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英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (53) Contact of English with Other Languages
29:59
こちらの配信は有料放送となっています.第1チャプターは試聴可となっています.第2チャプター以降の本編を聴いていただくには,ぜひウェブブラウザ経由(200円)でご参加ください.Voicy アプリ経由ですと手数料が上乗せされてしまいます.
英語史の古典的名著 Baugh and Cable を,およそ週に1回で1節ずつ読んでいくという,気の長いオンライン読書会のシリーズです(全部で264節ある本です).英書ですが,平易で模範的な英語で書かれている英文ですので,英語史の学びのみならず英文読解にも役立つと思います.読み進めていくテキストは,以下のものです.
・ Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. (最新の第6版で読み進めていることにご注意ください) https://amzn.to/3ZBzgcI
本書および本シリーズについて詳しくは,hellog 「#5205. Baugh and Cable の英語史概説書を1節ずつ読み進めながら Voicy heldio で自由にコメントしていく試みを始めています」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-07-28-1.html をご覧下さい.
シリーズ初回は「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1) The History of the English Language as a Cultural Subject」 https://voicy.jp/channel/1950/570931 となっています.
過去のシリーズ配信回の一覧は,hellog 「#5291. heldio の「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズが順調に進んでいます」にまとまっていますので,http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-10-22-1.html をご覧下さい.
このシリーズでは,当該の節について英文を1文1文和訳して解説していくわけでは必ずしもありません(そのような回もありますが).リスナーの皆さんには前もって指定の節を読んでいただいていることを前提として,私が英語史の立場から節の内容に関して縦横無尽にコメントしていくというのが基本的な進め方です.通常配信回の話題選びは任意ですが,この B&C 読書会シリーズでは,節の内容に即して歴史の順序で私が話をしていきますので,体系的に英語史を学びたい方にお勧めです.
コメントを通じて,英文読解や英語史の質問も受けつけます.気軽にご参加ください!
英語史の古典的名著 Baugh and Cable を,およそ週に1回で1節ずつ読んでいくという,気の長いオンライン読書会のシリーズです(全部で264節ある本です).英書ですが,平易で模範的な英語で書かれている英文ですので,英語史の学びのみならず英文読解にも役立つと思います.読み進めていくテキストは,以下のものです.
・ Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. (最新の第6版で読み進めていることにご注意ください) https://amzn.to/3ZBzgcI
本書および本シリーズについて詳しくは,hellog 「#5205. Baugh and Cable の英語史概説書を1節ずつ読み進めながら Voicy heldio で自由にコメントしていく試みを始めています」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-07-28-1.html をご覧下さい.
シリーズ初回は「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1) The History of the English Language as a Cultural Subject」 https://voicy.jp/channel/1950/570931 となっています.
過去のシリーズ配信回の一覧は,hellog 「#5291. heldio の「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズが順調に進んでいます」にまとまっていますので,http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-10-22-1.html をご覧下さい.
このシリーズでは,当該の節について英文を1文1文和訳して解説していくわけでは必ずしもありません(そのような回もありますが).リスナーの皆さんには前もって指定の節を読んでいただいていることを前提として,私が英語史の立場から節の内容に関して縦横無尽にコメントしていくというのが基本的な進め方です.通常配信回の話題選びは任意ですが,この B&C 読書会シリーズでは,節の内容に即して歴史の順序で私が話をしていきますので,体系的に英語史を学びたい方にお勧めです.
コメントを通じて,英文読解や英語史の質問も受けつけます.気軽にご参加ください!
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- 09:59無料1.
第4章 "Foreign Influences on Old English" に突入!
- 10:002.
the があるかないかは大違い⚡ 本書,本章,本節のタイトルを要チェック!
- 10:003.
接触言語学という分野は,実は非常に新しいのです★

コメント

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「言語はどういうものか」というのは、研究の結果としてたどり着ける一方、前提ともなり見方やアプローチを左右してしまうのですね。
いろいろと勉強になります🙏
#447. 言語接触の結果,何が起こるのか?https://voicy.jp/channel/1950/374443
興味深い先生の議論
「二言語が接触する結果、何が起こるのかを決める主要因は3つ」
1話者集団の力関係(量的、質的)
2話者の習得の程度
3話者の心理的態度(相手言語が好きか嫌いか)
「英語と古ノルド語は横並びの関係」