TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ第62回寅の会|ライジャケサンタさん32:06 2024年7月24日 183再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ライジャケサンタの活動とは?水辺の危険と子どもの安全ライフジャケット着用で変わる風景ライフジャケット選びのポイント安全な水遊びを実現するためにAI文字起こし(β版) # 寅の会|ライジャケサンタさん 始まりました、トラの会です。今日もどうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いしまーす。 お久しぶりでーす。 やったねー、ついに。 ついに。 もう2年半くらいトラの会やってるらしいですよ、さっきドラゴンさんと。 えー、そんなにやってんのか。 やってます、はい。 すごいね、2年半。 もうなんか、ちょっと先輩風吹かせてもいい感じになってきてる。 いやいや、もう子さんとか言っちゃう?違うか。 もっと子さんがいるからなぁ、Voicyは。 すごい人たちがいっぱいいるから、3000回とか放送してるやつらいるからね。 おかしいなぁ、その人たちは。 久しぶりにということで、今日も準備をしてたんですけど、 今日のゲストさんのことを調べようと思って、いろいろホームページ見たりしてたら、 川とかで遊んでる子供の写真とかが出てきてさ、 自分がちっちゃい時に、子供たちだけで川行って遊んだなぁ、みたいなことを思い出したんですけど、 なんかそこに、なぜか自分の回想シーンにリュウさんいるんですよ。 あー、いっちゃいました? あれ、リュウさんって昔一緒に遊んだっけ?みたいな。 近所だった? 渡さないなぁ。 隣町に住んでたような気がして。 つい最近出会った感じはないよね。 そんなありもしない記憶がよみがえってきて、ちょっと面白かったなって思って。 子供の頃でも会ってたらどんな風に遊んだでしょうね。 大人になってから会ったからこそ仲いいのかなとも思うし。 小平さんだったらね、たぶん俺いじってるわ。 やりそう。 よかった大人になってからで。 大人な対応できます。 大人な対応でね。ということでよろしくお願いします。 じゃあ、オープニングトークから始めていきたいと思います。 本日の番組は、見た目もおっさん、中身もおっさん、1986年トラド州までのボイシーパーソナリティ、小平、森川、ドラゴンが音声プロットフォームボイシーのパーソナリティをゲストにお迎えしてお送りするライブスタイルトークセッション、すなわちオンライン雑談を垂れ流す番組でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。 では、リュウさんの方から本日のゲストをご紹介をお願いいたします。 はい、今これ撮ってるのが夏なんですけども、夏にうってつけのテーマを持って、今日はゲストの方に来ていただいております。 子どもたちに雷邪気を代表、あじいし細め松原ひとし石材店三代目、カッパのふーちゃんの絵本の作家さんでもあられます。 ボイシーパーソナリティ雷邪気サンターの子どもを守るラジオから、森茂雄二さんに来ていただいております。今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。雷邪気さんお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 今回のコラボはリスナーさんからでしたっけ? ぜひコラボしてくださいっていうオファーが入ったって聞いてますけど、森川さん。 そうなんです。とても熱い方がいるので、ぜひトラの会でお話してくださいっていうオファーだったんですよね。 ありがとうございます。 もうね、熱そうですもんね。 伊藤陽一さんとお話しされてるのをこういう機会で聞かせてもらって、僕もちょっとグッときてました。 聞いてくれあったんですね。 本当なんか、ボイシーの他のパーソナリティ全員と、僕らもね、いろんなパーソナリティさんとコラボするためにこのトラの会やってるんですけど、森茂さんもね、全員やったほうがいいですよね。 全員の方と話せたら最高なんですけど。 みんな森茂さんにオファー送ったほうがいいよ。 これ聞いてるパーソナリティは、全員今から森茂さんにDMしてください。 今何人かいるんでオファーが入るかもしれないですね。 ごめんなさい、僕アジイシコマメでしたね。 さっきのね、リスナーのコメント。 すごいね。 