TOPビジネスキャリア聴くだけフリーランス講座AIを使わないクライアントの仕事をLINEのBotで自動化|成果事例インタビュー Atsukoさん29:32 10月5日 602再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI拒否クライアントとの葛藤LINEグループにBotを導入する秘策PDF自動保存などBotの驚くべき機能クライアントと秘書の劇的な変化オンライン秘書界の革命となるかAI文字起こし(β版) # フリ校公式サイトはこちら。 ということで、今日はAI活用の文脈ではあるんですけど、 すごく個人的にいいな、すごいなと思った事例があったので、 AIマーケットも受講していただいてた厚子さんに来ていただきました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 厚子さん、簡単に今どんな仕事をされているかとか、 バックグラウンドとか、自己紹介いただいてもいいですか。 本業は会社員をしてまして、 ITメーカーの方で日々やってるんですけども、 副業で4社のバックオフィス、経理とか事務周りの方を見ていまして、 1社がちょっと業務改善的な感じで、そこはオンライン秘書さんがいる会社なんですけど、 そこを今結構メインに見ていて、そこにLINEを入れたという感じです。 なるほど。 結構個別面談も使っていただいておりまして、 そこでいろいろ自分の時間を守っていきたいっていうのが、 結構要望というか理想として、 案件は紹介とかで入ってとかって感じで頼られることは多いけど、 それで入って、結局クライアント側に対して時間がかかりすぎると、 自分の時間なくなるよねみたいな感じで、っていうような感じでしたよね。 そこで今回Discordに書いていただいてたのが、 クライアントがAIをあんまり使いたくない、使わないみたいな感じでしたっけ? なんていうか、ちょっとGPTとか使ってますけど、結局相談アイテムみたいな形で使ってるぐらいのレベル感で、 新しいツール使ってくださいって、やっぱりすごいハードルが高いのが、 これ便利だよって言ったところで、またすぐ元に戻っちゃう。 使い慣れたLINEが一番いい。 で、使い慣れた人に、オンライン秘書さんがいるんで、 その人に普通に簡単なことすら、AIでいいじゃないか、もう投げちゃうみたいな。 だから例えばなんだ、この人にメール返しておいてとかって。 そうそう、そうです。 それで、なんだろう。 こうなると、今はあつこさんがクライアント、オンライン秘書で、 そこがこういうふうに仕事してるんだけど、 あつこさんがある種間に入るじゃないですけど、 社長がこういうふうにしたいんだけど、 オンライン秘書さんにどうやったらいいかな、どうしたらいいかな、 で、オンライン秘書さんからも上がってくるし、 両方から両耳で聞いてるみたいな感じですか。 そうですね。 なんかその業務会、時間だけ取られていて、 結構秘書さんにもそれなりに押し払いをしてるのに、 なんかこう雑多な感じになってゴチャゴチャしてるのを整理したいっていう要望で入ってるんですけど、 そもそもこのもうAI入れちゃったりすれば解決する問題がいっぱいあるんだけど、 なかなか難しい。 使ってもらうまでにハードルが高い。 ちなみにクライアントの業種とかどんな感じなんですか。 お題は人材紹介で、飲食とかカフェも少しやってるという感じです。 なるほど。 で、オンライン秘書さんに押し払いされてる金額って毎月10万円ぐらいですかね。 で、結局社長自身の時間みたいなものがあんまり増えてるというか、 やることが減ってる感覚があんまりないから、不満なんですよね。 10万払ってるのに。 不満はないんだけどって言いつつも、たぶんそうなんだとは思います。 ってことですよ。本音はね。 結局稼働時間が合わないと、指示したことが別にリアルタイムですぐ返ってくるわけじゃないので、 そうなったらAIが早いんじゃないかって思うんですけど。 クライアントさんとあつこさん自身ってどういう繋がりになったんですか。 もっとは友達、遠い友達。 遠い友達なんですね。 そこから、今がLINEのAPI、だから公式LINEですよね。 そうです。公式LINEは使えるっていうのを周平さんがおっしゃっていたのを聞いて、 自分のに試しに入れてみて、スラックはBOTとか使えるんですよね。 その感じでできたらいいなと思ってたのをクロードに聞いたりしてたら、 普通のトークラインにも使えるよみたいなのを教えてもらったんで、 それを通常のLINEのトークに入れました。 