TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ【特別回】投資家コラボ×たまっちさん27:09 2024年1月26日 257再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次最短5年で家賃年収1000万円?不動産投資の始め方とリスク借金と断信の活用法とは?脱サラへの道筋と成功への秘訣起業支援の現状と成功へのヒントAI文字起こし(β版) # 投資家コラボ×たまっちさん はい、今日はゲストに来ていただいております。 たまちさん、よろしくお願いします。 お願いいたします。たまちと申します。よろしくお願いします。 お願いします。 もうたまちさんと何回かコラボさせていただいてるんですけど、 簡単に自己紹介も。 分かりました。 普段はお金とキャリアに役立つ話というチャンネルで、 パーソナリティをしているたまちと申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 普段はお金とかキャリアとか、僕が不動産経営、不動産投資をやって、 それで生計を立てているっていうことがあるので、 不動産の話なんかも結構したりしております。 もういきなり脱線しちゃうんですけど、不動産投資っていいですか? 不動産投資ね、ここ1、2年か5年ぐらいは結構難しくなってるんです、やっぱりやるのが。 そうなんですね。 やるのがすごい難しくなってて、 ただ、可能性はやっぱりすごく広がってるビジネスだし、 いわゆる持たざる者、お金持ってないとか、 あんまり資産そんな持ってないですっていう人でも、 資産を結構しっかり増やせるチャンスはあるビジネスではあるとは思ってます。 新しくちょっとやってみたいという方も結構ご連絡きたりするんですか? 結構多いですね。 とにかく今から始めたいとか、ここ1、2年で始めましたとか、 そういう方がすごくたくさんいるっていうのが思います。 サラリーマンがやっぱり多いですかね。 そうですね。やっぱりサラリーマンの方で、 例えば会社を辞めちゃいたいっていう人もいるし、 会社の収入にプラスしてちょっとプラスあるか月10万とか20万とか、 それぐらいでいいので増やしたいですっていう方も結構いますね。 融資を借りるっていう話を前回聞いたかと思うんですけど、 まだやっぱり僕怖くてね。 ああそうですか。 お金借りるっていうことについて、 お金を借りる、借金をするっていうことへの考え方って本当に千差万別っていうか、 本当に人によってはめちゃくちゃ借りたいと。 とにかく何億でも何十億でも借りれるだけ借りたいっていう人もいるし、 借金なんて怖いからもう絶対やりたくないですっていう、 この両極端なのが面白いですよね。 ああ確かに。最初からそのメンタルはあったんですか? 僕も最初は実はなくて、最初は借金怖い派だったので、 最初は自分の貯金の範囲で不動産を、 こだてを買って運営してみて、これだったらいけるなっていうことで、 一気にブロックを外して、億単位ガーンみたいな感じで借りてっていう感じでしたね。 すごいですね、度胸が。 ただね、僕を借りたのが32歳なんですけど、 それまで借金をしてたのが、ちょっとその直前にマイフォームを買ったんで、 その時にちょっと1000万ぐらいとかちょっと借りたぐらいの感じだったんで、 そこからいきなり億単位を借りたので、相当緊張感がすごかったですね。 なるほど。一気に飛び越えた感じですね。 だから僕はおすすめはちょっとずつ増やす。 1000万借りて、3000万借りて、5000万借りて、 ちょっとずつ階段上に増やした方が本当はいいなと思ってます。 これってよく住宅ローンだと断信ってあるじゃないですか。 はい、ありますね。 そういう仕組みってないんですか。 あります。これも投資用不動産でも団体信用生命保険っていう、 いわゆる契約者が万が一があったときに、 不動産の借り入れを起こした金額が全部なくなるっていうシステムはあります。 そしたら、僕が思ってたハードルは一気に下がりました。 そうですか。いわゆるご家族に借金残すのがっていうところをネガティブに考えてるんであれば、 その点はいわゆる断信でかなりカバーできるっていうのはありますね。 ある意味生命保険代わりになる感じですね。 そう、まさにそうで。 