アジイシコマメって読むんや。細いに目って書いてね。 アジイシコマメっていうのは何なんですか? これね、石の種類なんですけど。 石の種類? うちの近所で、僕香川県の高松にいるんですけど、近所で石が採れる山があって、そこでみんなで職人でお墓を作る仕事をしてまして。 本職は石屋さんなんですよ。 石材屋さんですかね。 そうっすね。 空いた時間も全部ライジャケに費やしておりまして。 ライジャケ作ってるわけじゃないですね。 ライジャケ作ってるっていうことじゃないですか。 作ってるわけじゃなくて、ただただアピールをしてるっていう話ですね。 全然関係ないんですよね。この石材店とライジャケは全く関係ないですよね。 全然関係ないですね。ライジャケとの活動はもうすぐ17年経ちまして。 そんなにやってるんだ。 石屋さんはまだ6年目なんですよ。 え?逆に? そうなんですよ。 すがれたってことですよね、そのライジャケなんで。 妻の実家が石屋さん。 おむこさんか。 そうですね。親方はうちの親父ですね。 そういうことか。なるほど。 その前学校の先生でやられたんですよね。 そうなんです。その前は小学校の教師をしてて、やって石屋になって。 すごい。 自粛すぎる戦歴ですね。 石屋さんがあったおかげでライフジャケットの活動がめっちゃ広がって、 ありがたいことにいろんな方と広がってきてるなって実感させてもらったりしてるんですけど。 なるほどなるほど。 子ども関連の話、僕ら三人ともめちゃくちゃ食いつきますから。 今日はすごいネホリハホリ聞かれると思うんで。 全然聞いてください。 まずね、さっきからライジャケライジャケ言ってるんですけど、 ライジャケって何?っていうのを一応言っておきましょうか。 ライフジャケットって日本語で言ったら救命胴衣っていう固い名前になるんですけど、 泳ぐときとか船でよくつけて貼るけど、 今はめっちゃオシャレなのもいっぱい出てる。 泳ぐときとかですよってことをずっと伝えてるんですけど。 オシャレなのも、僕らがちっちゃいときにライフジャケットを見たときって、 ライフセーバーの方とかが持ってたらちょっとかっこいいかなって。 オレンジ色のあるやつだったらかっこいいかなって。 子どもがプールのときに着けさせられてるやつってちょっとダサいなみたいなイメージがある。 僕たぶんトラの会のみなさんより一世代上なんですけど、 僕らちっちゃいときにライフジャケットなんか誰もつけてなかったし、 もしかしたらトラの会のみなさんのときもそんなつけてなかったかもしれないけど、 川で遊んでる人たちとかもいるんで、かっこいいのも出始めてて、 今子どもらは、うちらの近所の子どもらとか着けても全然嫌がらないですからね。 当たり前にみんな着けてますね。 いいですね。ライフジャケットが当たり前になってる。 そうですね。だんだんうちらの周りでは当たり前になってるけど、 やっぱり着けてなかったらすごい危ない事故に遭うことがある。 昔の感じで多分着けずにみんな遊ぶと思うんですけど、 着けとったら何も起こらないんで、 危ないことが何一つ起こらず楽しく遊べるんで、それをとにかく伝えるっていうのをずっとやってきてるんですけど。 あ、そっか。川とかに遊びに行ったときって、子どものときって親めっちゃ心配して、 気をつけてねとか、あそこまで行っちゃダメだよとかすごい口酸っぱく言われるので、 なんかめんどくさいなっていつも思ってたんですけど。 よくないけどね。めんどくさいなって、でもやっぱり子どもやったら思うと思うんですけどね。 ライトジャケットを着けてたら、そこのところもある程度クリアできるってことですかね。 この活動してて、いろいろ皆さんに教えてもらって、 活動すればするほど、水辺めっちゃ怖いやんみたいな話をしたりとか。 人間の体がまず大体どれくらい動くかって皆さん知っておられますか? え? どれくらいっていうのは、何分間いけるかとかですか? 気をつけした状態で水にちょぽんと入ったら、体が水面より上にどれくらい出るかってご存知です? 森川さんとかプール、水泳ずっとされてたから、何かあります? まあでも足から順番に沈んでくんじゃないですか。 そうですね。落ち着いたときに体が水面より上にどれくらい出てるかっていう話を僕、 やってもらって、皆さんに伝えるんですけど。 2割? 2割。 2割って結構ですよ。 首ぐらいですかね。首よりちょっと下ぐらいですかね。 僕なんかそういう遊びを自分でして、ただぷかぷか浮きたい。 海とかプールとかでぷかぷか浮いて、ぼーっとしたいなと思って。 