今だからLINEが社長をオンライン支障の、社長がLINEを、 公式LINEを誰宛てに送るみたいな感じじゃないですか。 会社のグループLINEみたいなのがすごいたくさんあるんですよ。 そのクライアントさんって。全部に秘書が入ってるんですよ。 全部に秘書が入ってて、だから秘書さんは朝起きると、 全部のグループLINEから情報をキャッチしないといけない。 そこにBOTを全部入れて、全部の指示はBOTが拾ってくれるから、秘書の秘書みたいな感じ。 普通のグループにAPI入れられるんですか。 入れられたんですよ、それが。 そうなんだ。公式LINEじゃないんじゃ。 公式LINEじゃないんです、普通のトーク。 そうなんですね。公式LINEだけだと思ってたら、普通に。それ便利ですね。 友達追加できます。グループだと。 BOTか、LINEBOTみたいな感じか。 そうです。 公式のAPI取ってきてってことか。 公式の方で秘書アカウントっていうか、AI秘書みたいなアカウントを1個その会社用のを作って、 そこから友達追加、そこの会社でしか使えないようにしてやりました。 それ便利ですね。公式LINEだけだと思ってたら、メッセージングAPIかな。 そうです、それです。 これか。 はい。 なるほど、なるほど。これだ。 じゃあ別に公式っていうと、あれでもその情報、サーバーに取っていいのかな。 えっと、GASに、Googleの方に情報は取っているのか。 GASの方にずっと溜まっていったみたいな。 そうです。 なるほど、なるほど。そこはミニアプリも入れるぐらいだから、結局は別に大丈夫なのか。 大丈夫っていうか、普通にある機能なんだ。 そっかそっか。それはでも便利ですね、確かに。 本当だ。1対1でトークも可能。 これでもお店とかにも入れられるやつですね。それは公式でもいいんだけど。 スラック使ってくださいって言って、スラックも導入したはいいけど、やっぱりいつものLINEトークに戻るっていうクライアントさんだったので、 LINEのいつもの中に、見た目は本人にはわからないけど、中に入れたらいいんじゃないかって思って入れました。 それは思いつけるのがすごいですね、そこがピンときたっていうのが。 ツールを変えなくていいっていうクライアントに対して。 公式LINEに、グループの方にAPI入れて、そこのグループが何個ぐらい入ったんですか? 5個かな。5つ。全部同じ会社なんですけど。5つに入れて。 YUSU毎日情報を取るのはスケジュール化させてるんですか? アツコさんのやつからAPI取ってるから、アツコさん側がハンドリングしてるみたいな感じですか? そうですそうです。情報を取るのは、翌日になったら前の日のを取る。 指示系の文章は指示だから、情報としてリストに載せるとかっていう風にして、 あとは1ヶ月ぐらい見てたら、だいたい頼んでる仕事って領収書作ってとか、あのファイルどこにあるのとかっていうのが多いので、 領収書もGASの方で作って、領収書作っていっていったら、秘書のBOTが作ったのをあげられるみたいな感じにしました。 クライアントの反応どうでした? めっちゃいいって言ってました。 めっちゃいいですよね。 じゃあそれはウェブフックになってるのかな。 そうです。 だから領収書のときはウェブフック化してるってことですね。メッセージによって反応するようにしてるってことですか。 はい。 それどうやってやったんでしょうか。 私もクロードに聞いて言われたように思ったんですけど、どうやってやってるのか。 共有してもいいですか。 もちろん。 どうやってやったかを一応資料にしてくれって頼んでしてくれたのが。 こうやって見れてるんですかね。 見えてます。見えてます。 基本は間にガスが入れてて、普通の会話系の反応はクロードAPIにつながって、ガスからクロードAPIにつながってるってことかな。私もよくわかってないんですけど。 じゃあAPIはクロード側を課金してもらってるって感じですか。請求してるって感じですか。 請求はしてないですけど、月額っていうか、それなりにもらっていただいてるので、その範囲内という感じです。 別請求のほうがいいと思いますよ。 本当ですか。 API費用は絶対別がいいと思いますね。リミットだけ一応つけておいて。 つけてます。こういう流れ。ちょっとわかってないですけど。 基本はLINEからAPIでガスに入れるようにしておいて、考えるときはAPIでクロード側で考えつつ、履歴みたいなものとしてはスプレッドシートのほうに入っていく。 このスプレッドシートはドライブですかね。 ドライブです。 Googleドライブのスプレッドシートに入ると。だからみんなも見れますよと。 通知が来たらそのときにガスのところからどうなってるのか。