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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    いよいよ英語史らしくなってきました✨ 英語の起源と位置づけについて,ご試聴ください📻

    チャプター添付画像
  2. 10:00
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    まずは the origin of English についてです💪

  3. 10:00
    3.

    次に the position of English について☄ 文章の構造と構成に注意して精読してくださいね~♪

  4. 02:49
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    いただいたコメントを受けて追加のチャプターです🎤 「#962. "a feature of great importance" --- 「of + 抽象名詞」=「その名詞の形容詞」」もどうぞ📻

コメント

avator
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ぷりっつ
2024年6月7日
先生の説明を伺って、英語について、Germanic>West>Lowと、その特徴によって絞られていく過程がしっかり判り、大変面白かったです😊そして、文章の構成が、それに対応して綺麗に整頓されているのに感動(文頭のAndひとつにも、ちゃんと意味があるのですね)。精読も、ますます面白くなってきました👍
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Grace
2024年2月19日
2重子音化と脱重子音化の話、面白そうですね。
音韻変化はちょっと取っ付きにくく思ってしまうのですが、いずれ足を踏み入れてみたいです。
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堀田隆一公式アカウント
2024年1月26日
umisio さん,川上さんの質問コメントのスレッドを受けて,その回答となる追加の第4チャプターを収録してみました.Voicy ではこんな交流も可能なんですね~📻
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川上
2024年1月27日
ありがとうございました。
a "weak" as well as "strong" decelnsion of the adjective
知らない私が読むと「形容詞には弱変化と強変化がある」、知っている人が読むと「形容詞は弱変化もするし強変化もする屈折がある」、ですね!
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umisio
2024年1月16日
些細な箇所ですが。a“week”as well as a “strong”がでてきたとき、「弱変化と強変化の語形変化をもつ」と訳ができるか自信がありません。「強いのと同じくらい弱い語形変化」とでも訳してしまいそうな…これを見た方おられたら教えてください!
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umisio
2024年1月16日
17行 a feature of great importanceについて。意味は「とても重要な特徴」と理解はできるのですが、重要性の特徴って?a great important featureなら分かるのですが…。初級者の質問で恐縮ですがどなたか?
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川上
2024年1月25日
umisioさん、僭越ながら。A as well as B は “Aを強調して「BだけでなくAも」「BはもちろんAも」”(ジーニアス6)の訳が基本だと思います。ですが “一般にAが強調されるが、「AのほかにBも」を意味するときもある”(コンパスローズ、ウィズダム3も同様の記述)ともあります。
さて本文では a “weak”..「てことは次に名詞が来ないと締まらないよな」と後に続く感じで進むと その先の declensionで締まる、と後者のケースにあたるのではないか、というのが私の考えです。
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umisio
2024年1月26日
川上さん
拾っていただきありがとうございました🙏「AのほかにもB」ですね。またいろいろ教えてください🙇‍♀️
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川上
2024年1月9日
英語の読み方が変わる!
本章19行目 In the second place から始まる文の後半部についてです "because of features it has in common with them and that enable ... "。 and that のところに来てこの that 何だろうと考え込みました。しばらく構文解析して「features と it の間に省略されてる that [which]と並列か」と結論しました。
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川上
2024年1月9日
しかしネイティブであればそんなふうに帰り読みしないでしょう。すると features it のところで見えないながら that [which] が既に意識されている、と推測されます。そんな読み方してるのか?!
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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