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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    語源や英語史の話題を差し挟みつつ精読していくワクワクを味わってみてください

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  2. 10:00
    2.

    さらに深く精読していきます🔍 細かいところまで手に取るように理解できるようになります💪 「#35. sing の過去形は sang か sung か?」もお聴き下さい📻

  3. 06:16
    3.

    ですが,Nostratic はロマンがありますね~♬

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コメント

avator
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Lilimi
2024年5月26日
毎度のことですが内容だけでなく語彙やフレーズも一緒に学べて、英語学習という点でも為になります。
designationに「称号・名称」の意味があること、be open to〜「(批判・疑い)を受けやすい、〜の余地がある」というのを知ることができました(自分用メモ)。英作文で使ってみようと思います。
次回から始まる各語派の説明も楽しみです。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2024年5月26日
英語学習も念頭に置いてお話しするよう意識しているので、コメント、嬉しいです。引き続き、よろしく〜🤗
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Grace
2023年12月3日
やはり地理的に近い方が類似性が高く見られるのですね。
フィンランド語など、ヨーロッパの一部の地域では他語族の言語が話されていますが、どんな経緯でそうなったのか、また語族を超えた接触はどの程度あったのかと気になり始めました…
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liming_0(り〜みん)
2023年10月18日
最初に気になったのが、第1パラグラフの最後の文 "By comparison of its descendants, however, it is possible to form a fair idea of it and to make plausible reconstruction of its lexicon and inflections." です。
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liming_0(り〜みん)
2023年10月18日
ここで印欧祖語再建の詳細について述べる訳にはいかないとは思いますが、比較しただけで " fair", "plausible" とまで言えるレベルに辿り着ける訳もなく、凄いところを見せずにさらっと飛躍して結論に行ってしまったと感じました。
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liming_0(り〜みん)
2023年10月18日
次に気になったのが、本節最後の文 "we shall look briefly at each." です。
内容は特に問題ないのですが、最近では法令とか規格類とか以外で見掛けることの減った shall が、こういう文脈では健在なのだな、ここは置き換えられたりしないのかというところが興味深く感じました。

まあ、一番驚いたのは、タイトル含めた最初の1行も終わらないうちに 1 チャプタ使い切ったことでしたが😅

でも、お蔭で連結母音の o について調べるよい機会が得られましたので、感謝です。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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