#838. buffalo 構文再訪 --- khelf の K さんとの対談,『英語史新聞』第6号の記事より
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▼8月14日に『英語史新聞』第6号がウェブ発行されています。
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第6号がウェブ公開されています。こちらよりアクセスしてください
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第6号公開については、khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています。
https://twitter.com/khelf_keio/status/1690880800810758144
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです。
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https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
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「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
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khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
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「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
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人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
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「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
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Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
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以上、よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:471.
8月14日発行の『英語史新聞』第6号はもうお読みですか?リンクよりどうぞ🔗
- 09:492.
皆さんは,バッファローとバイソンの違いが分かりますか? リンク先の「#24. buffalo 構文」も合わせてお聴き下さい📻
- 04:433.
なぜか「#88. なぜ否定語が文頭に来ると VS 語順になるの?」周辺がX(旧ツイッター)上でバズっています😅🎉
コメント

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、何が何だか分かりませんでしたꉂ🤣𐤔
どうして注1を記載してるのか内容的に不思議でしたが、謎が判明してスッキリしました😊
V2 ルール!知りませんでした。大西泰斗先生の本で、倒置は強調、疑問文も倒置(解釈間違ってたら、大西先生、すみません)でなんとなく済ませてしまってました(文法、あ、現代の、を、シンプルに、かつ、根本的に、理解するには、とても良い参考書です)。
阪神タイガースは、V9、くらいかな。会社を辞めてすぐのころ以来。V9 ルールだったら、数えるの苦労したやろーなww
高3の演習で、Were I a bird, とか、Should you have …とか、仮定法の冒頭の if を省略したら、倒置が起きるのが出てきました。それは知ってるけど、ふと、何故これは、他の倒置( Little did I know …)みたいな、V2が当てはまらないのかなと思いました。おもしろそうな話題になるのであれば、helofioでも取り上げて頂ければと思います。
buffalo構文が可能になるまでの過程を味わいたいので、今後姉妹版として「中英語のいろは」や「はじめてさんのための近代英語」なんてシリーズが展開されると嬉しいなとこっそり期待しています。
こっそりになってませんꉂ🤣𐤔
こっそりと大きな声で言っているのですが、お陰様で無茶振りのGraceという異名をいただきました🤣