#636. 英米差の英語史
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:381.
日曜日ということで,1週間を振り返った上での総括的なお題でお話しします😏
- 10:002.
「関連過去回リンク共有プロジェクト」について一言,二言✨
- 03:033.
日曜日の放送の仕様について,いろいろ試させていただければと☄
- 10:004.
一昨日の放送は "colonial lag" 批判のつもりだったのですね✌
- 10:005.
英米差が生じた経路の判定は専門家でも難しいのです😅
- 06:126.
hot の発音の英米差はむしろ "colonial innovation" なのではないかと
- 03:537.
初コメントも,引き続きコメントも歓迎です🍻
コメント

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「アメリカは広いといっても大陸で周辺との接触が比較的少ないため、変化が少なく古くからの英語が残っている。それに対して、イギリスは周辺との文化や言語の接触が多く影響を受け、変化が大きい。」
先生のお話を伺い、このことについて長年の思い込みが解消されました。
ただ、「(事象によっては)アメリカ英語の方がイギリス英語より古い(特徴が残っている)。」という逆説的なフレーズは若い学生だった私にとって大変印象深いものであったことは間違いありません。