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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 00:48
    1.

    狂気と驚異の515通りの through

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  2. 02:51
    2.

    「ゆる言語学ラジオ」から来られた方々へ一言ご挨拶 ( ^o^)ノ

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  3. 06:32
    3.

    現代から想像できない言語事情,これは決してネタではありませんよ~♪

  4. 10:00
    4.

    現代の言語事情の常識を変えかねない3点を指摘します💪💪💪

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  5. 05:33
    5.

    現代の1通りのスペリングって,むしろ異常とも見えてきたりして😅

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コメント

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Haruyasu Ueda
6月30日
Spotifyで古いの聴いたのでコメントします。イギリスにおいてフランス語が上級言語だったので標準が出来なかったとのこと。日本での漢語とひらがなの関係に似ているかもしれません。変体仮名がいくつもありますよね。地域ごとに綴りが違うのは異体字(崎嵜﨑)にも通じるところがありそうです。
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阿拝桃青
2023年8月29日
今聞いたら、納得するわー
学校で、回転まんじゅう、が通じません。太鼓焼き、だと言われます。東京では、今川焼きかな。
through と、話し違うけど。
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Grace
2023年5月11日
大変興味深い内容であり、何度もリピートしてかみ砕きながら聴きました。

個性や逸脱というのは、それと対する標準の度合いが高ければ高いほど際立つという一面もあるのかなと思いました。
いろいろな捉え方ができますね。
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nabby_t
2023年5月10日
515通りのthroughのお話をする堀田先生の声が、楽しそ〜うに聞こえて、「515通りなんて狂気の沙汰」っておっしゃってましたが、楽しいんだろうなぁ〜と微笑ましく聴かせていただきました。
スペル違いで思い出したのが”theater”です。私は30年ほど前、アメリカのある州立大学で演劇学科にいたのですが、学科の学生はみんな”theatre”と綴っていました。舞台演劇をやっている人間のプライドのようでした。アメリカなのに、そこだけイギリスの綴りだったので、よく覚えています。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年5月10日
狂気、楽しいです😋 theatre に関するナイスな事例のお話し、ありがとうございます。これは、なかなか面白い話題ですよφ(..)メモメモ。プライドとスペリングですか、論文を書きたくなりますねぇ🤤
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umisio
2023年5月10日
都度コメント中。現在の視点で過去を裁かない!英語史は歴史学の視点も当然備えているのですね((・・*)ウンウン
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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