まっすぐじゃなくて仰向けですけど、仰向けに浮こうと思っても、顔ぐらいしか出ないんですよ。 そうなんですよ。まさに。 実は2割じゃなくて2%ぐらいって言われてるんですよ。 体の比重が0.98で水の比重が1なんで、水面より上に2%しか出えへんって言われてるんですよ。 気をつけしてたら水泳帽をかぶってる頭の部分が出るっていう感じですかね。 翔平さんが言ってたように顔が出るっていう感じですかね。仰向けになったら。 それぐらいしか浮かない。 しかも息をめっちゃ吸って肺に空気がいっぱい入った状態でそれぐらいしか浮かない。 息を吐くとどうなるかっていうと体沈んでいくんですよ。 急に怖くなります。 ビビらせる話じゃないんだけど、子供らが溺れる動画とかってインターネットにもしてるんですけど、 水にポチャンって入ったら、もう水に入ったまま一回も水面より上に上がってこないみたいな動画もあって。 今話したら怖いなと思うと思うんですけど、 実際に溺れるシーンってそういうことが起こってるっていうのを一生懸命伝えてるんですけど、 なかなかイメージができなくてみなさん。 もっと顔ぐらいが出るんちゃうかとか、バシャバシャバシャバシャして助けてって言えるんちゃうかみたいなイメージあると思うけど、 全くできなくて静かに、子供たちって静かに溺れるんですよ。 なんかね、体が浮くっていうイメージ。 人間の体は浮くからとか、力抜いたらちゃんと浮くからとか、力が効くからとか言って言われますやん、水泳の練習のときとか。 泳げたら大丈夫とか浮けるっていうことを教えてもらってきてるけど、実は沈むってことは教わってなくて。 それもライブジャケットをつけてたら顔の部分がやっとしっかり出るからっていうのを今ずっと伝えて、 つけてたら楽しく遊べますよってことをひたすら伝えてるっていう活動をずっとやってきてます。 これどんなきっかけがあったんですか。 きっかけはですね、僕もともと学校先生になる前はめっちゃかやくをやってて。 カヌーバカって言われたんですけど。 カヌーバカ。 お笑いしてるんちゃうかって。 カヌーをめっちゃやってたんですけど、小学校の教師になったときに、 自分の学校の川に連れて行く行事があったんですよ、田舎の学校。 担任してた子が、ライブジャケットつけなあかんのになーって思ってたんやけど、つけずに連れて行ったら、 担任してた子が目の前で外沈んで、すぐ助けたんですけど、 ライブジャケットつけなあかんって知ってたのにつけさせずに連れて行って、 目の前で危ないシーンを見て、自分の学校で全部揃えたんですよ、何年かかけて。 そしたら隣の学校の子が、市の行事で高知県四万都街に連れて行ってもらって、 おぼれて2人亡くなってしまったんですよ。 自分の学校で揃えてたけど、それをもっと言ってなかった自分がそこにいて、 とにかくライブジャケットのことを僕が大きい声で言ってたら助かったかもしれへんと思ったのと、 それを言っていかないとまた同じ事故が起こるっていうことで、 活動をとにかくその日から始めて、ホームページとかでアピールを始めて、SNSでもアピールを始めてっていうのを、 17年前に始めました。 すごいっすね。 1年です。とにかく子どもらが命を守るってことだけです。 岩井さん、りゅうさんどうぞ。 カヌーされてたから、そのときライブジャケットのことをライジャケって呼んでたから。 そうそう。 みんな川で遊んでる人たちにライジャケって呼んでて、普通にみんなつけてるんですよ。 ぜひライジャケって呼んでるんですけど、一般的にはほとんどみんな知らないっていうことが。 いやー全然知らなかった。 こういったときにわかって、毎年起こる事故を見てると、全然用意するっていう。 僕ら一番最初、近所で亡くなった子がいた事故でも、ライジャケの話はほとんど出なかったんで。 つけてたら大丈夫やのになとか思ったけど、 なかなか最初は伝わらなかったというか。 だいぶボイシーに喋らせてもらえるようになったりするまで広がってきたんですけど。 ボイシーはちょうど1年ちょっとやられてる感じですけど、どうですか反応はボイシーでは。 とにかくボイシーで喋れるようになったらライジャケット広がるんちゃうかと思って、何十回か出してるんですけど。 何十回!? 何十回か出して通って、喋りだしたらリスナーさんがめちゃくちゃ応援してくれて、ものすごい動いてると思いますね。 ボイシーを始めてからみなさんの応援で、とにかく広がってるというか、すごいいろんなきっかけをもらって、 こうやってここの虎ノ海さんもそうやし、リスナーさんのおかげでいろんなことが広がっていってるって感じですね。 