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AI目次
GとYの語源!気合語の難しさとは?
Factの意外な「闇落ち」の歴史
Januaryの神話とカレンダーの謎
Iceに見る大母音推移の神秘
鍵に秘められた方言と意味の広がり
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 46:50
    1.

    今回は,January のくだりで盛り上がりましたね~♪

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コメント

avator
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orangemorishita
2時間前
ariさん絶好調ですね。通勤電車で笑いをこらえすぎて挙動不審になってました🤣
で、エンディングで駄洒落ウイルスが堀田先生にも感染していて、更に挙動不審になりました🤣🤣
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Yuz
3時間前
収録の時、長さの単位のyardについてコメントしましたが別語源のようです😅
ランダムハウスによると「900年以前. 中期英語 yerd(e), 古期英語(アングル)gerd, もとは「まっすぐな小枝」; ドイツ語 Gerte「さお, むち」と同語源」らしいです
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ちゃぶ台
4時間前
ミニトマトは育てるのが簡単です。
大玉のトマトより雨や病気に強く、肥料をしっかりして支柱で支えて広げて行けば、一本で家族では食べきれないくらいに育てることもできます。
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umisio
4時間前
わたしもミニトマトの方が簡単のように思います。でもミニトマト率が高いとはいえませんね。分母が不明ですもの😊
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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