543.西日は植物に良くないのか問題
13:21
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西陽が植物にあたるのは避ける。
そんな定説を耳にしたことは皆さん「あると思います」(天津木村)。
それは本当なのか、はたまた迷信なのか。
植物Loverの2人の経験と、AIの知識の間でバトルが勃発しました。
そんな定説を耳にしたことは皆さん「あると思います」(天津木村)。
それは本当なのか、はたまた迷信なのか。
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観葉植物を楽しむグリーンラジオ N.E.W.
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- 13:211.
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コメント

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🐶✊⚽️
日照時間と温度、土の水分量
葉焼けするかどうかで
判断するのが
分かりやすいかもしれませんね。
根は鉢の大きさ、土の量
鉢自体には日光が届かない工夫をするとかで
カバーしても
葉焼けで枯れるまでいくなら
置き場を考えないといけないと。
当たり前ですが
その植物の原生地を参考にするのが
適正かもですね!
でもスパルタひねくれの自分としては
この環境に適合してみろ!
って育てたくなるんですよね〜😅
葉焼け=傷は勲章だ!(昭和的価値観)
PS
ゲンさんの*はんにち*の
危機察知能力に(笑)
西向きのベランダで管理しています。置き場所の高さを変えて直射しないよう工夫していて、多少葉焼けしていますが元気に育っています。最低気温を見ながら早めに外に出したのがよかったのかなと思っています。GR聞いていてよかったです。
夕方は気温も地温も高く、土の中の水気は減っている可能性が高いので葉が枯れやすいのだと思います。
鉢や鉢の地面に直射日光が当たらない様に簾で隠したり、昼過ぎに(忘れずに)水遣りすれば耐えられると思います。
カタバミやミツバやトマトなどは根が真下に深く伸びるので枯れ難い種です。根の深い植物は高さのある鉢を選ぶと良いでしょう。
稲科以外の多くの植物に直射日光は強過ぎるので1/2〜1/4位に遮光しても十分なはずです。
光合成には光飽和点があり、それ以上の明るさの光は光合成には役立たず、葉焼けの原因になるでしょう。
https://agri.mynavi.jp/2020_11_10_138342/
直射日光が10万Lx(ルクス)であり、多くの植物の光飽和点は4万Lx程度以下なので、半分遮光しても十分なのです。
なので、直射日光が当たる場所には寒冷紗を張った壁を作れば良さそうですね。寒冷紗で覆ったトンネルでも葉物野菜は普通に育ちますから。その内、寒冷紗の遮光率を測ってみます。(今、北海道に帰省中なので測れないのです)