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AI目次
講座のご案内:2月24日開催決定
近代英語綴字の標準化とは?
600年の変遷:混沌から標準へ
驚きの事実:綴字の揺らぎ
現代英語の課題:改革のゆくえ
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:23
    1.

    2月24日(土)15:30~18:45に朝日カルチャーセンター新宿教室にて講座を開きます

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  2. 09:59
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    シリーズ最終回です✨近現代英語の綴字,特にその標準化と固定化に注目します👀

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  3. 02:27
    3.

    600年の標準化でたどりついた英語スペリングがコレなんです⚡

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コメント

avator
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Grace
2024年1月27日
他者とのコミュニケーションのために用いられるのであれば、言語はいつの時代も一定範囲内において標準があったと言えると思います。
それをある時代から「標準化」しようと試み、結果として「標準語」が生まれた過程は大変興味深いですね。
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umisio
2024年1月27日
辞書の表紙ですでに綴りが違ってるとは!!!!!!!!!!🤣でもよく考えてみると、喋っている音を書きつける訳ですからそりゃそうなるでしょう、とも言えますね。その当時の状況に身を置いてみないと分からない、歴史を見る姿勢の大切さが身に染みます!
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mozhi gengo
2024年1月27日
綴り字改革をしようという主張は色々あって、外から見ていてユニークで面白いですが、いざ変わるとなるときちんと覚え直すのが相当大変で面倒くさそう…。一度固まってしまうと、多少不具合があっても大体OKなら、歴史を揺るがす大事件がない限りはなかなか広まらないのもわかります。

Why E̱NGLISH shoul̆d start ūsing accėnt màrks
https://youtu.be/0Fok5AQ2WRo?si=64OPpc5bUTbiVtju
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umisio
2024年1月27日
前例踏襲はいかん、と批判するのは簡単ですが、本当に変えようとするなら、それが人間の習性であることを認めたうえで知恵をしぼることが大切ですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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