僕もちょっとあれですね。 クロードのクラウド定期実行を組んでるってことですね。振り向いて請求したくせでガスでLINEグループ。 すごいいいですね。感想で。これは普通にいろんなクライアントさん助かるんじゃないですか。このままで。 そうなんですかね。 だってめちゃめちゃ助かるって言われてるんだから助かるじゃないですか。 スラックとかもそもそも使ってるクライアントさんだったらそんなに多分大丈夫なんですけどね。 他のがちょっと使いたくないですって。意外にやっぱり新しいツール使うってなかなか受け入れてもらえないという意味で。 これはLINEがめっちゃ助かるところ多いと思いますよ。 要するに社員とかはいいですよ。ディスコードスラック入れましょうとかですけど、 その上がもうスマホとにかく写真とLINEぐらいしか返せないとかできないっていうのがあるので、 そこの結局新しいことがわからないっていうことで言うのも怖くて、いいやもうLINEでいいよとか。 セキュリティの理由にして入れないんですよ。そこが本音と建前があるんで。 LINEでできますよ、こういう仕組みっていうのは。他のクライアントさんもめちゃくちゃ多分これいけると思いますよ。 あと請求書届いたのドライブに入れてくださいって言ってもドライブじゃなくてLINEで請求書届きましたってLINEにPDFを貼ってきちゃうんですよね。 何回言ってもドライブに行かなくて。投げる場所をドライブに変えてくれればいいだけなのにLINEに来ちゃうんで。 それもLINEに来たPDFは自動でBotに拾ってもらうようにしました。 めちゃくちゃ助かりますね、それね。地味にLINEから保存して、それを例えば自分のところで何かGoogleドライブにまた上げ直すみたいなことしないといけないですもんね、多分。 そう、すっごい大変です。でもドライブに自動で入ったらもう自動でフリーにアップロードするようにしてあります。 そっか。で、向こうから払うことがあるってことですよ。払うときに。 そうです、払う請求書を。 請求書が来たから、じゃあ月末の振り込んどいてみたいな感じですかね。 そうです。 そっか。で、他の資料のとこがちょっと気になる。 他の資料のとこ? モデルは俳句。俳句にしてるんですよ。じゃあ確かに安く済みますね。 うん。 これ何だろう。 ふんふんふん。 はあ、なるほど。へえ。 おもしろい。 セキュリティも一応ちょっと気にはしております。 ふんふんふん。 あと金額。金額がまあ大体、まあタダじゃないので。 ふんふん。 まあ大体1000円前後ぐらいっていうところですね。 あともうちょっと1000円超えるときには私に通知が飛ぶようにはしていません。 おお、すごい。 それ以上はちょっと止めたいという。 まあ今度はちゃんと請求したほうがいいと思うんですけど。 ふんふん。 そんな感じ。 まあ一応公式ラインに200通まで無料なんですかね。 ふんふん。 これと、まあこんなところですかね。 まあむやみやたらに反応しないようにはしてます。反応させないようには。 Botのほうの制限ってことですよね。 はい。 ここまでですかね。 ふんふんふん。 なるほどなるほど。 いやーこれは聞いてる人とかも多分目から鱗の人もいるんじゃないかな。 こんなことができるのかみたいな。 できるんですよ。 実際のラインの画面見せればいいですかね。 いいんですか。見たい。 全然私の、私の、この女の人がBotなんですけど。 ふーん。 例えばこう、なんかこのクラフトコーラの請求書を探してほしいとか言うとドライブから見つけてきてくれて。 なのでもう保存場所はまずここにしますってドライブですみたいな感じでも。 いろんなところにやっぱり書類を保存しちゃうとこれができなくなっちゃうので。 まず先に箱は決めないとであるんですけど。 この時はもうちょっと請求書、支払いじゃなくて発行の請求書を探してきたんでそっちじゃなくてって言ったらちゃんとしたのをちゃんと送ってくれるんで。 おーすごい。 あとはこうやってこの領収書を作ってくださいって言うと領収書が出来上がったのがピリフレック。 すごいですね。 っていう感じでやってます。 検索もしてくれるようにしました。 ちなさん、うちの実はちなさん今ふりこに書いてたり、ちなさんうちのバックオフィスのスタッフなんですけどすごく参考になります。 LINEやり取り中心のクライアントさんに使いたいっていうのでほら実際やっぱいますよ。 これめちゃくちゃいると思いますよ。 どうやって作ったんですかって言われるとちょっと私今説明ができない。 いやだからまあ説明ざっくり流れ分かるようにちょっと何名か例えばモニターとかで入って伝えてあげて。 