#408. 自己紹介:英語史研究者の堀田隆一です
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1. 名前は堀田隆一(ほったりゅういち)です.英語史・歴史言語学の研究者です.慶應義塾大学文学部英米文学専攻で英語史の研究・教育を行なっています.研究上の業績はこちら.http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-05-01-2.html
2. 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を音声プラットフォーム Voicy にて運営しています.毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています.2021年6月2日から始めて1年11ヶ月ほどが経ちますが,私の英語史の教育・啓蒙活動のホームの1つです.https://voicy.jp/channel/1950
3. 「hellog~英語史ブログ」を運営しています.2009年5月1日から開始して13年10ヶ月ほど毎日,英語史に関する記事を更新しています.私の英語史の研究・教育・啓蒙活動の最重要ホームとなっています.何はともあれ,まずはこのブログをご覧ください.http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/
4. YouTube 「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を慶應義塾大学文学部の井上逸兵氏(英語学・言語学専攻)と運営しています.2022年2月26日から始めています.水曜日と日曜日の午後6時に新作動画を公開しています.https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw
5. たまに知識共有サービス「Mond」を通じて,言語学系の質問に回答しています.こちらからどうぞ.https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw
6. note でも英語史関連の情報をたまに発信しています. https://note.com/chariderryu
7. 上記の5点の更新情報は,逐次ツイッターアカウント @chariderryu よりお届けしています.たまに #英語史小ネタ や #英語史をお茶の間に を投稿していますので,よろしくどうぞ.https://twitter.com/chariderryu
8. インスタグラムも @chariderryu として始めています.主に heldio の最新回と関連過去回の案内などをお届けしています.https://www.instagram.com/chariderryu/
9. 英語史や歴史言語学に関する本の著者です.代表的なものを挙げます.
・ 『英語史で解きほぐす英語の誤解 --- 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部,2011年) https://amzn.to/3AUOkq3
『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社,2016年) https://amzn.to/42meYEJ
・ 高田 博行・田中 牧郎・堀田 隆一(編著)『言語の標準化を考える --- 日中英独仏「対照言語史」の試み』(大修館,2022年) https://amzn.to/3uycVyk
・ 家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社,2022年) https://amzn.to/3BIVO0u
10. 翻訳書を出しています.
・ サイモン・ホロビン(著),堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房,2017年) https://amzn.to/4271kVK
11. 雑誌記事を書いていました.この2月まで続いていた月一のシリーズは,以下のものです.
・ 「歴史で謎解き 英語のソボクな疑問」 『中高生の基礎英語 in English』(2021年4月号~2023年3月号,NHK出版)
12. 市民講座の講師をしています.朝日カルチャーセンター新宿教室にて,平均して3ヶ月に一回,英語史に関する講座を開講しています.2023年度は全4回のシリーズ「文字と綴字の英語史」を展開します.シリーズ第2回は2023年7月29日(土)15:30--18:45 に開講予定です.「古英語の綴字 --- ローマ字の手なずけ」と題してお話しします.
13. khelf (慶應英語史フォーラム)の主催者として,ゼミ学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開しています.2022年4月より『英語史新聞』も発行しています.創刊号,第2号,第3号,最新の第4号をご覧ください.khelf による2023年度の「英語史コンテンツ50」企画が4月に始まっています.khelf のツイッターアカウント @khelf_keio もフォローのほどよろしくお願いします. https://sites.google.com/view/khelf-hotta/ https://twitter.com/khelf_keio
14. heltube なる YouTube チャンネルも2022年7月より地味に始めています. https://www.youtube.com/channel/UCG4a3V4jvVQ8ebujHeQzN6Q
2. 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を音声プラットフォーム Voicy にて運営しています.毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています.2021年6月2日から始めて1年11ヶ月ほどが経ちますが,私の英語史の教育・啓蒙活動のホームの1つです.https://voicy.jp/channel/1950
3. 「hellog~英語史ブログ」を運営しています.2009年5月1日から開始して13年10ヶ月ほど毎日,英語史に関する記事を更新しています.私の英語史の研究・教育・啓蒙活動の最重要ホームとなっています.何はともあれ,まずはこのブログをご覧ください.http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/
4. YouTube 「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を慶應義塾大学文学部の井上逸兵氏(英語学・言語学専攻)と運営しています.2022年2月26日から始めています.水曜日と日曜日の午後6時に新作動画を公開しています.https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw
5. たまに知識共有サービス「Mond」を通じて,言語学系の質問に回答しています.こちらからどうぞ.https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw
6. note でも英語史関連の情報をたまに発信しています. https://note.com/chariderryu
7. 上記の5点の更新情報は,逐次ツイッターアカウント @chariderryu よりお届けしています.たまに #英語史小ネタ や #英語史をお茶の間に を投稿していますので,よろしくどうぞ.https://twitter.com/chariderryu
8. インスタグラムも @chariderryu として始めています.主に heldio の最新回と関連過去回の案内などをお届けしています.https://www.instagram.com/chariderryu/
9. 英語史や歴史言語学に関する本の著者です.代表的なものを挙げます.
