TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオVoicy寅の会|Nick大西さん@合同オフ会の話55:57 2024年12月7日 295再生 問題を報告する 再生する シェアする 前半:それでも地球は回ってる!https://r.voicy.jp/EGV3qd7Lmyb2月23日・合同オフ会のお知らせhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfg03tY-IMfPoWPb2meR92AnUngmDuPsXmDA7eya1DTJhI3zQ/viewform?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTEAAR3RufliFm3173o2fR9nrLDWId0qrQpwuOmK0Vx8lvi0zDcc3FTIXoGiXos_aem_e6Nzzo459MdUE8NXJrTorw会場https://cctokyo.co.jp/もっと読むAI目次Voicy寅の会オフ会、開催決定Nick大西さん、壮大な計画とは豪華客船でランチ&クルーズ忘れられない船の思い出秘話参加者募集、早めの応募をAI文字起こし(β版) # Voicy寅の会|Nick大西さん 始まりました。トラの会です。今日もどうぞよろしくお願いいたします。 今日はオープニングトークがなしで、最初からゲストの方に入っていただいております。この方です。 じゃあ、ニックさんから。 皆さん、こんばんは。久々のVoicy、トラの会に参加させていただいております。 グローバルコンプライアンス、何でもやっております。よろしくお願いします。 それでも地球は回ってるって番組をもう4年超やってまして、昔司会をやってらっしゃる翔平さんが土日コーナーで話をしてくれたというご縁で、皆さんとは仲良くさせていただいてます。よろしくお願いします。 本当に良いご縁をいただいて、それ地球卒業した後もこうやってお話しできて、すごい嬉しいです。 はい。ありがとうございます。 確かトラの会に前に出てもらったとき、最初に出てもらったときかな。居酒屋トラの会でお話ししたよね。 そうでした。 オリエッティさんの次ぐらいの感じで。 オリエッティの次ぐらいで、ニックさん呼ぶんだったら、新橋の居酒屋で飲むぐらいのラフな感じでみんなで喋ろうぜって言って、 喋ったのがすっごい楽しかったのを覚えてます。 俺も楽しかったんだけどさ、俺を呼ぶと居酒屋みたいになるとちょっと不満なんだよな。 せっかくのブランディングが崩れちゃうから。 ブランディングは新橋の居酒屋マッシグラなんで全然大丈夫。 皆さんのお隣にいるニックでございます。 僕も関東に引っ越してきてから近いから、フラット飲み行きたいですけどね。 そうだよな。結局これ始めた頃ってコロナの時代だからさ。 こういうことは公共の電波で言っちゃいけないんだろうけど、 俺結構昔二次会大魔王でさ。 二次会に行かないと帰れないぐらいの人だったんだけど、 最近本当に行かなくなったね。 なぜかというとコロナで、そういう二次会系の店も結構潰れて大変わりして知らなくなっちゃった。 前は会社員だったんで帰り道に寄るっていうパターンだったんだけど、 今はもちろんクライアントさんのとこ行くとこもあるけど、 毎日会社に行ってるわけじゃないから、 うちからわざわざ出かけてって、二次会まで突撃するほど元気なくなってきた。 だけど最近会食をする機会はすごく増えてきたし、 みなさんともね、これからちょっと、 りゅうじさんはちょっと遠いけど、帰ってきたときとかも含めてちょっとやろうよね。 新橋は歩いてでも帰れるんで大丈夫。やりましょう。 まあ別に新橋じゃなくていいんだけど。 今毎日通ってますよ、新橋。新橋多摩地は。 ほらほら。やりましょうまた。 飲み会の約束する会じゃないよね、これ。 今日は大事なお知らせがあるということで、 ぜひコロナの会でみんなでやりましょうっていうことで、 お話しさせていただいてますので。もう言っちゃいます?早速。 その話がいいです。 じゃあ行こうか。 じゃあ行きましょうか。ニクさんからお願いします。 後半戦、来年やりたいことから行くような予定だったんですけども、 ズバッと行くとですね、来年やりたいことは各々あると思うんですけど、 実は前半戦でみなさんの話を僕のチャンネルでお話ししたんですけど、 僕の話を今年するとですね、僕はコプラス党会を新しく立ち上げて、 新しい世代をサポートするっていうのは、 僕の今のビジネスのミッション中のミッションで、 もう自分のことはいいと。 僕の世代だとまだ自分が自分がって言ってる人たちもいるけど、 そういうのは一通り僕も一回やったんで、 それよりも若い世代をサポートしたいなっていうところに、 自分の軸足もかなり置いていてですね。 新しいコンプライアンス教科をもらったら、 自分の仕事だけだったらもう全然お腹いっぱいなんだけど、 コンプライアンスを使って世の中を良くしたい。 不祥事まみれとか、コンプライアンスまみれとか、 世の中が全然良くなってないので、やっぱりやり方変えてということで、 5,6年続けていた勉強会の同士は募って教会を作ってですね、 100人ぐらいのスタートでやってます。 そこは別にコンプラだけじゃなくて、 経営者、皆さんもそうだよね。 大森階さんなんかもそうだし、理事長もそうなんだけど、 松原もそうだし。 だからコンプラとは全然関係ない経営者だとかビジネスパーソンとか、 それから例えば僕らの仲間だと、 弁護士もいれば、ブランディングやってる人もいれば、 広報もいるし、IRもいるし、公認会計士もいるしって、 そういういろんな仲間が集まってオープンイノベーションで、 世の中を良くする方に持っていきたいよね。 やっぱり世の中が幸せになった方がいいわけで、 不幸になる人がなるべく少なくなるようなのを、 特に僕の場合は企業コンプライアンスが切り口なんだけど、 会社の組織が良くなれば、 世の中が良くなる手伝いができるのではないかということで、 教会を作ったんで、来年はさらにこれを大きくしたいなというのと、 今年は9月にオーストラリアに久々に戻ったんですけど、 来年はケアンズに行ったんだけどさ、 ケアンズの8月って涼しくていいのよ。 