英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    中英語原文の読み上げ回です📙

    チャプター添付画像
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    なぜ今回「地方地主の話の序」を読み上げるの? それは,ぜひ昨日の放送回 #693 をお聴き下さい📻

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    チョーサーの『カンタベリ物語』より「地方地主の話の序」20行を中英語原文で読み上げます✨

    チャプター添付画像
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    20行の語学的解説に関心のある方は,本日お昼12:30頃に配信予定の有料放送よりどうぞ! チョーサーの中英語の超入門となります💪

コメント

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阿拝桃青
2023年8月11日
全然、下手っぴじゃない、下手宣言 ww いい出だしですねー
今日は、読み上げ、検索して聴きてまーす
いつもながら、堀田先生の音読、素晴らしいです👏
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Grace
2023年4月26日
展覧会のタイトルには「憧憬の地 」と入っていますが、ブルトン人側の立場からですと、皮肉に聞こえるかもしれないと思いました。
歴史の中でブルターニュ地方がどのように描写されてきたのか気になります。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年4月26日
なるほど、そうですね。誰にとっての憧憬か、という視点ですね。ブルトン語の立ち位置を考える際には重要な視点!
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アップ
2023年4月25日
聞いただけではイタリア語のようなイントネーションでリズムは現代英語の詩と同じように感じました。原文の文字を見て、どのくらいわかるか読んでみたくなりました。英語母語話者で理系の人がシェイクスピアを読むのは苦手だと言ったのを思い出しました。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年4月26日
初めてチョーサーなどの音読を耳にすると、確かにロマンス系言語に近く聞こえるという声はよく上がります。その印象の理由の一つは、フランス語からの借用語が多く、さらにそれらがまだ英語化していない原語風の発音や強勢位置をよくとどめていることにありそうです。その現代英語ぽくない部分がポイントかもしれません。
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kitako
2023年4月25日
おはようございます😊🍀
午後の講義も楽しみにしております!
関連🔗仮案です🕺✨
#330. 中英語をちょっとだけ音読 チョーサーの『カンタベリ物語』の冒頭より
https://voicy.jp/channel/1950/314574
khelfさん発の英語史コンテンツ②⓪②③
😇🎉#1. 「『平家物語』と英語史 」(4月13日(木), 院生によるコンテンツ)
https://keio.app.box.com/s/kewbhyg4c9je463t16zbewnhn0fumlu8
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kitako
2023年4月25日
(続き)
heldio#457. 中英語の言語資料と方言
https://voicy.jp/channel/1950/379419
youtube『カンタベリー物語』はすべらない話集!
「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」
https://youtu.be/LLC-vXN-6oQ
そして英語史新聞記念すべき第一号✨✨2ページ目の予感୧( “̮ )୨
https://keio.app.box.com/s/41e0xf4e3crvja2lol5w82uttojtt9d2
ではまた!😊
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umisio
2023年4月25日
たしかに何となく分かるものですね。現代人の前置きは定番化してて「はい、それまでよ」ですが、ここまで腰が入っているとこれはこれで一つのジャンルになりますね。しかも、日本語訳が味があっていい!なんかしみじみとしました。午後からの有料放送も楽しみです。こうしたアカデミックな内容をお茶の間で聴ける……私って素敵!そっちかいΣ\(゚Д゚;)\📞(`∇´)∂ オレオレ
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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