¥200(税込)
もっと読む
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    無料
    1.

    B&Cの第6節について4つの論点についてコメントします.その1は目下のインドの人口✨

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    その2は second language vs. foreign language,その3は旧植民地では英語は neutral language であること✨

  3. 07:03
    3.

    その4は native speaker problem について😎 ご質問やコメントをお寄せ下さい⚡

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
じゅん
2023年10月16日
🙋‍♀️第5版だと6節は5P中頃から7P中頃までの約2P(3パラグラフ)なので第6版と異なっていそうです。
最後のパラグラフにあるとおっしゃっていた英語のモノリンガルについての文が第5版には全くありませんでした😅
返信
avatar
じゅん
2023年10月16日
モノリンガルやり〜みんさんが触れているASCIIは第5版だと7節の後半に記述がありました。モノリンガルのメリットデメリット?はまだmixedと論じてると理解しました。8節がasset and liabilties 9節がcosmopolitan vocabularyでしたので、多分8節までまとめて読んだ方が良さそうですね…🤔
avatar
Grace
2023年10月8日
英語(話者)の位置付けが今後どう変わって行くのか、非常に気になりますね。
やはり「AI翻訳」が一つのキーワードになりますでしょうか。

簡単なブレスト
AI翻訳の発達により、「英語コミュニケーション」に参入する人が増えるかもしれない。一方、リンガフランカとしての機能を減じることもある?例:互いの言語がわからない日本人と中国人が英語でなくAI翻訳により、日本語と中国語でやり取りすることが増える。

各自のスマホでAI翻訳が当たり前となれば、パンフレットやホームページでの多言語表記が減る可能性あり。
返信
avatar
liming_0(り〜みん)
2023年8月15日
今回の論点は、heldio の過去回で ENL / ESL / EFL の区分や World Englishes, vernaculars などの話題を繰り返し取り上げてくださったお蔭で、だいぶ理解が進んだように思います。過去回の蓄積がなければ、論点の理解も覚束なかっただろうと思いました。
日々の導きに感謝いたします。
返信
avatar
liming_0(り〜みん)
2023年8月15日
ところで、先生は最終パラグラフには触れられませんでしたが、過去に ASCII しか処理できないソフトウェア、しかも 8bit は通さずに 7bit しか通さないような環境を経験してきた身としては、英語以外のことを意識すらしていない、する必要のない環境に生きている人達もいるのだなと痛感させられたことを思い出しました。
avatar
liming_0(り〜みん)
2023年8月15日
今ではソフトウェアの国際化対応の仕組みもだいぶ整備され、そんなことも昔話になりつつあるのは喜ばしいことですが、それでも中日韓で少しずつ異なる漢字の字形がCJKなどと雑に纏められてしまったことなど、まだまだ英語帝国主義の面影は消せていないようにも感じています。
今後、意識の面でも国際化が進んでいくのかは気になるところです。
avatar
堀田隆一公式アカウント
2023年8月16日
り~みんさん、私が触れなかった論点を取り上げていただきました。英語帝国主義ならぬローマ字(英語アルファベット)帝国主義という話題ですね。文字表示周りの技術の進歩により仮名や漢字を含め世界の様々な文字が快適に表示できるようになり、表面的には差が縮まってきているように見えますが、どうでしょうかね。おっしゃるとおり、意識の変化が付いていくかどうかですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示