英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 00:30
    1.

    聖書より「主の祈り」の話題です

    チャプター添付画像
  2. 09:28
    2.

    現代英語,初期近代英語,中英語,古英語版で読み上げます

  3. 00:56
    3.

    同じ英語とは信じられないかもしれませんが

コメント

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mozhi gengo
2025年8月10日
https://voicy.jp/channel/1950/401736
#499. 「主の祈り」を4時代の英語でそれぞれ読み上げます
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Sis
2025年1月30日
B&C §47の予習をしに来ました。古英語は本当に外国語だなー、と改めて思いました。
響きが全く違うし単語も違うし、でも共通点はあるし。ヨーロッパの知らない言語を見聞きしている気分になりました。同じ内容を時代べつに並べて見て聞くのはなんとも楽しいです。
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じゅん
2023年9月10日
各年代の英語で書かれた聖書を見たかったのでとてもうれしいです。ありがとうございます!
大学の時に聖書学の講座を古英語がご専門の先生が担当されてて、ちょうど#1803のように各年代の英語で書かれた一節を読み比べたことがあり、大変懐かしかったです。
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阿拝桃青
2023年8月11日
すごい。いつ聴いても(未来から飛んできてるので堀田先生の音読けっこう聴いてる)音読、いいです。ありがとうございます。
swā が、so のもとだったのですね。生徒が迷うひとつが比較表現。as asを、so (=very )➕ 接続詞のas(基準)、というと、だいぶ解るみたいです。 swā swā、ネタにしたら、喜びそう✌️
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ノッコ
2022年10月20日
こんばんは🌆
「主の祈り」のそれぞれの時代の格式たる発音で読み上げて下さり、ありがとうございます。
本当に言葉の変遷がよく分かり比較しやすいですね。
Fatherの文字があまり変わらないのが印象的でそれだけ重要語として伝わってきたのでしょうね。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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