今、もし不動産投資やって、例えば億単位借りて断信入るんだったら、 今の生命保険を見直すもしくは解約してもいいぐらいかなと思いますね。 確かにそうですよね。 そうすると保険料浮くんで、そうすると浮いた分で何か生活費をプラスしてもいいし、 投資に回すっていうやり方でもできるし、いろいろ選択肢が広がりますね。 これはちょっと僕も勉強になりましたね、今日。 そうそう。生命保険で今どれぐらい自分が保証つけてるかなみたいな、 例えば全然わかんないけどじゃあ1億とか保証を受けますとかだとしたら、 1億の不動産買って断信に入れば収入も入ってくるし、 かつ保険金はかからないっていうか、いわゆる金利に上乗せされてるイメージにはなるんですけど、 それでも事業として収入が入ってきてるのでプラスになってるっていうところはありますね。 これで調べてる人いますよ、これ。 借金に対して怖いなとか、家族に何か残すというところを持ってらっしゃる方は、 断信を使ってまず借り入れを起こしてみるっていうのは一つありかもしれないですね。 今回本の話もちょっと触れたいんですけど、その手にも書いてたりするんですか? そうですね。今書籍書いてて、今年の5月に出版する予定になってて、 タイトルとしては、「最短5年で家賃年収1000万円を得る方法」っていうタイトル。 5年間って、もっと早くいける人はもちろんいるんですけど、一旦5年で、 家賃で1000万円年間っていうのを、とにかく読んでくださった方に得ていただきたいっていう、 そういう狙いの本を書こうかなと思ってます。 これ今は構築中みたいな感じなんですか? そうですね。一応原稿はちょっとずつ出来上がって制作しているので、 あと取材とかもしてっていう感じで、ちょっとずつ今原稿が出来上がりつつあります。 これは皆さん買いですね。 これね、本当1000万っていうのを、やっぱり普通のお勤めの方とか、 周辺の方でもそうですけど、それで取れるようになると一気に人生が変わっていくっていうところがあるので、 もし気になるなとか、挑戦してみたいなっていう方は、内容だけでも確認していただけるといいなと思いますね。 今の1000万っていう基準と、あとは200万みたいな基準って、 僕もサラリーマンの時って、絶対突破できないなと思ってたことがあったんですよね。 どうですか?この辺って。 そうですね。ただこれ、家賃免収っていうのは、いわゆる家賃の売り上げっていうイメージなので、 そこから経費とか返済とかを引いて、僕の感覚だと1000万取れてれば月に20万円は残るイメージになっているんですね。 その手残り。返済や経費引いて20万は残りますよっていう考え方なので、 そうすると、大学卒の人の初任給がだいたい20万かちょっとそれより少ないかみたいな感じだと思うので、 自分に加えて1人稼ぎ頭が増えるみたいな感じになるんですね。 最初整えてしまえば、しばらくそこまでのメンテナンスがないってことですね。 そうですね。最初に不動産バーって買い進めて、5年とかで買い進めて、ある程度構築できれば、 あとはもちろん買い進めていってもいいし、そこからメンテナンス修繕したりとか、 入居募集したりとかっていうところで、よりいい経営状態に改善していって、 20万をキープする。もしくは増やしていくっていうような考え方がやっていけるかなと思います。 最初っから脱サラ狙ってたんですか?田松さんは。 僕自身はね、実を言うと、できたらいいなぁとは思ってて、 例えば僕の作家っていうか出版とか本書きたいなって思ってたので、 そういう本書けるように、会社辞めて自分で自由に発信できるようになりたいと思ってて、 そのためには、いきなりサラリーマンやって、いきなりライターでございますとか言って、 独立しても何も仕事もないし、本も当然書けないし、何の実績もないから。 だからまず生活できる状態をしっかり作ってから、その次に独立しようっていうふうに考えてたので、 不動産買うときから、うまくいったらその先にはそういう未来があったらなーっていうのは思ってたけど、 いきなり辞めてやる、何としても頑張ろうみたいな、そんなに片肘張る感じまでではなかったですね。 企業それこそ、最近はバンバン企業支援みたいなのをずっとやってるんですけど、 最初から脱サラ目指そうみたいな方結構多い気がしてて。 最初からというのはサラリーマンやりながら、もう即座にできるだけ早くみたいな感じですか? そう。もうサラリーマンをここで辞めます。この7月で辞めます。 