#799. 「名前プロジェクト」立ち上げ記念収録 with 小河舜さん,矢冨弘さん,五所万実さん
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▼今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 小河舜さん(フェリス女学院大学ほか):https://sites.google.com/view/shunogawa
- 矢冨弘さん(熊本学園大学):https://yadomi1989.wixsite.com/my-site-1
- 五所万実さん(目白大学): https://researchmap.jp/mamg
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼最近の人気配信回📻
「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
- 小河舜さん(フェリス女学院大学ほか):https://sites.google.com/view/shunogawa
- 矢冨弘さん(熊本学園大学):https://yadomi1989.wixsite.com/my-site-1
- 五所万実さん(目白大学): https://researchmap.jp/mamg
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
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「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
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「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
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「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:421.
新プロジェクトの立ち上げのご報告です💪
- 07:352.
(1) B&Cの英語史のオンライン読書会シリーズ,(2) プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) のお知らせです✨
- 09:563.
正式に「名前プロジェクト」を立ち上げました🎉 リスナーの皆さんも,向こう数ヶ月間よろしくお願い致します✨
- 09:564.
それぞれに名前との向き合い方をお話ししていただいています👂 そして,地名と人名はどちらがより固有名詞的かをめぐる刺激的な意見交換も!
- 04:085.
今後,リスナーの皆さんも巻き込んで「名前」について考えていければと😄
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
1. 呪文の名前の件です。
角度は異なると思いますが、とにかくドラクエが好きだったので、例えば、
ヒャド、マヒャド、ヒャダルコ
のように、なぜ、強さの順が音でイメージでき、そのことについて共通認識をもっているのか、幼い頃から疑問でした。なんなら研究テーマにしたい。
2. どうでもいいものにはなまえをつけない件
私は気に入っている野良猫に名前をつけていますが、そのほかの野良猫には名前をつけていません。確かに、どうでもいいからです。、
まさに音声学者の川原繁人先生がドラクエの呪文の音象徴研究をされていました!とてもおもしろい研究テーマだと思います✨http://user.keio.ac.jp/~kawahara/pdf/21-2_川原_p.38.pdf
名前で呼んでもらえる野良猫は幸運ですね笑
ありがとうございます。
ドラクエの呪文は研究対象になるんですね。やはり、ドラクエはゲームでありながら、日本を代表する文学であるとも思います。
私の子供時代は塾通いとお稽古事ばかりで、レジャーに連れて行ってもらった記憶もほとんどなく、かといって児童文学も退屈でした。そんな私の日常で夢を与えてくれたものはドラクエだけだった。子どもの頃から、考えれば考えるほどキリがなくて、こんな話をしても今まで誰にも取り合ってもらえたことがなかったから、気にとめて頂けたこともまた、とても嬉しいです!
甲子園を見てると、この選手のご先祖は、いったいどんな仕事をしていたのか、という名前を、この歳で、見る事があります。
桃青は、芭蕉のペンネームですがどちらも植物由来です。相互乗り入れですね。古事記に出てくる地名の由来も面白いです。
根源は、ガゴギャー?
固有名詞はおっしゃるよう文脈がないと特定できないことって結構ありますよね。Johnと言われても、どこのJohn?みたいになりかねないですもんね。another Johnとか言われるのもそういうことだと思います。この場合は限りなく普通名詞っぽいですね。