old North)関連🔗
”hellog#4820. 古ノルド語は英語史上もっとも重要な言語”を参照しています😌
#105.want の原義は「欠けている」https://voicy.jp/channel/1950/201882
#155.ノルド人とノルマン人は違いますhttps://voicy.jp/channel/1950/229218
#179.和田忍先生との対談:ヴァイキングの活動と英語文献作成の関係https://voicy.jp/channel/1950/240707
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示