確かに僕もボイシーじゃなかったら、ライジャケサンタを見つけてないと思うんですよ。 めっちゃありがたいですよ。僕も本当にどうにかして広げられへんかなっていうのをいろんなことに返事し続けてる。 今年の夏は子どもを初めて海に連れて行こうかなって思うけど、地元の海にね。 沖縄とかに遊びに行ったときに、本当に浅瀬のほうで水着とかも着せずにちょっと水に入るぐらいはしたことあるんですけど、 僕千葉に住んでるんですけど、千葉の海って結構波も高いし、そういうところに連れて行こうかなって、 ちょうど思って、今週末か来週末ぐらいかなぐらい思ってたぐらいなんですよ、実は。 これ終わったらすぐライジャケ落ちると思います。 いくつですか子どもさん。 4歳です。 4歳の子だったらね、ライフジャケットが大きすぎひんのを選んでもらうのが多分ポイントになるんですよ。 特に体の小さい子らは、いろいろ議論してるところなんですけど、 ライフジャケットの割合が体に対して大きくなったら、沈む部分が小さくなるんですよ。 足が沈んで初めて浮いてしまう。 ああ、はいはいはい。 だから足の部分が小さくなってしまいがちなんで、あんまり大きすぎひんのを選ぶのがポイントなんと、 比較に糸を入れてあげてもらいたいなと思うんです。 小学生ぐらいになると必ず足が沈むんですけど、 腕の届く範囲で見守ってあげるというのが最初のポイントになるかもしれないですね。 いやこれめっちゃありがたい情報でした。 すいません、こんな話。 地域で、ライフジャケット借りたいなーってなったときに、 借りれる場所とかって、今は制度としては全くない感じなんですか。 そうですね。今、ライフジャケットのことはだいぶ広がってきてるんですよ。 例えば、ちょっとイメージしてもらったらわかるかもしれない。 子ども会の担当にもしなったとして、 30人ぐらいの子どもを水辺に連れていかなきゃ行事があったとして、 その頃にライフジャケットを準備するってなったらどうするかって考えてもらったらちょっとわかるかもしれないけど、 たぶんどこにもないんですよ、ほとんど。 借りれるとこ。 ただ、2012年に起こった事故の裁判で、2018年に終結したんですけど、 幼稚園のお泊り保育中の事故の裁判で、 ライフジャケットを準備して着用させなきゃいけなかったってことが出てるんで、 連れて行くときにたぶんつけさせてなくて溺れたりとかしたら、必ず責任問われるんですよ。 ライフジャケットの準備ができひんっていうのが今現状で。 今うちの香川県なんかは、県の教育委員会が中心になって1000着ぐらい行政を持ってて、 僕らは個人ででもお店で貸し出ししたりしてるんで、 香川県内だったらどっかで借りれるっていう状況を作り始めてるんですけど、 なかなか今難しい状況で。 去年クラウドファンディングして、8県に50着ずつ入れたんですけど、 なかなか受け取ってももらえないという状況なんで、 今これから借りれる場所を広げていくっていうのと。 受け取ってももらえないんですかね。 僕が連絡してるんで、怪しいかと思われたかもしれへんけど。 香川以外の46都道府県にみんな連絡して受け取ってくれたのは8県だったんですよ。 それをやりながら、日本でのライフジャケットの流通量が少ないこととかもわかった。 今たぶんみんなでこぞって買ったらすぐ売り切れるんですけど。 今もっと盛り上げていきながらそのライフジャケットを広げていかなきゃ。 例えば翔平さんとかやったら、千葉とかやったら海水浴場とかで、 マリンスポーツ財団がライフジャケットレンタルステーションをやってて。 端出ししてるビーチもあるんで、それもがんばって広げてくださってるんですけど、 ただ全体的にはやっと最近広がってきたかなと。 海とかだとそういう施設ありそうですけど、川とかだとなんもないですもんね。 海だったら海水浴場があったらそこで貸し出ししてるけど、 水域の海だとはないし、川でもレンタルってまだそんなに進んでなくて、 それをレンタルを広げていこうというのを今アピールはしてるんですけど。 じゃあね、まず自分たちで揃えるっていうところが大事になってくると思うんで、 今お便りにも来てますけど、ライフジャケットを購入する際にチェックするべき項目をお教えしたいです。 僕も今Amazonでライフジャケットを調べてるんですけど、 価格も安いものから値段しっかりしてるものもあったりするので、 どこのライフジャケットを買ったらいいのかなっていう素朴な疑問が思い浮かんで。 