TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオライフジャケットの大切さを学ぶ|森重さん33:59 2024年11月6日 223再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ライフジャケット普及活動18年目の軌跡石材職人としての森重さんの魅力活動継続の支え:家族と仲間クラウドファンディングと教材制作日本の支援文化醸成への願いAI文字起こし(β版) # ライフジャケットの大切さを学ぶ|森重さん それでは、本日のコラボを、みんなで子供を守るラジオ、アイジャケさんとの森茂さんにお越しいただいております。 本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうございます。 来ましたね。 いや、ありがとうございます。もう嬉しいです。 今日はですね、どんなスタートで僕は挑もうかといろいろシミュレーションをしていたんですけども、 はいはいはい。 一つ僕、決めたことがありまして。 うん。 はい。オープニングでも少し触れたんですけど、 今日はノンアルで挑もうと。 まあまあのことなんですよね、それって。 そうなんです、僕も。 過去、たぶんコラボ100回以上もちろんしてるんですけど、 1回か2回しかないですね。 逆に緊張しますよ。 いいいい。ちょっとプレッシャーをかけたところで、 お越しいたの自己紹介からですね、お願いできればと思います。 ありがとうございます。 子供たちにライジャケをといって、ライフジャケットのことをアピールする活動をずっとしておりまして、 ライジャケサンタと呼ばれております。 アジイシコマメ松原ひとし石材店で、 アジイシという石が取れるんで、うちの近所は。 それの石を使ってお墓を作る仕事をしております。 絵本を出したりしながら、 いろいろライフジャケットのことをさんざんアピールするっていう活動をずっと頑張っております。 そんな感じですかね。 あと、母石ではみんなで子どもを守るラジオっていうのをさせてもらって、 毎日頑張って配信しております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 石材屋さんなんですよね。 そうなんですよ、石材屋さん。 香川県でやってました? そうです。香川県の高松市でやっております。 石屋はまだ6年目で、実は。 その前は小学校の先生をしてまして。 あ、途中で引き継いだみたいなことですね。 そうですね。途中でというか、うちの妻の実家が石屋さんで、 その妻の実家の石屋を継いだ形になりまして。 飛び込みまして、この世界に。 これ結構な決断だと思うんですけど。 学校の先生はちなみに何歳ぐらいまでやってたんですか。 40歳超えるぐらいですかね。 そのまま行くっていうルートはありだったんですか。 学校の先生ですか。 妻と結婚して、妻のお父さんが、うちの親方なんですけど、 親方と出会って、毎晩のように酒を飲んでいまして。 もうこの人について行こうと決めまして。 お父さんにも結構惚れ込んだわけですね。 お父さんの話に僕はもうついて行こうと決めて、 やらせてほしいという話をしてたんですけど、何年も断られ続けた。 あ、そういう。 そうなんですよ。 じゃあ二度告白したみたいな感じですか。 そうですね。ほんまにその通りやな。 そうです。奥さんと出会ったのがまずあれで、親方と出会ってまたひっくり返りましたね。 僕は石のことの魅力がまだ気づけてないんですけど、どういうところに惹かれたんですか。 この地域は、ここからパッと見える山で石が採れるんですよ。アジ石っていう。 あ、そうなんですね。 そうなんですよ。そこから彫刃というところで彫石して、 それを麓にものすごい、100件以上200件ぐらいの石屋さんがある地域で、 そこでみんなで職人がそれぞれの専門の仕事をしながら加工して、お墓を作るっていう仕事なんですけど、 全国各地、世界各地の石がこの産地に集まってきて、お墓が作られていくんですけど、 特にその中でもこのうちの地域で採れるアジ石っていうのが、すごくいい石やと言われてて、 その石を使って親方が心を入れて作ってあるのをずっと聞いてて、 これはもうやりたいと。 えー。 やらせてもらいたい。特にお墓、手合わせてもらうものを作るっていう仕事に魅力を感じまして、飛び込みました。 YouTubeもちょっと見させていただいたんですけど、 確かに男というか、ロマンを感じるのはなんとなくわかるかなと思ってて。 違いが素人からするとあまりわからないんですね。 