1月7日朝9時からの生放送【録音】:何日までおめでとうと言えるのか?:「人生五十年」と言うけれど、人間の生物としての耐用年数は50年くらいかも:もうすぐガラパゴス諸島に旅行する予定です、など
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佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
- 21:461.
関西と関東で正月の期間が違うこと:動物としての人間の耐用年数:ガラパゴス諸島への旅行のこと
コメント

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ぽちくん
2023年1月8日
佐々木先生こんにちは。今回の年末年始では、私の家の近所だけかもしれませんがお正月用品の品揃えも品物の数もとっても少なかったです。毎年29日に最低限欲しい物を買い、31日の夜には半額になった蒲鉾や伊達巻、数の子等を買い足していたのですが、29日に買いに行った時点で蒲鉾なんかは、欲しい低価格から真ん中の値段の物は売り切れ寸前でした。ですので今回は29日に割引無しで慌てて買い揃えました。スーパー3件行きましたがどこも同じ様な感じでした。値引きで買えなかったのは残念ですが、お陰で買い過ぎを防げました😅
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
2023年1月8日
こんにちは。そうでしたか。実は私も同じような印象を持っていましたので、この一致は偶然か?それとも全体的傾向なのか?興味深いですね。私が使うスーパーでも、大量におせちの材料などが売られていて、大晦日や年明けに余った品物を大幅に値引きすると言う、いつもの事がありませんでした。これはスーパーの経営的なシビアさなのか?それとも、フードロスをなくすと言うような動きの一環なのか?興味深いですね。