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    1.

    ローマンブリテン時代に関する解説文の精読です✨

  2. 09:52
    2.

    短めの英文ですので徹底的に精読します✑ 「#166. なぜ score は「得点」のほかに「20」の意味をもつの?」もどうぞ📻

  3. 05:39
    3.

    本当は半ページでは済まないローマンブリテンの紹介でした💪

コメント

avator
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Grace
2024年1月26日
Romanizationという語の定着度合いからも、ローマ帝国の影響の大きさを感じることができるなと思いました。
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川上
2023年12月7日
英語の質問になります。7、8行目の A score of small cities and more than a hundred towns...で、city と town について筆者は区別して記していますが、私にはイメージの違いが分かりません。
放送中で堀田先生は「規模の違いだろう」と仰っていて、おそらく「行政区画の違いではない」の含意と受け取りましたが、ではどの程度の規模が境目なのでしょうか?
(実は、普段から town / city の違いがイメージできないのです。)
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mozhi gengo
2023年12月6日
高校の世界史の流れだとローマ後の歴史は大陸側の話が中心で、ブリタンニアは辺境で、ローマ支配下にあった直接的影響がどれほどだったかあまり知りませんでした。英語史をかじりはじめてようやくブリタンニアにもギリシャ・ローマの影響が色濃くあるということに気づいたのですが、ローマ時代の痕跡もしっかりあるのですね。
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mozhi gengo
2023年12月6日
言語的にはゲルマンでイタリックではないのですが、神聖ローマ帝国のハノーファー選帝侯から国王が出るようになった1700年代から傍流と思われていた位置から一気に頭角を現してローマの末裔たちのリーダーのような位置に躍り出るのも、ローマ帝国との因縁を感じます。
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mozhi gengo
2023年12月6日
西洋の歴史書はいかにローマの後継者なのかを説くストーリーになっていて、イギリスが列強として出てくるのが本当に最後の最後なので、その間がどうだったか、じっくりこれから語られるのを楽しみにしています。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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