ボイシーで放送している異獣漁師まさきさんというイノシシを飼料してる方がいるんですけど、 イノシシとか何か口に入るものだと味でわかると思うんですね。 はいはいはい。 味で普通の漁師が作ったものと全然違うと。例えばですね。 石ってどういう違いというか、吉谷氏がどう判断されるんですか。 そうですね。吉谷氏は特にアジ石は風化に強いって言われてて、 歴史もめっちゃ古いんですけど、お墓として綺麗な状態で残りやすいっていうのをよく言われてるんですよね。 石がポロポロすると風化してしまうんですけど、すごく綺麗な艶が残り、しかも加工したので綺麗に残るって言われてて、 また模様が独特の模様をしてて。 フってやつですか。 そうなんですよ。よくご存知ですね。 差し調べきちゃいましたこれ。 そうなんですよ。それですごくいい石屋という評価を得てきてて、その石を使ってしてるんですけど、 僕は石が取れるところから出来上がるところまで同じ地域でできてるっていうのがほとんど全国でないので、そこにも魅力を感じてますね。 単地直送でできちゃうってことですね。 そうです。このほんまのちっちゃい地域で作ってるんですよ。 もし来てくれはったら案内さっとできるぐらいのところ。 でもすごいですよ。ほんまに景色もいいし、みんな職人さんや味方やし。 石材店ではどこからどこまでやるんですか、お仕事としては。 うちらは基本的に町場という石を取っているところで石を買って、それをいろんな専門の職人さんのところに持って行って、 加工してもらって仕上げていくんですけど、言ったら分業制なんですよ、昔ながら。 それぞれの工程で、その方々はみんな社長というか一人でして張る人のところに回していって作っていく感じですね。 それのどっちかというと間に入ってるみたいな感じですか。 うちも引くって言って、切る作業とか磨く作業とか少しはするんですけど、 基本的には段取りして、いろんな人のところに回っていく感じですかね。 最後のいわゆるエンドユーザーというか、そこに届けるのも仕事のひとつとしたら。 そうですね。うちは基本的には卸してるので、地方の小売店さんとかに石を送る。 直接買いに来てくれる人も時々はいるんですけど。 土石を買いに来るんですか。 そうですそうです。 よく知ってはる人はね、実際に見に来て買いに来たりしてやる方もやりますね。 それは、自分のお墓の衣装を選びに来るってことですか。 そうそうそうそうそうですね。 あっそっちかー。 どんどんここ深掘りたいとこなんですけど。 どんどんお願いします。 そこからなぜ。 順番がでも違うか。順番がFジャケットスタートでしたっけ。 学校に先生して、ライフジャケットの活動を途中で始めて。 ライフジャケットの活動は18年目に入るんですよ。 石屋は6年目なんで、ライフジャケットのほうがだいぶ長いですね。 でその後に同時に進めてるみたいなんですね。 石屋とですか。 でも仕事ってことでもないですね。 基本的に朝から夕方までは石屋の仕事にボッとしておりまして。 で、終わってからやれることをやると。朝も使いますけど。 夜と週末とか使って活動してるんですよ。 石屋のことを発信してよとかそういう声はないんですか。 石屋のことを発信してよ。 奥様とか。 石屋のこともSNSとかYouTubeとかで配信してるし、 ボイシーでも水曜日に石屋系の話をしたりしてて。 言うたらどっちも頑張って発信してるような状態なんで。 頑張っております。 これは休みがないですね。 休みがない。あんまり時間を。だいぶ時間を使いますね。 ちなみに思いのところ。以前トラの回でいろいろ聞いたんですけど、 初めて聞く方もフルフルラジオでいるかなと思いますので、 どんな戦いで本業と同じくらいの力を入れて発信する流れになったかっていうのをお聞きしてもいいですか。 ライフジャケットの方ですよね。 僕もともと学校の先生をする前に家具をものすごくやってたんですよ、学生のころから。 自分自身競技もしたりして、かなりハマってたんですけど。 学校の先生になって、子どもたちを川に連れて行く行事があって、 ライフジャケットを着けてないのめっちゃ危ないやんと思ったんやけど、 まだちょっとペーペーやったんで何も発言できず、そのまま連れてったら、 担任してた子が目の前ですっと溺れて、パッと助けたんですけど、危ないなと。 これはほんまに危ないわと思って、ライフジャケットを2,3年かけて学校に準備してもらったんですよ。 やっとうちの学校で揃ったと思ったら、ほんまに同じ市内のほんまに近くの学校の子が、市の行事で、 当時僕は滋賀にいたんですけど、高知県の四万十川に連れて行ってもらって、 ふたり溺れて亡くなってしまったんです。 