最高気温は26、27度。 海遊びにはちょっと寒いんだけど、 朝は20度切るぐらいのところで気温が下りてね、 わずか1週間弱の滞在だったの。最高なのよ。 北海道に行こうかなとかいろいろ考えたんだけど、 来年8月はワーケーションもちょっとゴーシュ行っちゃうっていう感じでさ、 ちょっと行こうかなということとか。 あとは、アメリカとヨーロッパの仲間、 フィン・フランシスとかリーガレンの仲間に しばらくぶりに会いたいなってことで、 また来年は世界一周チケット買ってぐるっと回ってみようかなとか。 ちょっと来年はね、海外にもっと出たいなと。 勢い余ってリュウちゃんのマレーシアもちょっと行かなきゃいけないなと思って。 ちょっとインチキなおじさんの知り合いが、 ペナン島に前線基地を持ってるって怪しげなとこがあってさ、 ニックおいでよって言われてるんで、しょうがねえなと。 コロナの間はなかなか行けなかったんだけど、 そうしたらリュウちゃんにも会えるし、 来年はもうちょい海外に出たいかなと思っております。 お知らせね。 実はそれでも地球は回ってるという私の番組と、 ロッキンボイシー。 オリエッジさんがやってる、バミューダさんとチャクチャクさんがやってるロッキンボイシーと、 あと最近ウラシーで激しく動き回って、 お前仕事大丈夫かってパパ丸山さんのITパパニュースと、 この3番組でですね、 なんでそうなったのかわからないんだけど、 ちょっとオフ会でも一緒にやるかいっていう話で、 例えば森川さんの番組のみなさんとか、 リュウちゃんの番組の人はたぶん外にいるかもしれない。 まあ国内にいる人も含めてですね。 来年の2月の23日のお昼なんですが、 これまたURL… また2月の23日。 22日にもう予定が入ってたから危なかったし。 23日日曜日だろ? 23日だったんですね。 ここの昼に、 私が昔働いていた日本郵船の、 東京ベイクルーズのレディークリスタという船がありまして、 そこの船着き場にレストランがあるんですけど、 これ場所はですね、 浜松町からモノレールで1駅、 臨海船も通ってるんですけど、 天王寺という駅があるんですが、 天王寺から歩いて2、3分のところにあるレストラン、 プラス船というところで、 お昼ぐらいに集まってですね、 ランチをしていただいた後に、 船にも乗っていただくという、 ランチ&クルースという、 ちょっとやっぱりそれ地球だったら、 船絡めるしかねえだろうということで、 僕の声が、社長がやってますけども、 ちょちょっと声をかけさせていただいて、 今のところその3番組では、 募集が始まってるんですけど、 結局誰でも来たい人は来てよっていうところで、 これを聞いていらっしゃる皆さん、 ぜひ来ていただきたい。 森川さんね、 ゆうちゃんは出張だから難しいかもしれないけど、 翔平も含めてね、 家族で皆さん来て、 詳細は後で見ていただければと思うんですけど、 素晴らしいです。 その船はですね、 実はレディークリスタルという名前は、 僕がつけたんですよ。 簡単に言うとね、 正直話してるんですけど、 昔日本郵政には、 社員提案制度っていうのがあってですね、 なんか面白いこと考えろって言われてたわけ。 僕は実は、 普通だったらなんかこう、 ちょっと気づいたとか、 若干アイデアぐらいを投資をして、 参加賞の500円の図書券をもらうっていうのがパターンだったんだけど、 僕何を思ったかですね、 ちょっとこれそのうちに語ろうと思ってるんですけど、 当時僕独身だったのね。 結構二次会大魔王、 前世紀の頃だったので、 独身だったんで、 よなよないろんなとこに出放してたんですよ。 この芝浦のエリアにはですね、 インチ系なヨットクラブみたいな、 ポンポン船を改造したようなね、 バブルの頃ですから皆さん。 バブルです。 世の中異様に上着いてたわけですよ。 ひどかったよね。 ひどいけど楽しい時代で、 とにかく夜遊びするのが普通。 朝まで飲んで、 そのままシャワーを浴びて会社に行く。 で、24時間働けますかっていうリゲインの頃だよね。 その頃に、実は船会社ってね、 めちゃくちゃ景気悪かったんですよ。 なぜかというと、ものすごく簡単で、 1ドル270円だったんです。 で、船会社はドルで収入を得てたので、 要するに1ドル270円で、円で収入を得ていたわけね。 ところが、皆さん歴史で習ったと思いますが、 85年だから6年のプラザ合意っていうのがあって、 円が一気に140円までいったわけ。 すなわち、円ベースだと収入は半分になっちゃったわけ。 で、コストは日本人の繊維がいっぱい載ってたんで、 当然日本の円で払わなきゃいけないから、 収入は半分になってコストは倍になるという、 誰でも分かる地獄絵が舞ってたわけですよ。 で、僕が会社に行った頃の、 要するに1986、7、8、9あたりは、 多分日本優先、今じゃめちゃくちゃ儲かってますが、 日本優先の一番戦後厳しかったタイミングだったのね。 でね、会社の中暗かったわけよ。 で、僕は当時、今じゃ合格客船アスカ2というのをやってます。 今度第3船が来年から出てきますけども、 当時はまだ客船もやってなかったわけ。 で、天皇寺、今行ったらすごいオシャレなエリアになってるけど、 当時はいわゆる貨物とか、そういう物流のエリアで、 とにかく誰も行かないような、非常に薄暗いところだったんですよ。 そこに実は日本優先は物流倉庫を持ってて、 水際のことを水彩船って言うんですけど、 水際の土地で、プレイジャーボートとかレストランとか、 そういうことで使うには用途変更っていうのがいるんですよ。 簡単に言うと。 その用途変更って実はすごい難しくて、 だから物流倉庫は物流のままやってるっていうのが、 世の中の当時の常識だったんですね。 