有程、もいしげさんのスポンサーさんとかでホームページに載ってるモンベルさんとかヘリハンセンさんとかのやつはしっかりしてるんやろうなと思うけど、 これ以外にもどこのポイントを見たらいいのかみたいなところを教えていただけたら。 うちのホームページに、僕が知ってる範囲の全部載せてて、スクロールしたら見てもらえるんですけど、 ポイントとしては日本でライフジャケットの規格についてはあんまり議論進んでないんで、 船に乗るときだけは桜マークがついてないとあかんんですよ。 これは国土交通省の認証が下りてるやつなんですけど、 それ以外の水遊びとかやったら別に規格ってそんなはっきりしたものはないんですよ。 いろんな団体が規格出したりしてるんですけど。 とにかく安いやつは何で安いか言ったら、 素材がそれなりのものを使ってるから安い。 壊れやすかったりとか。 劣化も早かったり壊れてるから、それも覚悟で安いの買うっていうのもひとつ。 やっぱりある程度のメーカーさんとかのものが長持ちするし。 一番ポイントはね、子供たちって体がまだ発達してないんで、 体は沈むけどライフジャケットは浮くんです。 そしたらスポッと抜けて顔の前にかぶさったり、ほんまに抜けてしまったりするんですよ。 だから子供用のライフジャケットって股下に紐があるんですよ。 股下で押さえるような紐があって。 船用とかは股下の紐が1本になってるんですけど。 ヘリハンセンさんとかもたぶん1本なんですけど。 モンベルさんとかだったら股下の紐が2本になってて、当て布がついてるんですよ。 威力を受けるんで、1本やったらそのままガチで。 2本にしといたら2つに分かれるでしょう。 当て布がついてることは、一日中はずっとライフジャケットがベルトをグイグイ引っ張るので痛い。 股下の紐が当たるってことをちょっとイメージしてもらって、 あとは体のサイズに合ったものをしっかりつけるということ。 ちっちゃい子については大きすぎるライフジャケットをつけないようにするってことがポイントになるかなと思います。 素晴らしい。ありがとうございます。そこのポイントを抑えて、さっそくみなさん。 いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやい ずっと水遊びのときもつけてるんですよ。 なんで外すんかが逆にわからへんぐらいの感じなんで。 子供らも絶対つけさせといたら、安心して遊べると思うし、見てるのも安心やし。 かやくをバリバリに慣れてても、今日はつけんどこみたいなのがないってことなんですよね。 そうですね。川で遊んでる人はみんなわかってるんですけど、 ライフジャケットを忘れたら川入らへんと思うんですよ、普通。 フルネットだったらまだ岩場じゃなかったら漕ぐとき、 ライフジャケットだったらほとんどやめとくと思うんですね。 それぐらい重要なアイテム。 子供とじゃあ、子供だけじゃないにしても、川に海にってなったら絶対会ったほうがいいですね。 そうですね。つけて遊んだら、つけた人たちは外せなくなってるんで。 僕らの仲間でも、全く水辺でそんなつけたことないって言ってた同級生のお父さんお母さん。 外して泳がせるっていうことが想像つかへんというか、怖すぎる。 自分もなんやったらつけて遊んでやるし。 良さがわかれば広がっていくんやと思うんやけど、みんななんも知らないし、つけたことない。 でも僕らには伝わったんで、僕らの子供にはつけさせて、自分も一回つけてみようと思ってますし、 そしたら僕らのことを見てくれた人とかお友達とかには、これ絶対つけたほうがいいからって言いますもん、今日の話聞いたら。 言ってくれたら嬉しいですよ。ありがとう。 声を大にして広げていきましょう。 僕らそれぞれの番組とかでも個人的にコラボとかして、できるだけたくさんの人に広めていきたいなってのも思いましたんで。 良ければまた話させてください。 絵本も作りたい。絵本があって、いろいろ寄贈もいっぱいして、 応援してくださっている方も各地で寄贈してくれたりしてるんですけど、 カッパのふーちゃんというのが絵本を作ったんですけど、それがすごくおすすめというか、読んだら結構わかるんで。 図書館とかで借りれる可能性高いんですけど。 なかったらAmazonとかでもあるんですけど。 今Amazonで見てます。ライジャケサンタ登場してますね。 いちいみかさんというほんまに素晴らしい絵本作家さんが担当してくれて、 これも応援してくださっている方がおかげでできたんですけど、出版社に断られたけど、 1週間も経ったうちに1000冊予約してくれたんで、出版社に出しています。 本当にみなさんのおかげで進んでる活動で頑張っております。 