そういう人に対して僕めちゃくちゃ申し訳ないんですけど、そんなに急がない方がいいよというか、 これも言うと本当に嫌われるし申し訳ないんですけど、ほとんど失敗するんですよ、企業なんていうのはね。 確かに。 ほとんど失敗するんです。ほとんど失敗するからこそ、サラリーマンやりながら副業でまずちょっとやってみると。 失敗してもいいじゃないですか。サラリーマンだから給料残るから、給料もらいながら授業挑戦してるから、失敗しても全然大丈夫なんですね。 戻れるってことですね。 いきなりもう辞表を出して、店やりますとか会社作りますとか言って辞表を出しちゃうんじゃなくて、辞表はちょっと胸にとどめながら土日とかね、平日の夜とかにちょこちょこ頑張って副業の準備して、 土日なんかにお店やります。だったらお店ちょっと曲がりしてやってみるでもいいし、そうやってお客さんどんどん増えてきて、 もうこれだけだんだんお客さん増えてきたら、もうちょっと本業ちょっと両方両立難しいよねぐらいまで名を成してきたら、そっから初めて辞めたほうがいいと思いますね。 おっしゃるとおりでございます。 それをね、言ってあげてください。八王子の事業家志望者たちに。 そうですね。 僕が言ってたって僕のせいにしていいですからね。 でもこれはやっぱり。 こういう人いますって言っちゃっていいですか。 そういう人じゃないんだろうなぁと思ったりしますね。 あー覚悟ね。 なんか覚悟っていい言葉であるようで、なんか何の形もないじゃないですか。 そうなんですよね。 結構すぐ崩れやすかったりするし、それこそご家族なんかいたらそれに付き合わされるなんていうのはちょっとね、どうかと思うなっていうのも分かるから、 僕は覚悟よりは実績。これをまず出してから、そういう辞める辞めないっていうのを口にしてほしいなと思いますね。 そうです。 これを聞いてドキッとしてる人もいるんじゃないですかね。 これ本当嫌われますね、これね。 なんでこれ起業しようと思って今燃えてるとこでなんで水ぶっかけるのかみたいな感じで、言われちゃうとは思うんですけど、 もう本当悪いこと言わないんで、いきなり事業を出してガッサラだとかって本当やめてほしくて、 もう副業でしっかり土台固めて、もうやめてほしいとかやめた方がいいっていうのって人から押されて言われる部分もあるので、 やっぱりいきなり行かない方がいいかなとは思います。 そうですね。僕が言うのはですね、誰も頼んでないよっていう言い方をしますね。 なんか優しいですね。優しいって優しいですね。 その覚悟。 お前ら大体失敗するんだからとは言わないっていう優しさを感じます。 優しさ感じます。 じゃあどうしよう。 なんかありますか。最近、逆に質問させていただくなら、企業支援されてるじゃないですか。 僕その企業支援の話もすごい聞いてみたいなと思ってるんですけど、 いわゆるどういう理由で皆さん企業をしたいなっていう感じで、 森川さんのとこに来て教えてくださいみたいな感じになるのかっていうと、その辺はどうですか。 大きく分けて、例えば男性女性っていう置き方がいいか悪いかちょっと別として、 女性でよくあるのは、旦那さんがもう稼いでますとか仕事してるとか、 自分も少し子育てが落ち着いてきたから、 その何か合間でやれることないかなっていう方が結構女性には多いかなと思います。 このパターンは全然いいと思います。 いわゆる旦那さんの収入というかお給料がしっかり入ってきてる状態で、 空いた時間にやるってことなんですごい大きい借金して勝負でやることじゃなくて、 本当に身の丈の企業みたいな感じでやられるんだったら、これは全然いいと思いましたね。 そうですね。あとは男性であれば、本当に漠然として、 だつらしたいんだけど何かわからない、とりあえず創業塾とかこういう方で受けてみたとか、 これもかなり多いですね。 このパターンだったらまだそんないきなり自表出してきましたっていう風にはなりにくいと思うので、 実際に起業する確率は正直そんなに高くないかもしれないけど、 とりあえず情報収集とか、勉強でっていう意味でやるっていう意味だったら、 もうそれもそれで全然ありですよね。 そうですね。あとはですね、50代、60代の男性とかは、 ちょっと早めに退職をして、その退職金をもとに何かやろうとか。 なるほど。ちょっと若干不穏な空気を感じるスタイルですね、それはね。 かなりかもね。 