それで3名ともできるようになってクライアントさん喜びましたっていうのができたらその流れを全部覚えさせるんですよクロードに。 エラーとか。 で画面とかのスクショとかもとっておいてパッと投げたら僕がよくポストしてるんですけどスキッチ風に装飾してってやつがスキルがあるんで。 これは確かAIマーケットで配ったかな。 ちょっとまあ必要だったら全然渡すので。 これ渡すとすげえ便利で手順書ずっと作ってくれるんですよ永遠に。 スクショにこうして合わせてってどこに何々を入れてとか言わなくても手順にしてくれて。 これ結構割とXで伸びるんでしょうね。 今ちょっとディスコードに入ります。 こんな感じで。 画面共有したらいいのか。 画面共有しますね。 これで合ってるかな。 こんな感じでパーって写真をローカルから渡すんですよ。 別に貼り付けてもいいんですけどこのチャットに貼り付けてもいいんですけど 撮影の順番わかるって言って適当にスクショ撮ったんですよね。 撮ってバッて投げてるんで撮影順にまずは並べ替えてみたいな。 クロードのセッションの250ドルもらえるみたいなのがあるからそれをもらったんですよ。 僕がスクショ撮りながらもらって。 これを他の人もできるようにしてって。 そしたら終わりましたって言って何十枚あるんですけど Xって画像4枚までしか入らないじゃないですか横長で。 なので横長で4枚まで入るようにしてねって言ったらこんな感じでわかりやすくまとめてくれて Gmailのとこも隠してくれて。 文章も作って最終的に文章も作ってこれコピーして貼り付けて出すみたいな感じなんですよ。 これをどんどんどんどん自分の方で作っておけばいけますね。 これ結構話変わるんですけど割と伸びるんですよね。 まあいいか。こんな感じでできるんで。 あとは取っておいて渡して手順書して。 ブレインとかノートとかにして普通に書いたい人いるじゃないですか。 僕もそうですけど手順書作らせるんですよ。 その手順書をもう例えばダウンロードするか。 僕だったらクラウドフレアのR2っていうストレージの方に上げてるんで。 そこのリンクからダウンロードしてますよジップファイルを。 そうするとダウンロード数も全部取れるんですよ。 どれぐらいダウンロードされてるかっていうのと。 あと手順書が変わったりとかしたときはその手順書を変えてって言ったら R2の元のリンクは変わらずに同じものをダウンロードできるので。 一回ブレインとかどっか強制してあげておけば また最新のものが常にダウンロードしたら最新のものになるので管理も楽ですし。 ブレイン自体もクラウドの内蔵ブラウザかChrome使ったら全部書いてくれますよ。 サムネ全部入れたりとか。 僕はブレインを執筆してないです今。 書いといてって感じ。 直しといてみたいな感じで。 ってすると多分結構これは書いたい人いるんじゃないかな。 そう、あんまり公式ラインはやってるけど 通常のラインに入れるってまだいないよねって。 あんまり聞いてないですね。確かにボットやったらね、いけるかと思って。 いやこれはすごいですよ。めっちゃ助かると思う。 やろうと思ったら自分でできる人も多分いるから 2980円か5000円ぐらいで売ってあげていいんじゃないですかね。 これをクライアントさんに入れてあげたら喜ばれるし 自分の時間もとにかく減るじゃないですか。 本当に減ります。 自分の秘書だと思って作ればいいっていう。 分かりやすい。 すでに入ってるオンライン秘書さんって何名いるんでしたっけ。 この会社は1人しかいないんですけど。 1人に10万払ってるってことだ。 もう1人にする人がライングループ5つぐらい見て。 その方の反応どうでした。 そのやり方を教えてほしいですって言われてるんですけど。 やっぱそうですよね。相当仕事減ったじゃないですか。 代表が秘書に頼む仕事なくなっちゃうけどどうしようって言ってました。 そのレベルですよね。 でもこれって嫌そうなんですよね。 別のクライアントに導入してあげてもいいわけですから その人がその人に頼む必要はないでしょうか。 作業はやめて、ディレクションする人を育てたほうがいいとは思うんですけど。 作業者じゃないですね。 作業はボットを入れれば作業が終わるんです。 めちゃくちゃ面白い。 あつのさん、マジで売れるの?ってびっくりしました。 売れますよ、これ。 みんな売れないとかそれもありますけど、助かる人がめっちゃ多いと思う。 とにかく大変で、これはツール入れたら楽なのに入れさせてくれないとか。 そうなんですよ。全然入れさせてくれない。 AIは怖いとか。 でもLINEでこういうふうにボットできたら別に、裏でAPIで動いてない。 裏で動いて。 面白い。