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    B&Cの英語史の第3節 Growth and Decay についてコメントします⚡ とりわけ3つの言語変化観についてお話しします😎

    チャプター添付画像
  2. 08:41
    2.

    B&C は言語を生物になぞらえていますが,ちょっと腰が引けたメタファーの提示でしょうかね~😅

  3. 10:00
    3.

    3つの言語変化観: (1) negative, (2) positive, (3) neutral ✍ では,皆さんはどの立場?

  4. 03:14
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    肩の凝らないオンライン読書会ですので,本に書き込むような形でコメントをいただき,皆で共有・議論しましょう👍

コメント

avator
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Sis
2024年4月21日
まんまとはじめの3文で引っ張られていました。
3文以降もツッコミも賛同もなく、「なるほど!」と簡単に洗脳された人になってました。
「インタラクティブに読む」ことを意識して、鵜呑みにしないよう、姿勢を改めたいと思います。
みなさんのコメントが鋭く深いことに感銘を受けました。
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しゅが
2023年9月18日
インタラクティブに読む、という発想はありませんでした。トライしてみます!
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しゅが
2023年9月18日
neutral 派です。言葉は、それ自身が生きているわけではなく、単に地球上の生命の営みが影響しあって生じ続ける瞬間に存在するものの一つだと思うからです。仮に「言葉」、それ自体に生きるという意思があるのなら、「言葉」がどこを目指しているのか、という議論になると思いますが…
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umisio
2023年8月29日
3インタラクティブに読む!おおいに共感!本をお金を払ってまで所有する動機の一つは書き込み。どんなこと書きこむ?共感➡️「するどい!」「名文」、ぼやき➡️「しょうもない」、指摘➡️「前言と矛盾しとるやないか」、提言➡️「私ならこうする!」などなど。で、蔵書は指摘本(反面教師本)と支持本(共感、良書)に分かれる。本を開けば私の脳内が分かるシステム。昔の本を開いて「あいかわらずやな~」と自分に突っ込みを入れることしばしば。
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umisio
2023年8月29日

論点となりそうなもの
〇まず、そもそも論として、
・こうした論文でメタファーは必要か?言語化によるリスクのほうが大きくないか?
・正確な例え、誤解を招かない例えはある?
〇例えるとした場合、
・言葉以前の世界は対象?仮に対象とした場合、言葉をもたないことの価値は?
・成長に価値さえ置かなければ生き物に例えてもいいのでは?(Graceさんのいうありのまま見る)「セミの一生を儚いと考えるのは妥当か?」日本人(世界共通?)は成虫期1ヶ月、幼虫期7年のセミを憐れむが果たしてそうか?
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umisio
2023年8月29日
幼虫期(幼少期)をプロセスととらえるから勉強を将来のためと言って押し付ける。一番楽しい盛りの幼少期が成虫期の犠牲になるとは…勉強が大切なら大人がやるべし!今勉強しているモチベの一つです。セミは地中で楽しい幼少期を過ごしとろうねꉂ🤣𐤔
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Grace
2023年8月8日
セクション4とも関連しますが、言語は話されている国と結びつけて捉えられることが多いため、growthやdecayと相性が良く思われてしまう節がありそうですね。

「英語の発達史」というとやはり進歩という観点が前面に出るので、大学の講義名はneutralな「英語史」や「英語の変遷史」と付いていることが多いのでしょうか。

生物の進化のことはよくわかりませんが、一個人の成長を考えると予めプログラムされていた=既定路線に沿って時期が来れば変化していくというイメージがあります。
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Grace
2023年8月8日
一方で言葉というのは、いつどう変化するかは定まっておらず、人間がもっと積極的に関わって変化していくため、言語=生物の喩えはそぐわないのかなと思っていました。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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