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AI目次
英語史最大の謎、大母音推移の実態
大母音推移は一つか?細分化の議論
方言が示すGreat Vowel Shiftの多様性
現代英語から見る大母音推移の統合的解釈
言語のDrift概念で読み解くGVSの意義
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 21:40
    1.

    kendama_player さんによる豪華対談企画の第2弾です(3回完結)。服部先生,kendama_player さん,ありがとうございます!

    チャプター添付画像

コメント

avator
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lively_old_fart
8月25日
自分が大母音推移を習ったときは、drag chainとpush chainがあって未解決なんだよって話でした
現在は大母音推移自体が、解体されて再構築されてるようですね...
結局は両者の決着がつくことは一生ないんだろうなぁと思います

それにしてもjespersenの果たした功績はあまりにも大きいですね

driftに関しては、なぜ起こってるのか、ミクロの言語変化がマクロの言語変化にどのように影響を及ぼすのか、など問いが尽きないです
一種の収斂進化に見えるんですけど壮大すぎてよくわからないです
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Kendama player
8月24日
改めて聴いてみると、服部先生がここまで大母音推移について話してくれるとは、これは大変貴重な放送回になったなと実感しました。個人的には、もっともっと聞いてみたいと思ってしまいました😁
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ykagata
8月24日
pronounce と pronunciation は1370回でも話題になっていましたね https://r.voicy.jp/G4VWYgO1ame
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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