TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#565. drift 「漂流」を説明しようとする5種類の仮説22:09 2022年12月17日 1,264再生 問題を報告する 再生する シェアする #仮説 #heldio #漂流 #drift #Sapir 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:571.昨日に引き続き言語変化の drift 「漂流」についてhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2016-11-20-1.html10:002.5つの仮説,いずれもイマイチですね~http://user.keio.ac.jp/~rhotta/cgi-bin/clsearch.cgi?key=685,68609:433.コメント返しです☺01:304.皆さんも言語変化の drift について考えてみてください!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kitako2024年1月1日写し鏡としての英語史、みたいな表現が良いのかなと思いましたが#580. 2023年は「英語史をお茶の間に」に向けて本格的に動き出しますhttps://voicy.jp/channel/1950/444783(ここでのお話しにとても感動しましたので😊)堀田先生の”英語史をお茶の間に“のフレーズはリズムもイントネーションも馴染んでおりますし一周回ってお茶の間に憧れる時代を先取りということで、このままが宜しいかと☺️あと冬真っ盛りですので、どうぞご自愛ください!何となく😇2返信 karl2022年12月17日初めてのコメントになります。いつも楽しい放送ありがとうございます。堀田先生のこのチャンネルで英語史の面白さを知りました。「あなたのポケットに英語史を」、「”お気に入り”に英語史を」、「あなたの手のひらに英語史を」、「あなたの耳もとに英語史を」…うーむ、やっぱり難しいですね。これからも放送楽しみにしてます。5返信 五島のうみしお2022年12月18日あなたの耳元に…なんかいい響きですね。ポケットも思い付かない言葉です。5
#1939. 英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (65-5) with Taku さん --- helwa 北千住オフ会より 33分・昨日・ 82再生AI目次キリスト教用語の土着化戦略ゲルマン語に映るキリスト教信仰「福音」God's spellの意外な語源「神」を表す古英語の多様な表現聖霊をholy ghostとした言葉の寛容さ
#1938. author 「著者」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 34分・一昨日・ 123再生AI目次Authorの意外な初期の意味ラテン語源と中英語の綴りの形なぜ"Author"に"H"が入ったのか"Author"と"Authentic"の混同劇英語独自?複雑な語源的綴りの魅力
#1937. 気合いを入れて「気合い語」を語る --- ari さん・みーさん「HEEと学ぶ英語史」 47分・9月18日・ 126再生AI目次GとYの語源!気合語の難しさとは?Factの意外な「闇落ち」の歴史Januaryの神話とカレンダーの謎Iceに見る大母音推移の神秘鍵に秘められた方言と意味の広がり
#1936. 「プロ」とは「公言すること」である 17分・9月17日・ 113再生AI目次「プロフェッショナル」の語源と核心ラテン語に遡る「公言する」行為とはキリスト教信仰とプロフェッションの原点専門職に繋がる「誓い」の変遷現代における「プロ」の真の姿とは
#1935. Samuel Beckett Bridge --- ダブリンの早朝ジョギングでいつも眺めていた Irish Harp 14分・9月16日・ 108再生AI目次ダブリンのシンボル Samuel Beckett Bridgeの魅力ノーベル文学賞作家 Beckettの文学世界Beckettの格言「Fail better」の真意実践的「Fail better」の捉え方とは?アイルランドに根付く「進言」文化の背景
#1934. bank 「長椅子」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 19分・9月15日・ 123再生AI目次「長椅子」の"bank" その語源と意外な変遷三つの"bank"が辿るゲルマン祖語の源流"bank"が示す同音異義語と二重語の構造シェフとチーフとは異なる珍しい二重語の形全ての"bank"は三重語の可能性を秘めるか
みたいな表現が良いのかなと思いましたが
#580. 2023年は「英語史をお茶の間に」に向けて本格的に動き出します
https://voicy.jp/channel/1950/444783
(ここでのお話しにとても感動しましたので😊)
堀田先生の”英語史をお茶の間に“のフレーズは
リズムもイントネーションも馴染んでおりますし
一周回ってお茶の間に憧れる時代を先取りということで、
このままが宜しいかと☺️
あと冬真っ盛りですので、どうぞご自愛ください!何となく😇