実はそこの物流倉庫の担当者が僕の隣にいて、 大西くん、いろいろ面白いことを最近考えてるらしいけど、 こういうのでなんか面白いことできないかなと、 先輩に声をかけられたのがきっかけで、 その物流倉庫って今マジになっちゃってるんだけど、 その物流倉庫を改造して、クリスタルヨットクラブってのを作ったんです。 クリスタルヨットクラブにレディークリスタルという船、 20億、20億、40億のプロジェクトだったんだけど、 実は参加賞500円の僕の社内提案制度からそれをスタートした。 その社内制度で、ただ提案しただけじゃなくて、 若干27、8歳の僕は身を見真似で、いわゆるビジネスの企画書を作って、 この土地でそういう船を仕込んで、建造費はいくらで、どうだろうこうだろう。 そこに行ってもらうとわかるんだけど、東京湾に出るまでに橋を結構くぐるのよ。 当時橋って、漫長漫長って塩の満ちひげで、 橋の下を通るから、水面から橋の下までをエアドラフトって言葉を使うんですけど、 漫長になったときに、船の高さがあるとぶつかっちゃうから、 それがどれくらいクリアランス、スペースがあるかっていうことを調べようと思ったら、 そのデータがなかった当時。なぜかというとそういうニーズがなかったから。 国庫省とかいろいろ調べたらないんで、その当時はまだ運賞だったかな。 それで僕、塩の満ちひげに、そこから東京湾に出るまで橋が3つか4つあるんだけど、 そこに行って、要は薪尺みたいになって、塩の満ちひげを自分で計測したりとか、 そうやってやったんだよ。 プロジェクトの要するに、青図を書いて、30枚40枚の企画書を作って提案したわけ。 客船なんかうちはやれませんって言って、500円だったわけよ。 ところがその頃日本郵船は客船ビジネスに、横浜にある氷川丸っていうのがあったんだけど、 氷川丸はもともと客船だったのね。戦争のときに病院船で徴用されてたんだけど、 病院船の氷川丸が帰ってきて、今は横浜に経由されたままなんだけどね。 あれを戦前にやってたんです、日本郵船は。 戦後はずっと貨物船の会社になっちゃったんだけど、 当時の社長の宮岡さんっていうおじさんが、 彼が戦争に行って復帰したときから海軍だったんだけど、 横浜港に帰ってきた氷川丸が、なんと美しい白鳥のような、 確か美しい船なんだけど、 俺が生きてる限り必ずどこかで客船ビジネスを復活させるって、 青年宮岡は自分に肝に銘じたっていう、 そういういろいろエピソードがあって、 その宮岡さんが社長になったときに、 客船もう一回やるぞ!って社内大反対だったんだけど、 客船プロジェクトを始めたの。 結果的に1990年前後に、 今残ってるのは、小竹梅米っていうプロジェクトで、 4つ出したんだけど、 今残ってるのは竹のアスカだね。 アスカは竹プロジェクトで、 松はクリスタルクルーズという、 ロサンゼルスのビバリーヒルズに本社を持ってる、 これ結局有線に売っちゃったんだけど、 松竹梅は、 いろんなジャングルだとか南極北極に行くような探検船みたいな、 フロンティアクルーズってのを作ったのね。 で、実はこのクリスタルヨットクラブは、 小梅ちゃんだった。 小梅プロジェクトとして認定されて、 会社で40億円の投資をしてもらって、 僕の頭の中にあった妄想500円の参加賞だった、 このプロジェクトは、 日の目を見たという、そういうプロジェクトなんですよ。 で、ヨットクラブの跡地は、 倉庫がマンションになっちゃって、 対岸の商業ビルの中に綺麗なレストランがあるんで、 そこを今船着き場で使ってるんだけど、 その船に命名をするのは一応、 みんなでその頃、命名したい人が募集されてたんだけど、 結果的に僕が付けたレディクリスタルっていうのが付いて、 まさに僕のベイビーなんだな。 ただ単なるそこらへんのチャラチャラ走ってるクルーズじゃなくて、 そういう思いが詰まったですね。 なおかつ、当時二条県の都市だったんだけど、 当時の中では、世界の客船のめちゃくちゃ内装を手掛けた 有名なイタリア人のデザイナーが作った、 あまりちょっと忘れてたんだけど、 めちゃくちゃ出来がいいのよ、中の。 まずはここでいろいろ船旅、1時間くらいのクルーズなんだけど、 それは今回昼で、なるべく集まりやすいように 昼のクルーズにしてもらったんだけど、 実はクルーズクラブ東京っていうのがありますね、 あと皆さん見ていただければと思うんですけど、 実は今このクリスマス前のディナークルーズとか、 その後のナイトクルーズ、カクテルクルーズ、 これがイルミネーションが綺麗でいいのよ。 独身の人は絶対パートナーを連れてデートしてほしいし、 怪しげなカップルも結構ちらほらすんですけど、 そこは見せるよりはするというかですね。 いろいろあるんだけど、 当時よりも東京港の魅力っていうのはものすごい。 実は東京って海にものすごい近いのよ。 だから海から見る東京の夜景ね。 これはまたいいわけよ。 ということで、船遊びの楽しさを味わってもらう。 まずは昼間に集まってもらって、 私がそういう説明なんかもしたりしますんで、 船に興味を持ってもらって、 気が向いたら今度はディナークルーズ、 もしくは今度はカクテルクルーズ。 もっと気が向いたらオーバーナイトのバスカットの 2泊3日とかっていうので、 皆さん楽しんでいただいて、 船の楽しみをちょっと皆さんに 僕はお伝えしたいなということで、 やっぱり今日キャプテンに行くでございますんで。 そういう企画をして、 俺たちだけでやるのもったいないから、 勢いでレッティとか丸ちゃんと話をして、 これも早食がちでね、 マックスのキャパシティが船150しか乗れないのね。 レストランはたしか90くらいなんだよね。 だからもう埋まっちゃったらそこで終わっちゃうんだけど、 とにかくみんなそういうので、 ちょっとこれを聞いて興味がある人はぜひぜひ、 森川さんのファンクラブの皆さんに 集まっていただいても、 もちろんウェルカムだし、 森川さんの流れの中で結構パーソナリティの仲間いるじゃん。 そうですね。 パーソナリティの人たちにも来てもらって、 生パーソナリティにも会えるコラボレーションのタイミングで、 みんなお昼なんでね、日曜のお昼なんで、 ご家族連れてきていただいても結構ですし、 そういうのをやってみたかったんで、 オフ会もそれしかやってくれって話もあったんだけど、 コロナの頃はなかなかやりたくてもできなくて、 そろそろいいだろうと。 