英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    1.

    前置詞ウィークとして盛り上がっているので,突然のコメント返しです📪

    チャプター添付画像
  2. 09:56
    2.

    RE: への驚きの声が続々と😲

  3. 07:49
    3.

    リスナーの皆さんの「推し前置詞」を紹介します✨

  4. 03:37
    4.

    まだまだ行きます,前置詞ウィーク.改めて皆さんの「推し前置詞」をコメント欄に投げてみてください💪

コメント

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Anna
2023年3月11日
hellogでの前置詞の多さに驚愕しましたが、ラテン語由来のviaやperは何だか可愛いし、そこそこ使うので推しとします笑
前置詞ウィーク、楽しかったです。また、抽象的なものを言葉にする為に昔の人々はどう工夫したのか、ラテン語やフランス語が流入して前置詞が爆発的に増えたのは、社会や文化の発達とどう関係してるのか等、以前は違う視点で英語を見るのが新鮮です。

関連回ですが、「#133 前置詞ならぬ後置詞の存在」こちらも英語史的な解釈が面白かったです。
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月11日
そうですね,前置詞のような単なる機能的な語類にすら,歴史があるとか,もしかしたら社会的な意味合いも付されていたりとか,この辺りのミステリーが英語史の魅力ですよね.普通に英語を学習しているだけでは,まず気づかない/気にしない点なわけですから.
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Anna
2023年3月11日
先生が仰る通り、英語学習では気づきもしなかった事ばかりです。
また、英語史の存在を知ってから、少し落ち着いて英語に向き合えるようになってきた感覚があります。焦らなくなってきたともいえるでしょうか。
ご著書の入門書にある英語語彙の3層構造リストを眺める事が最近のブームです😊
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もちべえ
2023年3月11日
個人的に、どうしても使い慣れない、感覚が身につかないなぁ、と苦手意識があるのは "beyond" なんですね。なんとなく訳しにくい、使いにくいイメージがあります。
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月11日
もちべえさん,コメントありがとうございます.確かに何とも積極的には使いにくい前置詞/副詞ですね.攻略のために一度取り上げてみたい気がしますね~.
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Grace
2023年3月11日
連続していると記憶に残りやすいため、不定期開催で○○ウィークがあると嬉しいです。ウィークという名前が付いていても、実際には数日間でも良いと思います。
ぱっと思いついたのは、句読法ウィークです。
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月11日
ほにゃららウィーク企画!!! ハードルが2段くらい上がりました(>_<)
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kk
2023年3月10日
推し前置詞...within ですかね(副詞っぽくもありますが)。
out の反対は in なのに、without の反対は within でなく with であること込みで within て不思議な立ち位置だな、と思っています。
※辞書をちゃんとひかずにニュアンスで書いてます、すいません
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月11日
言われてみれば,確かに.スコットランドでは "ouside" の意味で outwith をよく使いますので,さらにややこしめ.
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kk
2023年3月11日
outwithなんてあったんですね、初めて知りました。iPhoneの予測変換でも出てこないです。確かに辞書には「スコット」とありますね。面白いです。
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Charon
2023年3月10日
こんにちは。私の推し前置詞はonです。元々「上に」、on the deskと覚えていました。しかしそれだと「トカゲが天井にいる」がLizards are on the ceiling.が説明つかない。onは「くっついてる」というイメージだと知り驚きました。そう考えるとblame on youがまさに「お前のせいだ」と非難が「くっついてる」感じや、スイッチがonになるのも感覚的に理解出来ます。
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umisio
2023年3月10日
いや~そうそう!そのとおり、そう思います👏う~ん、どうしよう💦あげるのなくなっちゃった😭☺
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kk
2023年3月10日
burden も on ですよね。一度 for と言ったらネイティブ(レベルの日本人) に「on ですね」と教えてもらいました。言われてみれば確かに....という風に思ったのを覚えています。
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Charon
2023年3月11日
umisioさん

onいいですよね!😍

kkさん

burden on、知りませんでした!ありがとうございます!

I hate to be a burden on you.

なんて重荷感出てますね!子泣き爺なんかはonな感じがします。
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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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