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AI目次
日曜恒例、コメント返しで振り返る1週間
リスナー参加型英語史コンテンツ始動?
マジックEの謎に迫る!その深い理由とは?
tenderの複雑な語源、その全貌とは?
英語綴字史、標準化の難しさとは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:38
    1.

    日曜日恒例のコメント返し~♪

    チャプター添付画像
  2. 09:58
    2.

    リスナーさんも参加する「英語史コンテンツ○○」はいかが?

  3. 10:00
    3.

    magic <e> の問題は根深いですね~😓 なぜ曖昧母音はよりによって <e> の文字に対応することが多いのですかね?

  4. 09:48
    4.

    mozhi gengo さん,tender についてスレッドで立派な「コンテンツ」を披露されています✌

コメント

avator
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り〜みん
2024年1月29日
残念ながら nsima は選ばれませんでしたが、この語に出会った動画をシェアしておきます。
ここで nsima という食べ物の存在を知り、英語にも(見出し語にしている辞典は稀ではありますが)取り入れられていることを確認できたので、投稿した次第でした。

元ネタ🔗
日本人が突然、チェワ語で話し出すとマラウイ人はどんな反応をするのか。英語インタビューからチェワ語に切り替えるドッキリ。
https://youtu.be/aM4IjCtAyXM
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じゅん
2024年1月29日
イラストにしやすそうだなと思い、私もnsimaに1票を投じたので選ばれず残念に思いました。
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Lilimi
2024年1月29日
あいまい母音はeに対応していることが多いんですね。あまり気にしたことがありませんでした。なるほど、eは中間の音!
英単語をカタカナで書き表す時に、-erの箇所が「ア」になるのはなぜなのだろうと最近疑問に思っていました。日本語の場合でも「ア」は母音三角形の端にあるのに…
-er以外のあいまい母音は綴り字のアルファベットをローマ字読みした音に変換されることが多いように感じます。
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suzuki futoshi
2024年1月28日
特定の回へのコメントではないのですが、堀田先生のお話をいつも聞いているからか、先日ふと、私が毎日書いたり口にしたりする言葉のひとつひとつ(英語、日本語にかかわらず)に長大な歴史があることに思い至りました。ある言葉が生まれてから、特定の場面で使われるまでには、発音が変化したり意味が変わったりある集団から別の集団に伝わったりを数えきれないほど繰り返しているという、考えてみれば当たり前の事実に改めて気付き畏敬の念に近い感慨を覚えました。このような貴重な気付きを与えてくださりありがとうございます。
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Grace
2024年1月28日
私も菊地先生との対談をもっと聴きたいです。
どこかのコメント欄で勝手ながら菊which先生と書かせていただいたのですが笑、関係代名詞のお話待ってます😊
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umisio
2024年1月28日
Graceさん
覚えてますよ。菊whichってさすが👏……いや、単なるダジャレやないか~~~いΣ\(゚Д゚;)英語でまんまと騙されるとこやった(((;°▽°))アブネェ
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umisio
2024年1月28日
ボケ増し増しでいきましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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