AI目次
強まる雨が呼び起こす東海豪雨の記憶
みるみる増水し帰宅困難となった体験
異常気象がもたらす想定外の災害とは
予報を過小評価せず命を守る行動を
防災意識を高める日頃からの備え
《あなたのための話し方講座》
平野裕加里(元CBCアナウンサー)
  1. 00:14
    1.

    はじめの挨拶。

  2. 08:48
    2.

    雨が強いと、東海豪雨のことを思い出します。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
がっき〜
9月4日
一応、伊勢湾台風を体験してますが、当時1歳11ヶ月で、殆ど記憶はありません。
その次が、飛騨川へのバス転落事故の時の豪雨で、当時住んでいた名古屋市営住宅で床上浸水を体験しましたが、あっという間に床上まで水に浸かりました。
東海豪雨の時は、何か気になって定時上がりで帰宅したら、途中からワイパーも効かない降り方となり、23号線の大高ICで降りたら50mほどの区間冠水してたし、下水のマンホールからは50cm程水が噴き上げていたりしてる中、無事に帰宅出来、自宅周辺も無事でした。
返信
avatar
がっき〜
9月4日
しかし、当時住んでた大高町内では床上まで水に浸かったところも多かったです。
当時の家の辺りの地名が「大高町字高見」で、あとから古くから住まわれている方に聞いたら、その辺りは伊勢湾台風の時も水に浸からなかったとのことでした。
それ以後、家を探すときは、地名も気にするようになりました
avatar
スーパーケンケン
9月6日
がっき〜さん、私も当時大高町に住んでいました。私は三番割に住んでいましたが、港区の会社から歩いて4時間半くらいかけて帰っりました。
膝あたりまで水に浸かりながら歩きましたが、途中でたくさんの車が水没していたり普段とは違う光景を見て「どうなってしまうんだろう…」と不安になった記憶があります。
もうかなり昔の話ですがとにかくお互い無事でよかった!
avatar
ぎっさん
9月4日
調べたら、東海豪雨は2000年の9月でした
あの日は、とても仕事が忙しく、天気が悪いとは思ってましたが、災害レベルの雨だったとは誰も知らず
21時頃帰宅しようと、いつもの道を運転していたら、道路が冠水していて大渋滞😆
止まったらアウトなので、歩くより遅いスピードでノロノロと進み、なんとか脱出できました

大事なものは、情報
そういう面で、今は雨雲レーダーが携帯で見れるし、ほんとに凄いことですよね
減災の努力を重ねること
新しい技術、使えるものはフルに使って身の安全を守っていきましょう
返信
avatar
ぎっさん
9月4日
ぎっさん、長い🙏
avatar
かづこ
9月5日
そんなこと、ないです😊❤️
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
平野裕加里です。いつもありがとうございます!差し入れ、励みになります!少しでも笑顔になれたり、毎日の考え方や話し方のヒントになるような話を続けていきますね。ぜひ声でつながってくださいね!良い1日を🌸

《あなたのための話し方講座》

平野裕加里(元CBCアナウンサー)

★こんな番組です
話し方やコミュニケーションのヒントを発信する番組。
これまで30年以上、テレビやラジオの生放送を中心にアナウンサーの仕事をしています。
また、プロデューサーとしては5,000人を超える参加者を迎えるイベントを制作。
本格的な風の時代に、私がこれまでに経験してきたことを発信することで自分らしく輝くきっかけになれたら嬉しいです。話すことやコミュニケーションに悩んだ時には、質問や相談も大歓迎。
みなさんからのエピソードなども聞かせてください。
ここは、あなたのための話し方講座です。

新着の放送