これ退職金を使って何かやろうとか、例えばよくあるカフェをやろうとか、 そば屋さんやろうとか、もともとやりたかったこととかいう感じでやるパターンは、 正直そんなビジネスやられてない方なので、ほとんど儲かる確率はちょっと厳しいかなって感じがするので、 労働のお金をしっかり残した上で、その余った分があればそこで儲からなくても、 ちょっと家賃分ぐらい稼げたらいいかなぐらいの感じであればいいかと思うんですけど、 何かいきなりすごい調理器具とかめちゃくちゃ借金して買いましたみたいな感じだと、 それはちょっとやめてほしいなっていうのがありました。 あるあるですね。夢だったりとか憧れみたいなのが重なって、もう一旗上げてやろうみたいな。 僕一旗上げるっていうのも何かちょっとあんまりピンとこなくて、 小さいところから、例えば週末空いてるカフェとか、週末使ってないとかね、 オフィス外の空いてる土日だけ空いてますみたいな場所とか、 そういうところで毎週土曜日の1時から5時ぐらいまでカフェやってますみたいな感じで、 曲がりみたいな感じで、まず出してみて、お客さんとにかく安くしてもいいから一旦来てもらって、 ご意見いただいて、いろいろ工夫してっていう感じで、 それがだんだん1時5時の間にどんどんお客さん来すぎて、 もう全然行列になっちゃったみたいになったら、ちょっと土日やろうかとか夜もやろうかみたいな感じで広げてって、 それでももっともっと来ちゃったら、しょうがないから、 じゃあしっかり店借りてとかっていう風なぐらいのステップアップ感が欲しいなと。 順番ですよね。 もう一旗上げないで欲しいです。いきなり旗上げないで欲しくて。 本当最初は曲がり曲がりで、小さい時間借りとか、今貸し会議室とか貸しスペースとかってすごいいっぱいあるので、 そういうところ借りて、ちょっとお茶会とかカフェ会とかやってっていう風にして、 だんだん実力あったりお客さん呼べる人ってどんどん自分が宣伝しなくてもどんどん口コミで広がっていくので、 そこでまずしっかり実力を固めてから一旗上げていただいた方がいいなとは思いました。 そうですよね。なんかいける気になっちゃうんですよね。 奥様とかね、いらっしゃるとは思うので、あんまりちょっと望ましくないなと。 ここまでほとんど否定しかしてないって申し訳ないんですけど。 でも全然いいと思うんですよ。企業とかは全然いいと思うんですけど。 いきなり借金とか、いきなりでかいやつ借りてとか、それに人雇ってとか、そういうのはちょっとやめてほしいなとは思いますね。 そうですよね。 でも共通して僕がお伝えしてるのは、旦那さんがいたり奥さんがいたり、パートナーがいるパターンが多いので、 そうなってきた時にやっぱりパートナーの理解というか、先にそっちかなっていう話はしますね。 不動産投資も同じなんですよね、実は。 借金してやっぱりやるっていうパターンが多いので、必ずパートナーの方、奥様とか旦那さんとかそういう方にしっかりと確認をして、 もしそれで理解得られないんだったら、まずは自分の貯金、お小遣いの貯金の範囲で不動産買って、 で、収入が入ってきてるのを見せた上で、これだったらっていう感じで理解してもらって、またちょっと規模拡大みたいな、そのほうがいいですね。 そうですね。 でもなんかいろんなビジネスの考え方と内容に触れるとですね、飽きないんですよね。 いいですね。僕も楽しそうだなと思いました。いろんな方のビジネスアイディアとか夢とかそういうのを聞いて、 必要によってはちょっとこういう指摘もしなきゃいけないと思うんですけど、 なんか僕、起業したいってエネルギー自体はすごくいいなって思いました。 そうですね。わざわざ時間を使って足を運んでお金払ってっていう方が結構いるので。 それすごく素敵なことだと思いますね。 そうですね。たぶんその方自身の出す答えというか、その中にあると思うんで、あまり僕はふんふんって聞いてますね。 そうですね。アイディア自体がダメとかそういうことというよりは、 僕が思うのは一回やっぱりお客さんに聞いてみるっていうか、市場に問いかけるってすごい大事だなと思って、 つまりしっかり価格を設定して商品を組み立てて、まず販売してみるっていうか、 なんでもいいのでお客さんにお金をいただける状態までしっかり仕上げて、 お客さんから実際にお金を本当少ない金額でいいのでそれをいただいて、 その感想もいただいて、またはお客さんが来るか来ないかっていうそれ自体も答えじゃないですか。 