東京湖なんで全く船は揺れませんし、湾内なんでね。 あとは晴天率が2月は高いので、 おそらく冬晴れの日だろうと。 景色も空気も澄み渡って、 なかなか綺麗な景色も見れるだろうし。 ということで私の後輩の社長、鶴見さんという女性の社長がやってますんで、 鶴見ちょっと頼むぜと言って、 今のとおりは貸切に近い形で予約をしておりますので、 人が集まれば貸切になるということで、 ボイシ友の会呼んでいくべきかもしれないけど、 要するに来たい人は集まってもらって、 船遊びを経験してもらえると楽しいだろうなということで、 ぜひ皆さんお集まりくださいというお誘いを、 森川さんにしたら番組でやりましょうよと。 じゃあやるかということで、今日の企画に至ったということでございます。 ありがとうございます。 すごい。 乗りたい。 乗ろうよゆるゆるちゃん。 気をつけんな。 これすぐ埋まっちゃいそう。 いや本当ですよ。 今どれくらい埋まってるんですか。 わからん。 告知してまだ2週間ぐらいだけど、もう3分の1ぐらい埋まってるんじゃないかな。 もう広げたいなと思ってるんですよ。 なかなかそういう船の話とかって、 説明できる人たぶん船に乗るチャンスはあるだろうけど、 これってこういうことなんだよとかね。 もうひとつだけ言うとね、 これもちょっと僕の番組でもう一回改めて話そうと思うんだけど、 割と船会社としては暗い時期だったのね。 さっきの森川さんの気づきじゃないけどさ、 くだらなくお姉さんたちとデートしたわけよ。 柴浦の汚い通線みたいなのにちょっとデコレーションしたのに、 女子をエスコートしたら喜ぶわけよ。 怪しげなカップルがみんな喜んで楽しくやってるわけよ。 思ったのはさ、俺当時結構海外一人旅してて、 港を港でクルーズに乗ってたんでね。 当時は日本にはそういうの一切なかったの。 なんで日本にはないんだろうって気づきだよ。 バンクーバーあんなに楽しくて、 シロにあんなにいいのがあるのに、 なんで東京はないんだろうって言ってたら、 水災船の持ってる用途制限があったのとか、 いろんな規制があったわけよ。 それを一個一個くぐったのが、 いわゆる東京湾内のクルーズの歴史なんだよね。 さっきの話に戻ると、 妄想さえ膨らませば、うまく会社つつけば、 僕のポケットの中には5万円もなかったけど、 会社には40億のお金があったわけよ。 その40億でビジネスをスタートしたっていう。 さらに今やってても、自分にお金がなくたって、 組織をつつけば、そういう面白さがあるっていうのは、 ぜひ若い人には伝えたいし、 もう一つ言うとね、 朝日スーパードライってビールあるでしょ。 朝日ビールのスーパードライね。 実はこのスーパードライの時期なんだよね。 なんで僕はそれを覚えてるかっていうと、 朝日ビールって一回つぶれかけた。 朝日ビールって全然調子悪くてつぶれかけたときに、 住友銀行から来た樋口さんっていう社長さんが、 もうとにかくこのままだとつぶれちゃうんで、 何か新しいことを考えろってみんなに激意を入れたときに、 本当に一握りの勇士が集まってスーパードライを作った。 スーパードライ成功物語みたいなのが日記に連載されてたんだよ。 僕は今でも覚えてるけど、 朝日ビールにできるんだったら日本優先でもできるだろ。 俺がやってやるよ。って思って。 最初は500円だったんだけどさ。 思いっきりね。 今のカタカナ用語で言うとエンゲージメントって言うんだけどさ、 こんなカタカナなんか使わなかったって俺めちゃくちゃエンゲージしてたわけよ。 会社の中元気ねえし、船乗りさんの首はバカバカ切られるし、 ボーナスはなんか支配になるとかそんな話よ。 こういう一番元気がないときにやったこともない客船をやろうとしてる社長がいて、 だったら俺もなんかやってやろうじゃねえかと思ったわけよ。 こういうね、じいさんにはじいさんの若い頃の物語があるんだよ。 ボイスドラマじゃないですか。 ボイスドラマです。 プロジェクトXだよ、プロジェクトX。 行ってみたいじゃん、だって。これ俺が名前つけた船なんだよね。 そうよ。 ちなみに僕はあそこで結婚式がやりましたけど。 だからね、独身の人たちはぜひ行ってほしいんだよ。 そうすると、ウェディング結構よくやってんだよ、ここ。 船のウェディング、なんかこじゃれてるよ結構。 かっこいいっすね。 僕は男なんで、男性の立場に立つとさ、プロポーズしても今一つ首を縦に振ってくれない彼女にさ、 ちょっと結婚式はクルーズでやろうぜなんてかますとさ、 もしかしたらイエスって言ってもらっちゃ困るんだろうけど。 まあいいんだよ。結構僕の仲間でクルーズの結婚式やってるんだよ。 僕の弟も実はそこでやったのよ。 当時はヨットクラブがあったんで、ヨットクラブと一緒にやってたんだけど、 今のレストランもなかなかこじゃれてて、ぜひ皆さん行っていただくと、こんな感じかっていう感じでね。 まあでもやっぱり船なんだよな。船がやっぱりすごくいいので、 船って遠い存在なんだけど、実は結構乗ってみるとそんなに遠くないし、 オーバーメイトクルーズってね、泊りがけのクルーズとはまたちょっとたたずまいは違うんだけど、 船ってそんなに悪くないっていうのを皆さんにぜひぜひこの機会に味わってほしいなと。 お姉さんと、お姉さんたちの船遊び。 すみません、私独身の頃は結構機械大魔王やってました。 大魔王がちょっとツボなんですけど。 何がイケねえんだと。 昭和のおやじ日本一。あれだし、昭和のおやじ。 バーブルの浮かれた時代を知らないね。 わー悔しい。知りたい。 想像でしかないもんね。 まあはっきり言ってね、はっきり言おうか、ひどかったよ。 まあ慣れの果てだわな。 だけどさ、俺たちの世代って遊ぶことの楽しさ実は知ってんだよね。 前僕それ地球で話したと思うけど、とにかくさ、 クリスマスイブの日が勝負なわけ、独身男子は。 当時、赤坂プリンスホテルとかがあったんだよ。 とにかくその有名なホテルのスイートルームを1年前から予約するんだよ。 