TOPトーク専門家脳ラジ ー脳・神経や医療のお話ー#021 ジョコビッチの話12:53 2022年1月21日 3,637再生 問題を報告する 再生する シェアする #テニス #オーストラリア #ジョコビッチ #オミクロン株 脳ラジ ー脳・神経や医療のお話ーばりすた@脳神経内科医00:251.はじめに04:012.ジョコビッチとは04:063.ランキング02:324.退去になった理由01:515.ジョコビッチとグルテンコメント感想・質問・応援メッセージを書こう わらび2022年1月23日いくらトップ選手でも、国境ナメてはいけませんね😅 私なんか何の書類の不備もないのに、イミグレでパスポート見せる時に緊張して校長室に呼ばれた中学生みたいになってしまいます😅本人はともかく、ジョコビッチの周りのスタッフさん達が気の毒かな〜。返信 ばりすた@脳神経内科医2022年1月26日何も悪いことしてないのに緊張しますよね、わかります笑 ハチコ2022年1月22日配信ありがとうございます😊ジョコビッチの件はそういう経緯があったんですね。ならば致し方ないのかな、と思いました。寧ろオーストラリア🇦🇺の毅然とした態度はあっぱれではないでしょうか。同じことでもタイミングが悪くて大事になってしまう、っていうことも世間ではあるのかな。運が悪いと言うか、日頃の行い…かな?😅テニスは疎いので、ポイントの話とか初めて聞きました。なかなか大変そうですね💦返信 ばりすた@脳神経内科医2022年1月23日今後訴訟にはなりそうですね。法的な側面から問題がない対応だったかは、僕にもわかりません。テニスのツアーはかなり過酷なんですよ。若手からも疑問の声が上がるシステムなどたまにニュースになったりしてます。 hirunedaikoya2022年1月22日以前スペイン語の先生から、ナダルが国内で尊敬を集めていることはそれはそれは凄いのよと聞いたことがあります。オフコートでの人格の問題かなぁとジョコビッチのことを残念に思っています。私も最近、いろいろな不調が食べた物のせいではないかと自分で気づいて除去を始めたら劇的に改善。医療にも、非医療(所謂自然派)にも頼りましたが結局“たまたま”わかったので、医療を信じられなくなる人の気持ちも少し分かります。私の場合は“自然派”すら信じなくなったこととこびナビとの出会いで「正道」に留まれたかなと思っています。返信 ばりすた@脳神経内科医2022年1月22日ジョコビッチは(そこが魅力でもありますが)オレ様感強い言動ですからね…もともと。事実は事実でも、そこにどうやって至ったかで、次に影響が出てしまうんですよね。正しいアプローチで至れれば次失敗する確率は低いですが、逆だとどんどん傾倒していってしまいます。 hirunedaikoya2022年1月22日お忙しい中、ご返信くださりありがとうございます。かかりつけ医が根気強く私の症状の訴えに付き合ってくれたおかげもあると思うのですが、数値に現れないものがあるとなかなか腑に落ちないものです。ばりすた先生のお話など、医療者側も悩んだり迷ったりしながら真摯に取り組んでおられることが分かってコミュニケーションの大切さを実感しております。tweetもVoicyも楽しみにしております。
陰謀論に早く触れると"免疫"がつくのか? 32分・2024年11月23日・ 976再生AI目次兵庫県知事選から考える情報戦SNSとマスメディア、信頼性の違いは?若い頃の陰謀論体験が免疫になる?AI時代、情報を見極めるには?情報とどう向き合うべきか
落合陽一さんと堀元見さんの話 24分・2024年9月28日・ 957再生AI目次落合陽一氏と堀元見氏のTwitter論争ネット上の悪意と情報の拡散リスク炎上と拡散のメカニズムに迫る医療情報拡散の危険性とは?悪意の増幅装置と向き合う方法
本人はともかく、ジョコビッチの周りのスタッフさん達が気の毒かな〜。
ジョコビッチの件はそういう経緯があったんですね。ならば致し方ないのかな、と思いました。寧ろオーストラリア🇦🇺の毅然とした態度はあっぱれではないでしょうか。
同じことでもタイミングが悪くて大事になってしまう、っていうことも世間ではあるのかな。運が悪いと言うか、日頃の行い…かな?😅
テニスは疎いので、ポイントの話とか初めて聞きました。なかなか大変そうですね💦
テニスのツアーはかなり過酷なんですよ。若手からも疑問の声が上がるシステムなどたまにニュースになったりしてます。
私も最近、いろいろな不調が食べた物のせいではないかと自分で気づいて除去を始めたら劇的に改善。医療にも、非医療(所謂自然派)にも頼りましたが結局“たまたま”わかったので、医療を信じられなくなる人の気持ちも少し分かります。私の場合は“自然派”すら信じなくなったこととこびナビとの出会いで「正道」に留まれたかなと思っています。
事実は事実でも、そこにどうやって至ったかで、次に影響が出てしまうんですよね。正しいアプローチで至れれば次失敗する確率は低いですが、逆だとどんどん傾倒していってしまいます。
かかりつけ医が根気強く私の症状の訴えに付き合ってくれたおかげもあると思うのですが、数値に現れないものがあるとなかなか腑に落ちないものです。
ばりすた先生のお話など、医療者側も悩んだり迷ったりしながら真摯に取り組んでおられることが分かってコミュニケーションの大切さを実感しております。tweetもVoicyも楽しみにしております。