#580. 2023年は「英語史をお茶の間に」に向けて本格的に動き出します
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 01:061.
元旦のご挨拶は heldio にかける新年の抱負です🎍
- 10:002.
英語史をお茶の間に届けたい理由は3つ🍵
- 08:453.
「英語史をお茶の間に」は「英語史へのアクセスを提供する」ということです🍵
- 01:334.
1月12日発売の新著『文献学と英語史研究』(家入葉子・堀田隆一,開拓社)のお知らせ📙
- 01:425.
今年も張り切って英語史活動(hel 活)をしますので,お付き合いをどうぞよろしく💪
コメント

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堀田先生がなぜ教育者の方々に特に聴いて欲しいと常に仰られていらっしゃるのか少しわかった気がいたします!
マトリックスのお話、新たな視点を獲得することが健全な言語観の第一歩となる点でとてもすっきり致しました!
2023年放送回、聴き逃した回が多くてやきもきしておりましたので
今回良い機会を下さり感謝しております!大晦日まで、どこまで聴き進められるかわかりませんが行って参ります☺!ではまた!
こんな話をゼミの先生にお話ししたら、なんと「来年度、ゼミの1コマ使って英語史について発表してもいいよ」と言ってくださりました。
きっかけをくださった堀田先生には大変感謝しています。
残念ながら、僕の大学では英語史と古・中英語の授業が10年近く開講されていません。heldioとhelogはもちろん、朝カルや堀田先生のご著書、いろいろな英語史の入門書などで勉強してきました。一向に上手くならないのですがドイツ語、フランス語、ロシア語、ラテン語、古典ギリシア語も勉強していると色々と発見があり、最近は英語史が楽しくて仕方ないです。
もしも進学なども視野にある、もしくは進学という選択肢でなくとも、何か英語史の学びで力になれることがあれば、その際は私でよければ連絡、DMいただけたらと思います。「毎日古英語」というTwitterとYouTubeをやってます。
英語史たのしみましょう!d(^_^o)
「韓国語話せるんだよ。」「ふーん。」「英語話せるんだよ。」「凄いね。」ってリアクション違いますよね?