彼女がいるかいないかなんてどうでもいいんだよ。 それをめがけてみんな、いろいろ活動を開始するわけだよ。 それで、あえなく彼女ができなかった時はしょうがないから みんな仲間集めて、くだらなくクリスマスパーティーをやるっていう。 そこに二次会のお姉さんたちが来たりして、わやわやだったわけよ。 でね、はっきり言ってバカバカしいんだよ。 もう雑魚寝してそこでシャワー浴びて会社に行くっていう。 この通りにバレたら怒られるだろうくらいにしたいと思ってたんだけど。 でもね、これが俺たちのくだらないバブルの頃の青春だったんだよ。 バカバカしいよ。バカバカしいけど、バカバカしいのが楽しいのよ。 うらやましい。 いや、楽しくはないと思うよ。 うらやましくもなんでもない。 その船にはその頃の名残もあるし、いい船なんだよ。 すごく品のいい素晴らしい船で、 その当時の内装のワールドデザイナーのワールドベストが作ってくれた。 結構高かったんだよね。 船は女子なんでおばあちゃんになっちゃいましたけど、 新しくいったものでもないっていうのはまた船の良さで、 ちゃんと手入れをしていれば、 またちょっと古くなった船にはいい趣があってさ。 そんなことも皆さんにぜひ見てもらいたいなということで。 ピカピカの船もいいんだけど、 いい感じで年を重ねたおばあちゃんもいい感じなのよ。 僕たまに乗ってるんで、 ぜひ最近も、1年前から乗ったかな。 ぜひ皆さんにこの機会にお披露目して、 これを機会にいろいろなじんでいただければと思います。 ぜひこれを聞いてる皆さん。 森川さんちょっと頼むよ。 もし聞きたい人いたらどんどん声をかけていただいて。 本当にすぐ埋まっちゃう気がする。 埋まっちゃいそうですよ、本当に。 でもそこでFX講座やるのやめてね。 例えば森川さんのパーティーって何人くらいかわかんないけど、 やれるんだよ、船の上で。 要するに場所だけそこは決めて、 今日は船の上でみんなでサークルというか、 勉強会というか仲間というか。 いいですね。 スクリーンってあるんですか。 あるんじゃない。 船ってだいたい何人でもやれるよ。 それこそ本当に時間貸ししてもらったら、 150人定員だから、 例えば部分貸しだってあるだろうし、 いろんな形ができる。 来てくださったらご紹介しますんで。 そういう形で船を使うって欧米では当たり前なんだけど、 日本ってあんまやんないよな。 船がちょっと遠いからさ。 船はファーストデッキとセカンドデッキに分かれてる。 セカンドデッキだけ貸し切ったりとか、 ファーストデッキだけ貸し切ったりとか、 そういうのもあるし。 もしくはそれこそ、 陸側のレストランのところを貸し切りで使って、 そのあとちょっとお遊びで、 みんなで軽く一杯飲もうかなんてのもできるしね。 いいですね。 毎回固定にしちゃってたので、 違った刺激が出てきました。 海を見ながらアイデアが出たりするかもしれないじゃないか。 僕これ企画書作ったとき、 多分カクテルクルーズは夜の9時ぐらいから1時間ぐらいなんだけど、 結構怪しげなカップルが来るんじゃないかと想定していましたが、 出ましたね。 バブルの頃ほどではないけど、 特に昔は品川の駅からバスぐらいしかなかった。 タクシーで乗りつけるっていう感じ。 僕、アーバンリゾートっていうブランディングしたんだけど、 都会のリゾートで、 本当にその周りに何もなかったのよ。 だからまさに隠れ家だった。 バブル紳士が怪しげな活動をするには最高だった。 今となっては健全な場所になっておりますが。 昔は映画とかテレビのロケでよく使われてたんだよ。 クリスタルヨットクラブがあった頃は、 結構あったよ。映画でもよく使われてたし。 結構安いんですね。金額的に。 今回もランチとクルーズ全部合わせて1万円ちょっとかな。 子供料金で作ってもらったんで。 これもう全然お得よ。今時1万円だからね。 すごいっすね。申し込みました。 ありがとうございます。 貼っといて。 今ここにも貼ってますし。 ちなみにクルーズって、僕東南アジアにいるんで、 ウィンドレスのイメージがあったんですけど、 写真見る限り暖かいところで飲み食いできるってことですか、2月でも。 そうよ。今回はランチは丘で食べるので。 丘って言い方いいでしょ。 丘川で食べるんで、ランチは丘のレストランで食べるの。 普通に船に乗ったらたぶん飲み物ぐらいは出ると思うけど、ワンドリングぐらいは出ると思うけど、 要するに船の中と外があるので、外に出たい人は外に出る感じ。丘は普通の船。 船の間は自由構造みたいな感じなんですか。何か企画されてるんですか。 しおえちゃん、いい質問だね。 これから考えるよ。 でもオリエッティさん絡んでるってところが心強いですね。 姫もね。あの人はピースボートに乗ったダンボール爆風姫だからさ。 彼女も船は結構思い入れがあるわけよ。 なんで?ピースボート姫ですよね。 ピースボート姫ですよ。 彼女はこの間、子供連れて客船に乗ったよね。 うん。 ありましたね。 だから一回寄ってみると、船って悪くないんだよ。 名前言っちゃうとあれだね。伊豆市町の方に行くフェリーボートで大船酔いして、 それ以来もう二度と触りたくないって人が結構世の中多いんだけど、 これは東京案内だから間違いなく揺れないし、大きな船に乗れば、 よっぽどバスに乗っちゃう人はもちろんどこでも酔っちゃうんだけど、 スタビライザーっていうフィンがあるんだよね。 それが自動で動いて、船酔いを撲滅するっていうテクノロジーは、 この20年ぐらいすごい進化してるわけ。 そんな話もしながらですね。 1時間ってあっという間だから、いろんな船の中で歩いてもらって、 景色を見てもらって、東京湖って海から見るとここに見えるんだっていう感じで、 意外にすげえ近いってことはよくわかってもらうんだ。 同僚船の花火見るような、お座敷天ぷらボートみたいなのも悪くないんだけど、 独身の皆さん、パートナーをくどくときにはこの船ですよってのを教えてあげるから。 元祖、二次会大魔王が教えてあげるから。 こうやってあんだ、こうやってあんだ。 余計な話なんですけど。 