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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    8月14日に khelf (慶應英語史フォーラム)より『英語史新聞』第6号が発行されました🎉

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    今回の記事も力作そろいです💪 「英語史ラウンジ」では矢冨弘先生(熊本学園大学)にインタビューしています👏

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    今後も khelf の活動にご注目,そして応援をいただけますと幸いです😇 差し入れも歓迎〜🍣👏

コメント

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阿拝桃青
2023年8月17日
使っていいのですか? 嬉しい!
Buffalo、二学期に使います。二学期から、講座のメンバーが半分ほど入れ替わるので、面白がらせたいです。もし、乗ってきたら、こっちのもの。キーワードは、「品詞転換」です。生徒が、品詞転換て、何?って訊いてきまら、「ググってみ」って言えばいいですよね。また、結果報告します!(waterの動詞は、英検で頻出語です)
dataの話も面白いです。後でゆっくり読んでみよ。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年8月17日
ぜひ使ってください、そのために出していますので😊
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阿拝桃青
2023年8月17日
ありがとうございます! また、結果報告します!
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年8月17日
あざーす😇
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Grace
2023年8月17日
今回の『英語史新聞』発行も楽しみにしておりました。
とりわけThe Data ARE !?という記事が面白かったです。
dataを単数形と捉え、そこからdatasと複数形として表現されることはないのだろうかと思いました。
そして、データといえば分析をしますよね!
analysesでなくanalysisesという複数形が作られることもあるのかな〜といろいろ考えました。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年8月17日
Grace さん、コメントありがとうございます✨ いただいた新たな疑問につきましては、当該記事の執筆者とも共有して、何らかの回答ができればと思います😊
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umisio
2023年8月17日
この社会還元は例にないことでは?いろんな大学が地方のためといってワイワイガヤガヤ研究して帰りますが成果は所詮お遊びレベル。それに比べて、英語史新聞は公費も使わず、自分たちの研究として取り組み、社会にその成果を確実に還元するという地味にみえながら研究機関としての本分を全うする素晴らしい取り組みだと思います👏👏✨️✨👏
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堀田隆一公式アカウント
2023年8月17日
umisio さん,khelf 活動をたいへん好意的に評価いただきまして,ありがとうございます.
 khelf メンバーの皆,このコメント欄にいただいているコメントをしっかり読んで下さいね😎 嬉しいね~🎉
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Grace
2023年8月17日
社会還元や産学連携というと、どうしても「理系」や「実用的」な分野をイメージしがちですよね。
でも「文系」である英語史もこれだけ人々に貢献することができ、喜んでくれる人がいるのです💪
「文系」の知の還元方法の1モデルになると思います。
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umisio
2023年8月17日
ほかの人文系にしても「自分たちも自然科学と同じように役に立ってるんだ」といいながら蛸壺にこもってその意義を外(お茶の間)に伝えようとしない。というわけで英語史新聞バンザイ🙌なのだ😊
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umisio
2023年8月17日
英語史新聞No6「コトバと身体の共創関係」での気付きをば。印欧祖語は右優位。日本では、右大臣より左大臣が官位が上であるように左優位のような…おもしろい違い☺️
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umisio
2023年8月17日
英語史新聞No6「矢 do me先生」拝読!コミュニケーション英語という大海原を泳ぎ切れるか?というときに英語史研究という小舟に遭遇、助け上げられて息を吹き返し、そこでの研究に取りつかれるという英語史研究者特有の足取りが徐々にこのラウンジで明らか に…(゚ー゚)(。_。)ウンウン
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Ko Ichikawa
2023年8月17日
Khelfの皆様編集お疲れ様でした!
早速楽しく読まさせていただきました。
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堀田隆一公式アカウント
2023年8月17日
Ko Ichikawa さん,早速のコメントありがとうございました! 励みになります♥ khelf でのhel活も張り切っていきます💪
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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