そのときにライフジャケットっていうのが、僕はもう自分の学校ではやっと広げたとこやったし、 そういう話になるかなと思ったら、全然話題にも上らなくてあんまり。 事故対応、どういうふうに通報したかとか、そんな話が結構出たけど、 事前にライフジャケットを準備するっていう話があまり出てこなかったんで、 これはまた同じことが起こるかもしれへんと思って、その事故が起こったその日の晩から活動をスタートさせて。 そこから18年、とにかくやれることをずっとやり続けてきたというか。 最初は何から始まったんですか。 最初は、すぐその日の晩にホームページ、当時それしか方法が見つからなかったんで、 ウェブサイトを立ち上げて、賛同してくれる人を募集するっていうことを最初にスタートさせたんですよ。 ブログみたいなことですかね。 ホンマにウェブサイトを立ち上げて、そこの1ページに僕の名前からスタートして、 ライフジャケットを子どもたちに付けさせるってことについて、一緒に発信。 当時SNSがあんまり広がってなかったときだったんで。 ゆうたはフォロワーみたいな感じと一緒みたいになるんですけど、 名前をとにかく連ねていくっていうのを最初から始めたんですよね。 大変でした。ゆうたら同じ市内で亡くなった方もいるし、連れて行った方もいるし、責任者もいるし、 みんながそのニュースを一面で見て、テレビでも見てっていう状態の中で始めたので、 最初はちょっと大変だったんですけど。 でもやらないと次の事故が起こるんじゃないかっていうことで。 その当時は泣きながらというか、事故でほんまに悲しかったけど、 歯食い縛ってスタートさせたみたいな感じで、そのときは学校の先生しながらやったんですけど。 ちなみに周りの先生たちはどういう反応だったんですか。 周りの先生は賛同者に名前を挙げてくれたんですけど、 心配してくれてましたね。大丈夫かって言って。 やっぱりそのみんなの状態が、事故が起こって混乱してたりとか、 たくさんの意見が飛び交っている中での活動だったんで。 しんどないかっていう感じですかね。 すごくみんなに心配してもらったり、けど応援はしてもらってきましたね、ずっと。 18年…お便りでね。 うちの長男が17歳になったんですね。 ほぼ同じくらいの期間をかけて発信を続けてるっていうのを聞いて、 いわゆる途中でちょっと勢いが落ちたりとか、気持ちみたいなのが途絶えそうになるときってなかったのかなと思って。 やっぱり最初は全然誰にも届いていかへんかったんで。 何やっても誰にも届いてないっていう感じがあったんで。 とにかく誰かが発信し続けたりとか言っていかないと、 同じことが起こるっていうことは常々思ってたんで。 片っ端からできることをやっていくっていうのをずっとしてたんですけど、 やっぱり途中、全然活動が停滞するときもあったし。 途中やったね。今日聞こうと思ったんですけど、後半で。 ボイシーを始める直前ぐらいはもう時間とお金が限界を迎えてて。 おーなるほど。 もう無理やと思って、このままいったら全部潰れると思って、 やめようかどうかっていうときは何回かあったけど、 なんとかギリギリ持ちこたえて今やってるって感じですかね。 これはでもあれですよね。途中で森茂さんのお子さんが生まれたりとか、 ライフプランが変わってくるじゃないですか。 奥さんの気持ちだったり、周りの変化とか。 結構大変。大変っていう言葉一つはちょっと。 結構大変な中、うちの妻は、言っても無駄な部分もあったかもしれんけど、 時々話したことはあったけど、あまり止められずに来てるんですよ、僕実は。 そこはそうなんですね。 結構家族とかはものすごく応援してくれてて、 大変やからそこは考えなあかんっていう話はするけど、 やろうとしてることとか当時あったこととかも含めて、 応援されているほうが多いかな。 ただ、無理すんなよっていうか、本当に心配されながらみたいな感じですよね。 そうですよね。 確かに奥さんの気持ちもそうですけど、 子どもたちにどういう伝え方をしてるのかなっていうのも気になって。 うちの子たち。 うちの子たちはたぶんいい面を見てると思うんですよね。 かがんなんかでも四方のマスコミ取り上げてもらったりとか、 周りの方がすごい動いてくれてるのとか見てるから、 うちの長男なんかはこの活動をやり過ぎたいって言うんですけど、 これ授業になってないんで、やったら大変やでって話するんやけど、 それでもたぶん彼は、周りの方の動きとか、 僕がみなから話されてることとかを見て、 頑張ってやってるのも伝わってはいると思うけど、 子どもらはすごい応援じゃないかな。 