俺は夜にしようかなと思って。 夜も悪くないなと思って。 集まりやすいんで、昼にしたから。 地方にいる方も羽田からすぐですから。 羽田から20分だよね。 羽田からものより20分のとこにあるので、 朝出て、昼参加して、その日のうちに帰るってこともできるし、 関東近県の方は頑張って新幹線とかで来てくれると、 東京駅から浜松町で10分、浜松町から天王寺まで10分ですんで、 足はいいわけ。日帰りで行きたい人も来れるし、 泊まりたい人は、東京ホテル高いからだけど、 そんな感じで、前後同日、月と休みなので、 うまくプランをしてもらって、東京あたりで遊んでもらうっていうのもあって、 われながら言うと、結構いいタイミングでいいポジションで企画してるなってのがあるんで、 本当にいろんな人に来てほしいなっていう感じなんですよね。 品川だったら新幹線でも近いし、浜松町からも近いんで。 近いね。 どこからでも来れますね。 どこからも来れる。だから住みはいいとこなんだよ。 これはもうあっという間に埋まるんじゃないですか。 埋めましょうよ。 だからボイシーとか、こういうのやればいいのね。 ボイシーってさ、俺に聞けよと教えてやるからと。 自分たちで考えないでと。 こんなのにさ、例えばさ、それこそ船貸し切っちゃって、 パーソナリティ集めて、パーソナリティとみんなが仲良くコラボやって、 150人のとこで、船って濃密だから出ちゃったらもう降りれないわけだから、 そんなんでわっさわさパーティーやるには最高なんだよ。 もう降りれないってのがいいでしょ。降りれないってのがいい。 だから濃密な人間関係とか、濃密な楽しさを味わうには、 船って本当にいいんだよ。本当にいいの。 それをみなさんにお教えしたいな。 楽しみですね、これは。 ぜひぜひみなさん来ていただければと思いますよ。 パーソナリティさんたちは横のつながりもそうだけど、 そのあと、自分もどうやって使えるかみたいなことでしょ。 そうそう。 だから下見で来てもらってもいいしね。 森川さんパーソナリティ集めて何回かやったり、僕もちょっとさせてもらって。 ああいう感じで来れる人がみんな集まって、 自分のオフ会で使うこともちょっと視野に入れながら、 下見するといいんじゃないの。 あとは自分のビジネスでも使ってもらってもいいし、 おいしい関係なくね。 使い勝手いいですよ。 ここは日本郵政の子会社なんで、ちゃんとしてます。 ちゃんとしてないところも名前言えないんだけど、 大したことないところいっぱいあるんだけど、 郵政は一応アスカの会社なんで、 ちゃんとしないわけにはいかないぜっていう感じなんです。 もしちゃんとしなかったら厳しくいろいろアドバイスいただければ、 彼らも改善したいと。 なかなか思いのこもったプロダクトでございますので、 ぜひ楽しんでいただければと。 これどこからですか? この固定コメントに今リンクが貼ってありますんで、 はい、貼りました。 今すぐチェックしてください。 Please! いやーこれ絶対楽しいでしょ。 ロケーションは3名来るんですか? えーっとね、いやすみません。 たぶん来るんじゃないかな。 俺ってもちろん来ると思うし、 あのバミちゃんはほら、あの人いろいろいいからさ。 でもあれだよ、先週か何かにバミちゃんもお披露目してくれてて放送の中で、 で、私もって言ったあと、 ちょっと間があって行くように努力しますから、 なんだよお前、歯切れ悪いじゃねえか歯切れが。 まあいいんですけど。 でもね、みんなに会えるっていいじゃない。 もうコロナ終わったからさ、 コロナの時代をやりたくてできなかったことをやろうぜっていう会なんで、 ぜひぜひみなさん、いろいろお忙しいと思いますけど、 番書を送り合わせ、別にそんな長くはないからさ、 12時前ぐらいに集まって、 もう2時とか3時には開放するんで、 せいぜい2、3時間の話なんで、 ちょっと番書を送り合わせいただいて、 集まって楽しくやれるといいなと。 いやあ、来年の楽しみですね、これは。 こういうのやったほうがいいんじゃねえか、 ああいうのやったほうがいいんじゃねえかっていうアドバイスがあれば、 ぜひぜひみなさん言っていただいて、 できる限りのことはさせていただきたいと思います。 わかりました。 こんな感じです。 はあ。 なんか静かになっちゃったけど。 あれ、しょうゆりさんが回さないなと思って。 ああ、そういうこと。 もう聞き切っちゃったっていうか、 普通に2月のことを想像して。 いちいちリスナーになっちゃってる。 いろいろか。 これでも直前になって、 あの人来るらしいよとか言って、 すごく盛り上がりそうですね、 いろんなボイシーの中で。 そうなんだよな。 なんかさ、 僕ちょっとだけ真面目な話をすると、 ボイシーっていろいろ課題があるって、 僕の耳に入ってきててよくわかんないんだけど、 だからいわゆるフェスみたいな、 ああいう集まりがあって、 ああいう盛り上げ方もあると思うし、 あれはあれで全然いいと思うんだけど、 そうじゃない盛り上げ方っていうか、 ボイシーこれだけパーソナリティがいるわけで、 別にあそこにいる人たちが全てじゃないし、 例えばマルちゃんなんとか4年もやってるじゃん。 6年か。 6年か。 なんかそんなに長いやってんじゃない。 いろんな人いるじゃない。 いろんな人がいて、 いわゆる僕の言葉で言うと一群じゃないかもしれないけど、 もうつぶぞろいの二群選手は山ほどいってそう。 そういう人たちが集まって楽しくやるのも、 ボイシーの僕は魅力なんじゃないかなっていう、 すごくそういう思いがあって、 そういうの大切にしてほしいと思うし、 そういうの大切にすると結構そのが広がって、 なんていうかな、 トップパーソナリティ、 あの言葉も好きじゃないんだけど、 割と売れっ子の人だけが引っ張ってる、 非常にその層の薄い脆い構造ではなくて、 いろんな人たちがいろんな魅力を重ねて、 大きな持ってる組織の方が絶対強いからさ。 そういうマーケティングとか、 オーガニゼーションストラクチャーを作るのは悪くないんじゃないかななんて、 聞かれれば答えてあげたいなと思うけど、 聞かれないんだけど、 一応俺経営コンサルなんで、 俺経営は一応あるけど、 分かってる。 