オープンしてみたけどお客さんが来ないっていうのも答えだし、 それは宣伝が悪いのか商品が悪いのか、またほとんどの場合認知されてないとかが多いかと思うんですけど、 そういう課題を一つ一つ解決していきながら企業がよりうまくいくような形になってほしいなと思いました。 いやーもう全部おっしゃる通りですね。 アイディアってみんな誰でも思いつくことだから、それを実際に具現化して商品サービスに落とし込んで、 お客様に提供してその反応を見るまでは何にも、誰も何の何でしょう、 結果を出せたとも言えないっていうか、すごいともすごくないとも言えないっていうのがあると思います。 そうですね。あとはもう感じるのはですね、すごく表面的なことしか調査してなかったり、考えてなかったり。 例えばついこの間言ったのをですね、子供食堂とかでやったりって話を言ってた方がいて、 やっぱりそもそも子供食堂だけで稼ごうって思ってる時点でちょっと違ったなと。 いやーこれ子供食堂は儲からないですね、これはビジネスとしては。ほとんどボランティアみたいな感じですね。 お金事業があって、そこから社会貢献に近い形でやるんだったらいいよねみたいな話をするんですけど。 いやーほんとありそう。なんかまたごめんなさい、ほんとまたこれ嫌われのが増すとは思うんですけど、 いわゆるビジョン先行型っていうか理想先行型っていうのは本当にビジネスの世界においては何にもお金にもならないので、 しっかり稼げるビジネスというか儲かるビジネスっていうものをまずはやっていただいて、 そこで結果を残して初めていわゆる儲からないっていうか社会貢献系のビジネスというか事業っていうかな、 そっちに移行してもらった方がこれみんな嬉しいと思うんですよ。 儲かんないものから始めて、儲かんなくてずっとお金なくて赤字で続けて疲弊していくんじゃなくて、 先にしっかりお金いただけるものをやって、それでその余裕を持ったところでそういう社会貢献やってもらった方が、 受ける側もこの人は余裕があるからこうやって社会貢献してくれて、それに恩恵に預かれてありがたいなって思えるんだけど、 支援してる方も辛そうだと受ける側も辛いじゃないですか。 そうなんですよね。 だからみんなハッピーになるにはまずビジネスとしてやっぱり結果を残していただきたいなっていうのが、 それが継続につながると思いますね。 そうですね。思いだけじゃ続けれないというか。 思いもすごく大事だし、それもすごく応援したいっていう気持ちももちろんあるんですけど、 ただやっぱりビジネスの世界は本当にシビアと言いますか、 ほとんどの方が失敗して売り上げも上がらずに勝負にならないまま廃業していくっていう方が多いものですから、 その現実はやっぱり理解していただきたいなと思いました。 そうですね。あとは何だろうな。資格持ってる人ですかね。 嫌われることしか言わないことで申し訳ないんですけど、 資格を持ってるだけで稼げるなんていうのは全くないですからね。 例えば、サラリーマンの方で資格取って起業したいとか、資格取ったら起業にプラスになるんじゃないかみたいな感じでお勉強して資格取ろうとする方が多いんですけど、 もちろんそれがダメだということを一概に言うわけじゃないんだけど、 それよりかはまずビジネスモデルがあって初めて資格が生きるかどうかっていうところにつながると思うんですよ。 そうですね。 だから資格取ったからお金も大丈夫だろうってそんなことなくて、 その資格持っててお金がきつくて廃業した方っていっぱいいらっしゃるはずなので、 そこはまずビジネスモデルからお客さんからどういうふうなビジネスサービスでお金をいただくのかって、 そこに必要だからこの資格をっていう考え方がいいなと思いますね。 ゴールが資格になっちゃってるんで。 それは本当にお気を付けいただきたいです。 だったら資格なんか取る必要は全くないし、 最初に先にビジネスとかサービスとかお客様のこととか商品のこととか市場とか、 そっちを先に考えてほしいなと思います。 自信をつけるためだったらいいよとは言ってますね。 優しい。 俺こそ具体的に優しいよ。 すごい優しいんですよ。 僕なんかそんなところに時間とお金をつぎ込んでる暇があったら、 そっちよりまず市場を調べたり、競合を調べたり、お客様を調べたり、 どうしたら自分は長くビジネスでやっていけるかっていう、 その価値の道筋をなんとか光を探すことに全心全力を全力を尽くした方がいいなと思います。 