・ 『英語史で解きほぐす英語の誤解 --- 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部,2011年) https://amzn.to/3AUOkq3
『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社,2016年) https://amzn.to/42meYEJ
・ 高田 博行・田中 牧郎・堀田 隆一(編著)『言語の標準化を考える --- 日中英独仏「対照言語史」の試み』(大修館,2022年) https://amzn.to/3uycVyk
・ 家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社,2022年) https://amzn.to/3BIVO0u
10. 翻訳書を出しています.
・ サイモン・ホロビン(著),堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房,2017年) https://amzn.to/4271kVK
11. 雑誌記事を書いていました.この2月まで続いていた月一のシリーズは,以下のものです.
・ 「歴史で謎解き 英語のソボクな疑問」 『中高生の基礎英語 in English』(2021年4月号~2023年3月号,NHK出版)
12. 市民講座の講師をしています.朝日カルチャーセンター新宿教室にて,平均して3ヶ月に一回,英語史に関する講座を開講しています.2023年度は全4回のシリーズ「文字と綴字の英語史」を展開します.シリーズ第2回は2023年7月29日(土)15:30--18:45 に開講予定です.「古英語の綴字 --- ローマ字の手なずけ」と題してお話しします.
13. khelf (慶應英語史フォーラム)の主催者として,ゼミ学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開しています.2022年4月より『英語史新聞』も発行しています.創刊号,第2号,第3号,最新の第4号をご覧ください.khelf による2023年度の「英語史コンテンツ50」企画が4月に始まっています.khelf のツイッターアカウント @khelf_keio もフォローのほどよろしくお願いします. https://sites.google.com/view/khelf-hotta/ https://twitter.com/khelf_keio
14. heltube なる YouTube チャンネルも2022年7月より地味に始めています. https://www.youtube.com/channel/UCG4a3V4jvVQ8ebujHeQzN6Q
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 10:001.
私の英語史分野の活動
コメント

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#534. まさにゃんとの対談 --- 俺の英語原体験を聞いて!
https://voicy.jp/channel/1950/420552
皆さま楽しい英語史ライフ&素敵な一日を〜😊
追伸堀田先生☺️🍀
このトップに掲げていらっしゃる画像、
壁画でなくタペストリーなのですね!
(しかも亜麻に毛糸の刺繍👀)
ぜひいつかタペストリーの語源も取り上げてくださると嬉しいです!
(これまでタペストリーとペストリーがごっちゃだった人('߸' ƪ))
英語史上そんなにも重要なものなのですね!
かなり長大な物のようでしたので、堀田先生がどうしてこの場面を
選ばれたのか大変気になりました🌠😊
(今思い出しましたが、英語史導入企画の
コンテンツ#31. 「ことばの中にひそむ「星」の記事もとても面白かったです!)
良い一日をお過ごしください!!🌈
(2023/03/06--12)よく聴かれた heldio過去回
https://note.com/chariderryu/n/n26bc771b0a14
(堀田先生のnote記事に飛びます🍀
リスナーさんの推薦回や堀田先生のおすすめ回も入ってとっても素敵)
heldioの前身hellog radio📻の🔗
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html
本件及びエリザベス女王の報道の件を取り上げて頂きありがとうございました。他にも素朴な疑問が湧いてきたら質問させて頂ければと思います。いつも楽しい配信をありがとうございます。
#御礼が大変遅くなってしまい失礼致しました。
特定の種類の英単語のスペルに関する質問をさせて下さい。
以下の動詞はスペルの構成が似通っており、かつ対応する日本語が擬態語や擬音語を伴うように思えますこれは何か理由があるのでしょうか?
giggle くすくす笑う
mumble ぶつぶつ言う
twinkle きらきら光る
rumble ごろごろ鳴る
waddle よたよた歩く
fuddle べろべろに酔う