森田さんは分かってるよね。 そういうの勝手連的に、 良かれと思って、 別にボイシーで集まって、 こんな楽しい企画をしましたっていうのが、 パーソナリティの皆さんが散らばって、 楽しかったよってことをみんなでやったら、 そりゃそれでまた広がるじゃない。 そういうので、 僕ボイシーも4年以上やってるんで、 サポートしてあげたいなっていうか、 本当に魅力もいいとこだけど、 そういうメンバーがいることが、 やっぱボイシーの熱みなんじゃないかなって感じがするんで、 そんな思いもちょっとだけはあるということですね。 聞いてるかな?運営側聞いてるかな? 聞いてなくていいよ。 勝手にやってるんで、 別に勝手にやらせてって感じなんだけど。 でも、せっかくね、 森田さんなんかもパーソナリティの仲間いっぱい知ってるし、 せっかくだったら、 みんな集まって楽しくにぎにぎやろうぜって、 こういう感じでいいんじゃないかなっていうね。 誰はこうだとか、あれはこうだとかっていうのやっても、 早い者勝ちなんで。 早い者勝ちで、 僕の番組でももう2週間以上話してるんで、 早い人はどんどん申し込んでくれてるし、 それはいつも早い者勝ちですよって言ってるんで、 もうこれは全然フェアなんで、 あとは行きたいなと思う人にどんどん飛び込んでもらって、 仲良くなるっていうのが、 ポストコロナのいい人脈の広げ方、 お付き合いの仕方なんじゃないかなと思うんで、 ぜひみんな集まろうよ。 せっかくだから。 主催が先に声かけてたオリエッティさんとパパマリアマさんって形で、 Googleフォームには書かれてたけど、 僕らも主催側に立って集めるのを一生懸命やりたいと思うし、 僕らとニックさんの関係じゃないですか。 これを成功させるためにすごい協力っていうことがあれば。 とにかくみんな来てよってことよ。 来てそこで楽しく騒ごうぜって話。 そしたらなんか面白い話も出るかもしれないし出ないかもしれない。 出なくたっていいじゃねえか。 ニジカイある。 ニジカイはやむを得ないだろうな、流れとしては。 ニジカイがあるかもしれない。 ニジカイ大魔王がいるもんだって。 こういうの英語で言うとwhy notだよな。 やらないではいられない。 むしろそっちが楽しみですね。 バラけてもいいし。 だからそういうのが毎月やるわけにはいかないけど、たまにやるといいじゃない。 声だけの人の付き合いじゃなくて、結局会ったらこういう人なのっていうの。 楽しくない? 別に俺たち芸能人でもなんでもないからさ。 すぐサングラスかけて帽子かぶるような人じゃないから。 どうか仲良くなれれば、リスナーさんとも仲良くなりたいし、 いつも知ってますよとか、こういう話してよとかっていうのをそこで聞いたっていいしさ。 もっと近い存在でいいと思うんだよね。 中村厚彦が、ボイシーパーソナリティーになるなり方を教えてやるっていうパーソナリティーの人の放送は、 ああいうのやめたほうがいいんじゃないかと迷惑したけど、そんなこと言ってる人がいるのもよくわかんないけど。 中村厚彦さんもお呼びしよう。 春樹先生とか。 すごいすごい。 応募しなきゃいけないな。 春樹さんってすごくチャーミングのおじさんよ。 春樹さんめっちゃ好きです、僕。ずっと聞いてます。 あの人はすげえ賢いよな、頭いいっていうか。 勉強になるもんね。 いや、ほんと勉強になるね。 トップパーソナリティーの人の100倍ぐらい素敵で高いと思うんだけど、 どうしてああいう人がスパイシーに対して出てかないかなとか。 まあいいんだけどね。 まあ別にいいんだよ、なんでも。 ボイシーというこのきっかけでお互い知り合った。 これなかったら絶対に知り合わない人たちだね。 僕らもそうだよね。 だってこれがなかったら、マレーシアのリュウちゃんとどうやって繋がるんだろう。 これも英語で言うと、That's meant to beだよね。 意味づけられちゃう。運命だって。 これ英語の皆さんくどきもうくだんだんで。 This is meant to be。 くだらない兄ちゃんが助手をくどくときにこういう言葉扱いをしますから。 僕があったら運命だよ。 That's meant to beってこういうの。 This is meant to beってこういうの。 なんで俺はそんなことをしてんだ。 映画飲みすぎでございます。 酔っ払いの奴。 いいな。うざかやっぽくなっちゃう。 ああ、いいな。 楽しいな。みんなで集めましょう。 森川さんのパーソナリティーのオープンチャットとかも。 そうですね。 でもリアルにここで言うのは悩んでましたね。 そこに投げるとちょっと収集つかなくなっちゃう。 取れんかったんやけどみたいな。 そうそう。 パーソナリティー自身が取れないっていうことになってそうだし。 ファンとも交流したいのに、 パーソナリティーと言う側にも、 素敵なのにリスナーさんほとんど入れないみたいなことも。 そうね。 だからさ、あえてここで言うのもなんだけどって言ってたけどさ、 ちょっと耳打ちを早めにしといて、 入るなら今だぞ、あと3日ぐらい待ってやるからよぐらいの。 なるほど。 ちょっとね。 確かにこういうのって声かからないと悲しいですよね。 悲しいやん。 だけど要するに非常に透明性の高い早い者勝ちシリーズだからさ。 いいですね。 だからね、もうちょっと言うと、 レストランを2つ合わせると90名定員なんだよね。 船はでも150まで乗れるから、 要するにランチ間に合わなくて、 ランチの定員はもう締め切っちゃった後でも船は150まで行けるから、 そういう二段構えみたいなのもあるんですけど、 ちょっとまだそこまで想定してないんで、 まあ動いてくれば、 要はもうランチのところでは入らない。 もう船1時間1本勝負で、 あとはその後2時間3時間に流れる勢いが来るっていうやり方もあるかな。 ああ、なるほど。 そこらへんはさ、いちいちやるんじゃなくて適宜ね。 もうバブルの頃のいい加減ならばいいんじゃねえの? 言いちゃおうよ!