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AI目次
言語変化の2つの視点とは?
通時的変化と共時的変異を解説
英語の単語変化を事例に解説
変異は変化の種?その可能性を探る
2つの軸を自在に使いこなす方法
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:14
    1.

    2024年の大テーマ「言語変化」をよりよく理解するための2つの観点をご紹介✨

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    通時的変化 (diachronic change) vs 共時的変異 (synchronic variation)

  3. 05:05
    3.

    hellog「#1040. 通時的変化と共時的変異」もご参照ください🔗

  4. 01:46
    4.

    2つの観点を自由に切り替えられるようにすると言語変化がよく分かるようになります!

コメント

avator
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Grace
2024年3月24日
umisioさん、り〜みんさんと同じく今回の放送についてゆっくり考えようと思いつつ、4月以降のhel活を妄想していたらコメントが遅れました😅

変化というと、入力Aに対して出力Bが現れるというまさに移り変わり(入れ替え)を想像しますが、決してその間はワープしているわけではないのですよね。
Aとそれが変化したらしいBを見つけた時、どう対応関係を捉えたら良いのかという話にもつながるのかなと思いました。
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Grace
2024年3月24日
hellogでこんな記事を見つけたもので…

#4226. 言語変化と通時的対応関係
https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2020-11-21-1.html
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り〜みん
2024年3月24日
俯瞰的な視点や現象理解の切り口を与えていただけるこのような話題も、とてもありがたいです。
ただ、抽象的な話題ほどいろいろ考えることも多く、脊髄反射的なコメントが難しくなるので、どうしてもコメントまでのタイムラグが大きくなってしまい、週末のコメント返しまでに間に合わなくなってしまいます🥺
今気になっているのは以下:
・変異が均衡し、固定化されることもあるのか
・変異が地域的に固定化されたものが方言か
・メディアの発達により変異間の接触機会・頻度が上がり、通時的変化も加速する傾向にあるのか
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り〜みん
2024年3月24日
・固定化したように見えるものも長い目で見ると緩やかな変化の途中に過ぎないのか
・変化の揺り戻しが起きやすい条件は何かあるのか
・変異間で入れ替わるような変化はあるのか(変異αの話者が変異βを受け入れる一方、変異βの話者が変異αを受け入れて、そっくり入れ替わるような)
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り〜みん
2024年3月24日
などなど、考えが纏まらずに結局「頭がぐるぐる🌀」という頭の悪いコメントを書くしかなくなってしまいました🙇

本当は図解などもしてみたかったのですが、その辺は4月からの hel 活大攻勢に温存しておきたいと思います。
(お蔵入りの言い換え🦆🤔)
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umisio
2024年3月24日
たしかに深イイ話ほどコメント時間かかりがち。深掘りにかかる時間もさることながら、見合う気の利いたコメントしたくなるので後まわしになりがち。さておき、コアリスナーのフォローのに涙した日😭
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umisio
2024年3月24日
いかーん、英語史の日の妄想が暴走してする予定だったコメントを忘れてました。シューちゃんと同じくこの手の企画は大好物🤤とりわけ英語初級者もハンディなしで参加できるし。hellogも読んでみます(ง •̀_•́)ง
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umisio
2024年3月24日
縦軸、横軸がでてくるとたまらんッ☺
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シューちゃん
2024年3月23日
具体的な単語の歴史的な解剖・解説はもちろんこういうちょっと難しい抽象的な概念の解説回、好きです!!
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堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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