#761. Wulfstan の生きたヴァイキング時代のイングランド --- 小河舜さんとの対談【第2弾】
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ご出演いただいた小河舜さん(フェリス女学院大学ほか)の HP へのリンクです:https://sites.google.com/view/shunogawa
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- 00:521.
小河舜さんとの対談第2弾💪
- 02:282.
hel活応援のために,ぜひプレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) にご参加ください😇
- 09:503.
ヴァイキング時代の概観 (1) --- 8世紀後半~10世紀✨✨✨前回の第1回対談もお聴き下さいね~♪
- 09:124.
ヴァイキング時代の概観 (2) --- 10世紀~11世紀前半
- 02:535.
レトリックの達人 Wulfstan は危険な立場に置かれていた😱
コメント

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ヴァイキング問題は私も大好きです。言語における侵略とは何か、言語レベルで侵略を受け入れるとはどういうことなのかが、とても興味深いからです。
なので、心がワクワクキラキラしながらお話を伺っていました。続きを楽しみに待っていますo(^▽^)o
helwa〜(^-^)/
難局を切り抜けるために言葉を戦略的に使っていたのだとしたら、本当に言葉が持つパワーは大きいのですね。
言葉で社会変動を生き抜いたWulfstanのレトリックの巧みさについて、次回のお話も楽しみです。