っていう、 なんでもかんでも段取りしなきゃいけないっていう、 令和の彼女たちの方が、 行き当たりばったりおじさんだからさ。 ああいう言葉はいいんじゃねえの?と。 それで言うと、 やっぱり主催のニックさん、 もしくはオリエッジさんが、 あのグループにポンって入れてくれたほうが、 自然な気がしますね。 ああそう。いいよ。わかったよ。 いきなり僕がポンって、 今78人くらいいますよね。 いるよね。 あれ、瞬間的に蒸発しそうだな。 みんな東京近郊の人ばっかりじゃない。 で、今回瞬間蒸発したら、 2回目やったって言うわけ。 今度は皆さんお集まりにくいかもしれない、 今度は夜のカクテルクルーズで、 二次会大魔王が夜のデートの仕方を教えますとか、 そういう企画で、 5千円ずつぐらいちょっと割ります。 チンタロータリーの受講料です。 あいつなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ� じゃあ待って。森田さんの例のLINEだっけ?あれに向けていいのね。 はい。お願いします。 分かりました。じゃあ数日後にやるんで、耳打ち作戦はちょっとぜひ吉田にやっていただいて。 近いところに送っておきます。 要すれば、ものすごく僕は自信持ってお勧めできるプロダクトなんで、ぜひ楽しんでいただきたい。 で、よかったら自分の世界でまた使ってもらってもいいし、次は誰か違う人たちが発見になって、第二弾。 本当だったらちょっと騙されたと思って、このクリスマスのあたりのイルミネーションがキラキラしてるカクテルクルーズ行ってごらん? パートナー、奥さんでもいいし、旦那さんでもいいし。まじでいい感じよ。 見たらまだ空いてそうですね。 空いてる空いてる。日によっては全然空いてるんで。僕はとにかくサンクスギビングからクリスマス、アメリカももうこの時期って最高の時期だけど、 ナイトクルーズもこの時期はすごくいいし、BGMもそういう感じが流れるし。 年内もトライしようと思ったらちょっと時間的にうまくいかなかったので。 ぜひこれをきっかけに皆さん、東京湾の船遊び、ぜひ楽しんでいって。 もう30年ぐらい前の僕の妄想がまだそこに、亡霊のように生きてるんです。 ぜひぜひみなさんもハマっていただければと思います。 船でお会いしましょう。 船でお会いしましょう。いいね、その合言葉。 僕はポンボヤジでございます。 ニックさんって本当に船長だったんだなって本当に思いました。 違うよ。俺はサラリーマン。 だけど船の楽しみの話はいくらでもできるよ。船会社で働いてたから。 ずっと声で聞いてたら、ラシンとかそういうのがリアルに変えた。 確かに船で聞いたらすごそう。 感慨深い。 楽しみだわ。 ちょっと年代言ってこようかな。 それこそマイクさんとチビちゃん連れてチラッと行ってみたら、たぶん間違いなく喜ぶよ、子供は。 僕も何回か自分の子供連れてきましたけど、いい感じよ。 行ってきます。 はい。 あのその際に、大西の知り合いだって言ったらビール1トンぐらいはするから。 来なかったらごめんね。来なかったら。 行ってくれればいつでも紹介します。 あーわかりました。行く前に連絡します。 こういうのがいいですよね。 やっぱり3回目3回目をやるためには、1回目を成功させて、みなさんに頂くのが大事ですよ。 来てもらったら、この仲間だから普通に来ても楽しくなるし、場所は悪くないし、楽しくなくなる理由がねえわ。 そこは全然期待してないですけど、あっという間に埋まってしまうと思うんで、もう来たいという方は早めにご参加ください。 やりにくいと思いますよ、予定とかも。 みなさんいらしてください。 はい、ということで残り1分となりましたが、久しぶりのニックさんでございました。 ありがとうございました。みなさん、船でお会いしましょう。 ありがとうございました。 りゅうちゃん元気でね。 来年はマレーシアになりましょう。 はい、お待ちしてます。 どうもありがとうございました。 もっと見る #しょーへい #それちきゅ #ドラゴン #Nick大西さん #Voicy寅の会 ふるふるラジオプレミアム放送配信中!55:571.Voicy寅の会|Nick大西さんhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfg03tY-IMfPoWPb2meR92AnUngmDuPsXmDA7eya1DTJhI3zQ/viewform?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTEAAR3RufliFm3173o2fR9nrLDWId0qrQpwuOmK0Vx8lvi0zDcc3FTIXoGiXos_aem_e6Nzzo459MdUE8NXJrTorwコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ながたか2024年12月9日Nick節炸裂!コレだコレ!Nickさん最高!3返信 Nick大西2024年12月11日ナガタカさん船でお会いしましょう皆さんでおいでよ1 和世(Uracy開幕❣️豪華出演者に注目👍)2024年12月7日寅の会楽しかったです。こちらはアフタートークでしたよね。やはりバブルを経験してる人の話は面白いです🤣時代と一緒で勢いがありますよね。聴いていて気持ちがいい位です。そんな昭和のオヤジの豪快な話をホウ〜っと聞いてくださっているお3人。いつまでもこんな関係が続くと良いな〜と思いました。素敵な配信ありがとうございました😊9返信 Nick大西2024年12月7日ありがとう、和代さん、船で待ってます!(笑)お会いしましょう!4
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皆さんでおいでよ
やはりバブルを経験してる人の話は面白いです🤣
時代と一緒で勢いがありますよね。聴いていて気持ちがいい位です。
そんな昭和のオヤジの豪快な話をホウ〜っと聞いてくださっているお3人。
いつまでもこんな関係が続くと良いな〜と思いました。
素敵な配信ありがとうございました😊