英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    1.

    良いことがありすぎです。7点挙げます。

  2. 09:41
    2.

    「役に立つ」と「価値がある」の違い

  3. 09:59
    4.

    新しいモノの見方としての英語史

  4. 07:49
    5.

    英語史とは,言葉との新しい付き合い方,モノの新しい見方の提案です

コメント

avator
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kitako
2023年3月19日
複数にコメントが飛んで申し訳ございません!
堀田先生の学びについてのお話、とても感動致しました。
わたし自身、英語が必須な状況でない中で、
どうしてこんなに言語学全般に興味があるのか考えました際に
学ぶことを通して自分自身が変わることで
世界の豊かさに気付く視点を獲得できることに喜びがあるのだなと
思ったことがあるので、堀田先生の”価値がある“というお話が
ものすごく腑に落ちました。
通時的に物事を見ることは世界をフラットに、かつ温かい目線で見るために
とても助けになってくれると思います。😊
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kitako
2023年3月19日
おそらく当分義務教育としてたぶん英語学習時間が確保されている中で
実際に学ぶ世代の皆さんが、英語を学ぶ時間の中で
今回堀田先生がおっしゃってくださったような
英語史を通して得られる知見や幅広さと奥深さを感じながら学ぶことが出来たら、
全員が英語のプロフェッショナルにはならなくても、
それからの各々の人生を生きていく中の糧になる
とても価値がある豊かな時間になると思います!
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kitako
2023年3月19日
少なくともわたしは堀田先生のhellog radioの
なぜ英語は左から右に書くのですか?の回を聴いてから、
牛耕式に掃除をしている自分を発見いたしました!
長くなりましたが、最新のコメントで返信いただけましたこと
タペストリーの話題を取り上げてくださった際に嬉しくて思わず部屋をうろうろしましたことを
ご報告しつつ、ƪ('߸' ƪ)ƪ('߸' ƪ)ƪ('߸' ƪ)筆を起きます。
良い春の日をお過ごしください〜🍀😊
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年3月19日
「牛耕式」とか「遡及的」とか難しい用語が多いですが、現象としてはけっこう日常的なもののようで、安心しました😋
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Anna
2023年1月7日
私にとっての最初の神回を久しぶりに聴かせて頂き、改めて感動しました。
英語とは自分にとって役立つもので、他の方も言われた様にコミュニケーションの喜びをもたらし、新しい扉でもありました。でも実はやらねばいけないという脅迫観念も抱いていた事に元旦の放送で気がつきました。
本日のウクライナ語も含め、他にもどれだけの神回があったかお伝えできない代わりに周囲に宣伝していますが、皆、面白いと言います。
最後に、一連のTwitterを拝見し、小ネタどころか知の宝庫過ぎて宝探し状態です💎ありがとうございました!
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マリー
2022年8月18日
質問したいことは次々湧いてきますが、古英語的な質問と相応しいか、失礼な質問にならないか気になって躊躇したりもしています。いずれにしても、知ることの喜びを感じるチャンネルだと思います。これからもよろしくお願い申し上げます。
返信
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堀田隆一公式アカウント
2022年8月18日
マリーさん、ありがとうございます。私の経験から参考までにということですが、日々大学生に英語の素朴な疑問を投げてねと言っています。3割くらいがマリーさんと同じように「英語史の話題として相応しいかどうか不安ですが」と前置きをして疑問を投げてくれます。そのうちの全部とは言いませんが8割くらいは蓋を開けてみると十分に相応しい疑問ですし、さらにそのうちの1~2割はかなりの良問だったりするんですよね。投げてみないと分からないといえば分からない類いのものでもあります。ぜひどうぞ。
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Anna
2022年8月18日
最近、この番組を聴かせて頂いていますが、本日の放送は私にとって神回、あるいは目から鱗でした。
逆に、長い間モヤモヤしていた多くの事が腑に落ちたような気もします。
感想がありすぎてお伝えしきれないのですが、何だか感動しました。ありがとうございました。
返信
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堀田隆一公式アカウント
2022年8月18日
Anna さん、初めて神回などと言っていただきまして、一日テンション上がりっぱなしでした。Voicy を始めて、続けて、本当に良かったなと思います。ありがとうございました! これからもよろしくお願いします(^_^)ゞ
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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