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AI目次
"torch"と"flashlight"の使い分け
日常と商業で異なる語彙の階層
ニュージーランド英語に見る語彙転化
User varietyからUse varietyへの変化
英語史と普遍的なレジスター差の考察
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 14:07

コメント

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すずしろ
2025年12月9日
🎉
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lively_old_fart
2025年11月23日
関西弁では片付けるを直すって言いますし、美容業界やファッション業界などはカタカナのオンパレードですね
IT界隈もカタカナが多い印象です
確か、絆創膏の呼び方で出身地がわかるみたいなのもあったような?
どうしても発音やアクセント、語彙にばかり注目がいきますが文法の違いはレアな分、見つけると気になっちゃいます
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mozhi gengo
2025年11月21日
海外旅行をするときに物珍しかったのは現地の通貨です。ユーロ発行前の西欧には各国の通貨がありました。1000マルク紙幣のグリム兄弟、今では見ることができない...。ユーロに変わった今、偏らないために実在するものは載っていないのですが、それに比べ、イギリスは女王陛下の肖像でこれぞオーソドックスな英国紙幣!だった。電子決済が進んだ今、現金に両替することもほとんどなくなってきましたが、お札にはその国が大事にしているものが表現されます。NZのお札にはどんな物語が綴られているのでしょうか?
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Lilimi
2025年11月20日
自分のhelwaコンテンツ2025の登山道具の呼び方を思い出しました。商業用になるとカッコつけるんですよね。
日常語→商業語
寝袋/シュラフ→スリーピングバッグ
ザック→バックパック

日本語だと、私日常語は日本語、お店での品名は英語が使われていることが多いなと思いました。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2025年11月20日
まさにそうでしたね!
「#1587. Lilimi さんと語る続・登山用語 --- 「英語史ライヴ2025」より」 https://voicy.jp/channel/1950/7135439 と、そこから飛べる note 記事などをご参照ください🔗
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Yuz
2025年11月20日
shopが日常でstoreは商業ベースでしょうか?
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mozhi gengo
2025年11月21日
workshopのように、そこで作ったり作業しているようなお店はshop、別のところで作ったものを並べて小売しているのがstoreと聞いたことがありますが、イギリスはshop、アメリカはstoreが多いという気がする(気のせいかも)のは、伝統ある手工業町工場の残るイギリスと、大規模生産大量消費の発達したアメリカという歴史の違いから来るのでしょうか?
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感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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