ご出演いただいた小河舜さん(フェリス女学院大学ほか)の HP へのリンクです:https://sites.google.com/view/shunogawa
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:52
    1.

    小河舜さんとの対談第2弾💪

    チャプター添付画像
  2. 02:28
    2.

    hel活応援のために,ぜひプレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) にご参加ください😇

    チャプター添付画像
  3. 09:50
    3.

    ヴァイキング時代の概観 (1) --- 8世紀後半~10世紀✨✨✨前回の第1回対談もお聴き下さいね~♪

  4. 09:12
    4.

    ヴァイキング時代の概観 (2) --- 10世紀~11世紀前半

  5. 02:53
    5.

    レトリックの達人 Wulfstan は危険な立場に置かれていた😱

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
しゅが
2023年7月3日
堀田先生、小河さん、おはようございます。
ヴァイキング問題は私も大好きです。言語における侵略とは何か、言語レベルで侵略を受け入れるとはどういうことなのかが、とても興味深いからです。
なので、心がワクワクキラキラしながらお話を伺っていました。続きを楽しみに待っていますo(^▽^)o
helwa〜(^-^)/
返信
avatar
堀田隆一公式アカウント
2023年7月3日
ヴァイキング周りは,多くの方が関心を寄せているかと思います.小河さんは,ヴァイキングとの絡みも念頭に古英語の地名も研究されているので,その方面でもまたお話を聞きたいところです.
avatar
小河舜
2023年7月3日
しゅがさん、コメントありがとうございます。今の日本で自分がなかなか経験できないような言語・社会状況だからこそ、この時代に惹かれたというのが私の研究の出発点だったと記憶しています。続編、ぜひぜひお聴きください!
avatar
阿拝桃青
2023年7月2日
ますます面白くなってきましたね😀高校時代に、歴史が嫌いだったのが悔やまれます。狼石さん、どーなるのでしょう、狼の名前がどうやってモーツァルトにつながるのでしょう?つぎ、聴きたいですー
返信
avatar
umisio
2023年7月2日
イングランド史面白いですね。英語史(語学史)の強み、魅力の一つは歴史がついてくるとこですね。歴史的背景を知り、だいぶモチベーションが高まってきましたよ🙋
返信
avatar
Grace
2023年7月1日
ご丁寧な説明で時代背景についてよく理解できました。
難局を切り抜けるために言葉を戦略的に使っていたのだとしたら、本当に言葉が持つパワーは大きいのですね。
返信
avatar
ゆう
2023年7月1日
歴史×言語のお話、とてもおもしろかったです。
言葉で社会変動を生き抜いたWulfstanのレトリックの巧みさについて、次回のお話も楽しみです。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示