一緒に頑張ってくれる感じはありますよね。 そうですね。 どちらかと言うと、今の流れに乗ってから、あんたちは認知した感じですか? 流れに乗ってないときからずっと一緒にやってたんで、 例えばライブするとか、子どもらも一緒に歌うたったりとか。 ほんまに一緒に活動を最初からしてきてたんで、子どもたちは。 いろんなイベントを呼ばれたりするのも一緒に行くようにしてて、できるだけ。 各地で僕がしゃべってるのとか、みんなから話されてるのとかを見てるのは見てきましたね、彼らは。 いろいろ取り上げられてますもんね。 そうですね。ありがたいことに。 頻度とかで考えたらあれかもしれないけど、こうやって活動してる中では多分取り上げてくださってる方が多いと思うんですけど、 それ、応援してくれてる方が進めてくださったりとか。 あ、なるほど。紹介とか。 そうなんですよ。そういうのが多いので、 本当に応援してくれてる皆さんが広げてくださって、 僕も活動できてるっていう感じが一番正しいかもしれないですね。 すごいですよね。そういうパパの姿を見るって子供は大事だと思うので。 応援される人になれよっていうことを言えるじゃないですか。 それは言えるかもしれない。 絵本はカッパのふうちゃんの絵本。 あれはもううちの息子ら3人の名前で出してるんですよ。 読んだら自分が出てきてるわけで。 その絵本をすごいたくさんの人が応援してくれて作ったりとか、 香川なんかやったら、公立学校全部と小児科全部に寄贈がされてるので。 すごいですね。 そういうのを見てるので、 ああこういうふうに広がってんねんなっていうのは、たぶん彼らを目撃してると思いますね。 そうですよね。 お金の話になっちゃうんですけど、 この協賛というかサポーターという枠があると思うんですけど、 これ結構いい感じですか? いい感じとまでは言いかへんけど、 前までは全部持ち出しでしてたんで。 そのときに比べると今は経費が出る感じになったんと、 例えばモンベルさんとかやったら、モノで支援してくれてるんで。 なるほどなるほど。 嫌には困らないとか、そんなのがすごくありがたい状況になってますけど、 プラスが出るかいったらそこまでいかへんので、 ただ前に比べるとトントンになってるっていうのは、すごいありがたい状態になりましたね。 今お二人から、トナカイクラブに参加してライジャケサンタさん応援しましょうって。 ありがとうございます。 トナカイクラブさんというのを立ち上げて、サポーター募集してるんですよ。 これはメインのホームページとは別ですか? メインのホームページからも見れるんですけど、 一応シンカブルさんというところのサイトを使って寄付をいただくような形で、 寄付いただければトナカイクラブさんに入ってもらえて、 Facebookでコミュニティを作ってて。 あ、なるほど。 その先にトナカイクラブっていうのがあるんですね。 そうなんですよ。 ライジャケサンタがへこたれてたときに、 引っ張ってくれる人を募集と言って、トナカイさんを募集と。 めちゃくちゃ上手いですね。 我ながら上手いなと思ってますけど。 人数的にはまだそんなめっちゃ多いわけじゃないんですけど、 めちゃめちゃ助かってます。 気持ちも応援してくれてる人がいるっていうところで。 これはちょっと後で貼っときますね。 ありがとうございます。 ちょっと泣きそうになる。 こうやって応援されると泣きそうになるんですよ。 もちろん僕も後でこっそり家に行きますので。 胸がいっぱいになるんですよ。 僕は一人でずっとやってきてるんで。 本当に応援してくれてることを、ボイシーって生で聞くじゃないですか。 コメントも含めて、皆さんの思いを直接受けることができるので、 すごいありがたくて、いつも泣きそうになってますね。 皆さんどう思うかわかんないんですけど、 僕はその活動が正直、 海が周りにないし、そういう経験をしてないので、 伝えても弱いんですよ。 届かないと思うんですね、全然。 そこに関して、 変な話、やりたいけどできないから、お金だけでごめんなさいって感じはすごくない。 いやいや。 ありがとうございます。 海がないところの子たちが、一番リスクが高いんですよ。 やっぱり知らないので。 水辺に近い子たちって結構慣れてるんやけど、 そうじゃないところの地域の子が、来て溺れたりとかってこともあるんで、 またもし何かあったら、チャンスがあれば伝えてもらえれば嬉しいなと。 本当ですね。 パーソナリティのグループがあるじゃないですか。 そこにみんなコラボしようよっていう話をしたいなって今日思いました。 コラボしてって。 あかん、ちょっと待って。 