これはめちゃくちゃいい事例ですよ、本当に。 ブレインとか作りましょうよ、これ。僕全然見るんで。 本当ですか。でもまだ何人か。 ちなさんとかモニターやってみたらいいんじゃないですか。 うちの会社でもLINEとかに入れても面白いかもしれない。 ぜひぜひ。 どういう作業を普段してるかっていうところがさえわかれば、 これとこれは全部組めますよっていうのは言えるんですよ、バックオフに関しては。 この辺全部やらなくても済むっていうのはすぐイメージ付くんで。 それでできたって感じがあります。 そうですね。だからちなさんの多分LINE中心のクライアントさんがいらっしゃるってことは、 うちはあんまりLINEじゃないんですよ。ディスコードなんであれなんですけど。 これはいいかもしれないですね。 だいたいスラック使ってる方とかも多いので、 LINEしかやりませんっていうのは本当にちょっとアナログな、少し上の女性の方とかはいらっしゃるかもしれない。 絶対めっちゃいると思う。スラックとディスコードなんか絶対ほとんど使ってないですからね。 そうなんですか。 僕もやっぱりディスコード使ってコミュニティやってますけど、ディスコードがわかりませんでしょ。めっちゃ多いですもん。 スラックみたいなもんですよって言うと、いやスラックもやってませんみたいな。 スラック使ってくれたら楽なのにってずっと思ってたんですけど、 使ってもらうのに何年もかかりそうだなと思って、 違う方法をLINEになりました。 これは素晴らしいですよ。クライアントに対してAI価値を教えるっていう。 使いたいってクライアントが言ったらそれは別に使えばいい話で、そうじゃないから現場は困ってるわけで。 かといって頼んでる秘書さんがボット組みますみたいなことにもならないから、 これはだから本当に救世主だと思いますよ。このやり方を伝えられる人は。 これはすごい。これは割とオンラインショー界隈には革命が走るかもしれない。 LINEさん使えばいいのに、自分の秘書だと思って組めば、クライアントいっぱい抱えても全然いけません。 自分とのトークンのところは、いろんなクライアントさんのやつをちゃんとわかるようにしておいて、 クライアントがLINEで飛んできたときも、緊急対応とかもそっちからできたりとか、クライアント側に入れてもいいしっていう。 グループLINEとかに入れられるのはめっちゃ大きいですね、これね。 グループLINEに入れられます。あと1対1の会話もできるように。 そのクライアント専用の公式LINEのアカウントにすれば大丈夫だと思う。 なるほど、なるほど。また千奈さん、あつこさんに連絡取るなりしましょうか、モニターで。 これはブレインたぶん作れると思うんで、ぜひ作っていきましょう、これ。 ありがとうございます。嬉しい。 うちのYouTube編集の教科書とか読み込ませて全然大丈夫なので、こんな風に作ってみたいな感じでもいいですし。 ブレイン執筆、そうですね。僕の手順書渡しますよ、ブレイン執筆。 ありがとうございます。 これ渡せばもう作れちゃうんで。 本当ここでめちゃくちゃヒントをもらったんで、これもいけるんじゃないかっていうのにつながったんです。 本当にありがとうございました。 素晴らしい。LINEのAPIつなぐぐらいだとみんなしますけど、そこからこういう風に本当に、何て言うんですか。 めちゃくちゃいいですね、このベストプラクティス本当に。 これはSNSタイムラインであんま見たことないっていうか、感動しました。 AI使ったらこんなことができましたとか、AI使う前提じゃないですかみんな。 AI使えないところに対してどういう風に自分たちを楽にするかっていう。 三方良しじゃないですか、みんなハッピーなので。 しかもコストもそこまでかからないっていう。 素晴らしい事例ですよ、これ。 ピボットとかいけそう。ピボット出れそう。 面白い事例ですね、これは。本当に興味深い。 じゃあちょっとそれを進めていきましょうか。 どうもありがとうございました。 引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 皆さんも聞いていただきありがとうございました。 ありがとうございました。 失礼します。 もっと見る聴くだけフリーランス講座フリーランスの学校29:321.フリ校公式サイトはこちら。https://www.freelance-gakkou.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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