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    1.

    あまりに複雑な古英語の形容詞屈折について✨

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    2.

    ゲルマン語の形容詞に生じた驚くべきイノベーション:強変化と弱変化

  3. 05:37
    3.

    なぜこのイノベーションが起こったのかはけっこうナゾです

コメント

avator
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ぷりっつ
2024年6月23日
現代ドイツ語にある形容詞の屈折を、ドイツ語の文法書で確認しました!確かに、形容詞の前に定冠詞・不定冠詞がある場合と無い場合とで屈折が違ってました😱(だから、twofoldなんですね)

古英語と現代ドイツ語の文法が似ていて、とても興味深いです☺️でも、現代英語からは形容詞屈折が無くなった一方、ドイツ語にはしっかり残っているのが不思議です(各々、そうなっているには理由があるのでしょうが。。)
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Grace
2024年3月24日
統語的な環境によりどちらの屈折になるか決まるとのことですが、性・数・格にも応じてあんなに変化していたら、実質ほとんど現れない屈折もあるのだろうかと思いました。
パラダイム上では均一に見えますが…
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umisio
2024年2月11日
コメント一番乗り☝️note https://note.com/umisio/n/n97a35cfc07c2
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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