ほんまにこれボイシーって、僕は弱小チャンネルじゃないですか。 でも、皆さんこうやって対談してくださって、喋らせてくれることで、 ボイシーのパーソナリティになってなかったら絶対に届かへんかった方々に話聞いてもらえるんで、 もう毎回胸いっぱいになるんですよ、これはマジで。 今入ってるパーソナリティはいるので、このあとオファーがいくと思います。 ありがとうございます。 ここに固定コメントに入れました。 君もトナカイにならないかいって。 ここであってますよね。大丈夫ですかね。 ①っていう感じのところから金額を選べって感じですよね。 あ、そうですね。 継続のサポーターを主に募集してるんですけど、 サイト的にはちょっと短髪だったりとかっていうのもあるんですけど、 どれでも全然大丈夫で。 ほんまにありがとうございますっていう感じですよ。 ただやっぱり活動がだいぶ広がってきたんで、 あとは動けば動くほど周りが動いていくかもしれへんなっていうところがだんだん見えてきてたんで。 そうですよね。 あ、プロって言ったでしょ。 いいじゃないですか。その先に、目的の部分ですね。 結構細かいマーケティングみたいな話になっちゃいそうですけど。 今は多分思いのところを届けたいっていう思いでやってると思うんですけども、 実際にエンドユーザーというか、 装着するっていうそこの場面の人たちにちゃんと届かないって多分意味がないなっていうところが。 これをもっとどんどんどんどん見えるかというか、 浮き彫りにさせていくっていう必要がもしかしたらあるかもしれないなと思いましたので。 いろんな人の意見を聞きながら進めていきたいなと。 僕もね、何かできることはやりたいなと思ったので。 ありがとうございます。 いやー、ありがとうございます。 あかん。 ほんまにありがとうございます。 今日はなんか違う角度からふたされた感じでもうちょっと。 いやいやいやいやいや。 ライブで言うのもあれなんですけどね、お金稼ぐって何だろうなっていつも思うんですよ。 何のためにお金稼ぐんだろうなとか。 全然本題からそれちゃうんですけど。 あ、いえいえいえいえ。 こういうときにお金を出せる人になりたいって思ってたんですね。 なるほど。 そうそうそう、そうなんですよ。 子どもたちのためにっていう、ちゃんと投資の目的でスタートしてはいるんですけど、 でも結局困ってます、もしくは何かやりたいですって人を応援できる人でないと、 いくらお金稼いでも心が寂しいっていうか、全然そこは熱くないなと思ってて。 かっこいいですね。 いやいやいやいや。 なので、応援します。 ありがとうございます。 同じように活動してる日本のいろんな活動をしてる子たちって、僕も含めなんですけど、 みんなカツカツでやってる子が多いんで。 僕としては、森川さんから後半また勉強させてもらいたいんですけど、 こういう活動してる奴らが応援されるような文化も一つできたらいいのになっていう話は いつも仲間とはしてて。 海外だったら絶対サポートされてるでって話を何回か聞いてるんで。 日本でもこういう活動を頑張ればみんなからサポートされんねんでっていうことが文化になっていったら、 もっともっと子どもたちが生き生きと暮らせるような日本になっていくんやろうなと思うんで。 そのへんも、これからもっと活動をちゃんとやりながら、そういうところも目指していきたいなと思って。 今日森川さんとお話できるのがすごく楽しみで、後半も楽しみにしてるんですけど。 ありがとうございます。 じゃあこの勢いのまま後半に行きましょうか。 ありがとうございます。 最後は何か告知などありますかね、お知らせとか。 そうですね。このライフジャケットのことを考えると、シーズンオフなんですけど。 シーズンオフが一番大事だと思ってるんで、今シーズンオフでできることをやっていきたいなと思ってて。 これからもおそらくクラウドファンディングを1個するのと、 あと教材を1個今作ってるんで、その教材をこれから広げていこうというのを、 まだちょっと詳細が言えないんですけど、やっていくんで、 またぜひうちのチャンネルのほうも聞いていただいて、 応援いただけるとありがたいなと思っておりますので、よろしくお願いします。 常にアンテナを張っておくって。 そうですね。ライフジャケを当たり前の文化にして書いてくださってますけども、そこを目指してますね。 もうね、熱いファンですよ。名前言っていいと思うんですけど、メンボウ後輩ですよ。 はい。森茂さんはご存知だと思うんですけど。 はい。ありがとうございます。 僕直で聞きましたからね、森茂さんの話を。 メンボウ後輩さんに。 