とはいえまだまだ少ないと、引き続き活動を応援させてください、我々も。 ありがとうございます。 ありがとうございます。ちょっとあっという間にお時間が過ぎて。 僕らのライフジャケットの知識がないばかりにすごく、まだ触りの部分しか話してないんじゃないかなと。 いやいやいや。 深いところをね、またこの後森重さんの番組でアフタートークさせていただくってことになってるので、 ちょっとそっちの方でも色々聞かせてください。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。最後にリスナーの皆さんに宣伝だったりとかメッセージありましたらお願いします。 ありがとうございます。ちょっとライフジャケットの話になるとついついしゃべりすぎてしまうんですけど。 とにかく今シーズンになって、水紅の事故が続いてるんですけど、 ライフジャケットで準備できて子どもたちを守ることができたり、自分たちの安全が確保されたりするんで、 多分これからこの先はだんだん当たり前になっていくと思うんですけど、 今日聞いていただいた方がちょっとでも周りの方とこういう話をしていただいて広げていただけたら、 多分悲しい事故は減っていくと思っているんで、皆さんよろしくお願いします。 よかったらまたうちの方も聞いていただけたら、ぼちぼち喋ってるんで毎朝よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうございます。 子どもたちにライフジャケットをプレゼントしようと思います。 おじいちゃんおばあちゃんからプレゼントというのもあるんで。 ありがとうございます。 すごくいいと思います。またぜひ皆さん、ライフジャケットサンタ森重さんの放送を聞いていただけたらと思います。 各社SNSもやっておられるので。めっちゃいっぱいやっておられるんで、皆さんとつながっていただければ。 LINEもされてますね。公式LINEとかいいですか。 いろいろ連絡取れる方法あるんで、ウェブサイトを見ていただけたら。 そんな感じでございますのでよろしくお願いいたします。 ではでは、短かったですけども、今日のところは一旦これでお開きさせていただきたいと思います。 森重さんどうもありがとうございました。 よかったらこの後うちの方にまた来てくださいね。 この後またご指示で。森重さんの番組で続きます。 では一旦ここで中締めしていきましょう。 トラの回では全てのVoicyパーソナリティをゲストにお招きしたいという裏テーマを設けております。 次戦、他戦問わずゲスト出演したい方大募集です。 今日の森重さんもリスナーさんからのご紹介でございました。 そしてこの番組ポッドキャストでも配信をしておりますが、Voicyライブアワーで聞いていただくことでリアルタイムでコメントをしていただくことができます。 アーカイブでもコメントを送ることができますので、詳細欄のリンクから詳しいところをご覧いただければと思います。 それでは一旦ここでお別れです。 Voicyライブアワーお聞きの皆さん収録後も森重さんの番組に移動をお願いいたします。 ここまでのお相手は翔平と 森川と ドラゴンがごクリスマスだ。 次回トラの回もお楽しみに。 お楽しみに。 ありがとうございました。 もっと見る #しょーへい #ドラゴン #寅の会 #子どもたちにライジャケを ふるふるラジオプレミアム放送配信中!32:061.寅の会|ライジャケサンタさんhttps://r.voicy.jp/v2mvlODJVrGコメント感想・質問・応援メッセージを書こう さちこ🦜🦜🦜2024年7月25日森川さん👋お疲れ様です。久しぶりの🐯会お疲れ様でした。どうにか飲み物は提供出来たかと❓🫛🍺⬅出す予定がᔦ .ˬ. ᔨ⬅❓イカの変な絵文字出す失態です😂🙏夏の海川は楽しいですが🌊危険も隣り合わせですね‼️皆さん楽しい夏を過ごして下さい‼️ライジャケサンタさん🎅ありがとうございました🙏(∩´。•ω•)⊃ドゾー 🍧🍉🍦 🍨🍇4返信
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久しぶりの🐯会お疲れ様でした。
どうにか飲み物は提供出来たかと❓🫛🍺⬅出す予定がᔦ .ˬ. ᔨ⬅❓イカの変な絵文字出す失態です😂🙏
夏の海川は楽しいですが🌊危険も隣り合わせですね‼️
皆さん楽しい夏を過ごして下さい‼️ライジャケサンタさん🎅ありがとうございました🙏
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