そうなんですか。 紹介してくださったんだって、メンボウ後輩さん。 そうなんですよ。 ありがとうございます。 本当に縁だなと思いますね、これは。 泣きそうになるやん、これ。 作戦勝ちなんじゃないですかね、これ。 ありがとうございます。 こんなところで、今日は後半、これから森茂さんのほうに行きますので。 はい。ぜひぜひ。ありがとうございます。 本日は森茂さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 # 今回のコラボで感じたこと 最後までお聴きいただきありがとうございました 森繁さんの方で後半の方をやっています チャプターこちら貼っておきますので続きねお金の話ということだったんですけどもどちら から言うと事業の話というか ライフジャケットを本気で広めるにはどうしたらいいかっていうこういうねあの議論 議論というか意見交換っていう場になったんじゃないかなと思います 寄付の方はですねこちら貼っておきます 先ほどのチャプターに貼っていましてこちらにはですねライジャケさんの url貼っておきますので本当にちょっとしたこの気持ちでいいと思うので 一人がね協力すれば10人20人100人 1000人でね増えときと思いますのでこういった活動を引き続き僕も応援していきたいと 思います もっとこうした方がいいよとかねアイディアとかありましたらコメントだったり dm だったりね 言っていただけると僕の方に届いたものは森繁さんにもちろんフィードバックいたしますし 森繁さんに直接でもね嬉しいと思いますので 逆にアイディアじゃなくてもね応援してますもうこの一言だけでねもうあったかくなる 嬉しくなると思います 18年続けるっていうのは本当にうよ曲折ねあったと思うんですよね その一言一言皆さんからの一言一言が本当に励みになるし 進む原動力にもねなってきたと思いますので引き続きね みんなでね応援していきたいなとフルフルラジオとしても応援していきたいなと改めて思い ました そしてこのご縁をですねつないでいただいた 名前出さない方がいいよって言われた言われたのでちょっと引かれますけども 方ね本当にありがとうございます フルフルの音メンバーさんとしてもいてくれるし直接ねも西江さんの素敵さ素晴らしさを あったとき お聞かせいただいて 何かや力になりたいな当然僕も持ったので タイミングがちょっと遅くはなりましたけれどもこの機会をいただけたこのセッティングをね していただいたっていうここだけでね本当に感謝だなと思います 改めて俺を言わせていただきますありがとうございました 引き続きですねやっぱりこういうコラボ 僕にできることはちっちゃいかもしれないですけどもこの音声美味しいを通じて この場をね広げていきたいやっぱり思いましたのでこういう人がいるよとかね そういったつないでくれるのもすごく嬉しいと思います 僕もコラボねどんどんどんどん改めてやろうって思えたのでいろんな意味でね 頑張っていきたいなと思いました 最後までご視聴していただいてありがとうございました もっと見る #ライフジャケット #ライジャケサンタ #子どもたちにライジャケを ふるふるラジオプレミアム放送配信中!31:121.ライフジャケットの大切さを学ぶ|森重さんhttps://lifejacket-santa.com/supporter/02:472.今回のコラボで感じたことhttps://r.voicy.jp/v2mvlODJVrGコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ながたか@Voicyパーソナリティ2024年11月6日メチャクチャいい放送をありがとうございました2返信
2026年内に片付けたいこと・かおるこさん【Voicy寅の会】 38分・10月20日・ 117再生AI目次「最後の晩餐」焼肉の魅力とはかおるこ流「脂肪を片付ける」秘策森川流10kg減量!運動と食事の秘訣METs活用!日常を運動に変える術子供の思い出の品、賢い整理法
心理学者じんぺーを応援してあげたい! 33分・10月15日・ 100再生AI目次心理学者じんぺーの挑戦、美と曖昧さの研究平和への道?曖昧さ研究が導く未来アンケート調査に潜む研究費用とは美と幸せのつながりを解き明かす鍵研究を突き動かす原体験と言語化の壁
Voicy寅の会・重富 ゆたかさん 41分・10月6日・ 144再生AI目次「飲み口」より「継ぎ口」?ビールの奥義愛弟子・タカさんが注ぐ究極のビール一流の継ぎ手が語る技術の限界炭酸の物理量と「炭酸感」の秘密知って得する!ビールかけの意外な真実