もう資格の勉強とかしてる場合じゃ、そんなの一番最後でいいから。 うまくいってからでもいいぐらいの感じで思いますけどね。 いいですね。たまちゃん尖ってますね。 完全に嫌われますけどね。 結果、たくさん見てきたので、 そうやって資格とって起業して、 全然お客様も何もサービスも全然ダメで廃業してっていう人も本当にたくさん見てきたので、 そうじゃなくて、先にビジネスだと先にお客様、 先に商品サービスだっていうところから逃げないでほしいなーっていうのは思いますね。 いやー、面白い。 結局嫌われることしか言ってないんで、評価ダダ下がりだと思うんですけど、 でもこれが本当に失敗しちゃうので、 本当に自分だけがうまくいくと思ってやるっていうのが、 本当にお気をつけいただきたいなと思います。 じゃあ続いて、たまちさんのほうに。 いいですか?すいません。 大丈夫ですか?嫌われることしか言わなかった30分だったんですけど。 大丈夫そうですかね。 この評価のほうはカケッコの小川さんからちょっと後で伺いたいと思います。 あー、いらっしゃるんですか。 小川さんとかにもコラボさせていただいたことありますけど、 本当にもう既にビジネスをやられてて、 しっかりコーチとしても請求を立てていらっしゃるってことで、 こういうふうに実績を実際に残している方が本当にいいなっていうのは思いました。 そうですね。 じゃあ次、僕のチャンネルのほうで。 はい、続きましょう。 お願いできればと思います。 最後もう一回本の話とか。 ありがとうございます。助かります。 僕の本がですね、不動産投資に関する本で、 最短5年で家賃年収1000万目指せると、 そういう目指す方法という本を、 今年5月に出版する予定です。 その話もチャンネルの方でもしておりますし、 不動産投資に気になるよとか、 とにかくサラリーマンやってて、 もう本当にお金かかってしょうがないとかね、 生活費上がったとか給料上がらないとか、 そういうふうに悩んでらっしゃる方も多いと思うので、 まずちょっとこういう選択肢があるんだよっていうところで、 ひとつちょっと学びになるような本が書けたらなと思って、 今絶賛出筆中、制作中なので、 ちょっと応援していただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。 ぜひ皆さんも買ってみてください。 ありがとうございます。 嬉しい、お便りが来てる。 とがっちさん。 どうしても企業とかお金とか、 不動産の話になるととがっちになっちゃいます、これは。 失敗してほしくないっていうのがあるので。 そうですね。 はい。 じゃあ続いて、 玉木さんここに移動していきたいと思います。 玉木さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #投資家 #不動産投資 #たまっちさん ふるふるラジオプレミアム放送配信中!27:091.投資家コラボ×たまっちさんhttps://r.voicy.jp/abmwJaa3KGAコメント感想・質問・応援メッセージを書こう たまっち@お金とキャリアの専門家2024年1月26日森川さん、コラボありがとうございました! 起業、独立したい人に厳しめのことを言ってしまいましたが、基本的には全力で応援しております📣 またコラボよろしくお願いします😄3返信
Voicy寅の会・佐々木 康栄さん 32分・11時間前・ 55再生AI目次公認心理師・佐々木康栄氏の意外な素顔スポーツで培われた「負けたくない」精神勝ち負けよりも大切なもの:真の成長とは子供時代の正義感と理不尽への挑戦対人関係に見る「競争心」の多様性
家とお金#7|繰上返済と積立、どちらを先にするか 8分・9月10日・ 249再生AI目次親世代の「正解」は今も正解か繰上返済と積立、確実な選択肢資産形成で優先すべき順番とは理屈を超えた心の安心の価値あなたの金利から最適な選択肢
家とお金#6|「買ってから相談に来る人」が口を揃えて言うこと 16分・9月8日・ 891再生AI目次家とお金「買ってから相談」の本質住宅購入で家計に起きる3変化住宅費と貯蓄「3本柱」の均衡黒字なのに貯蓄が減る家の謎団信と生命保険の見直し術
Voicy寅の会・よっしーさん 28分・9月8日・ 118再生AI目次こだわりの炊き込みご飯と豚汁食の好みと地域差、そして資格ご機嫌は生まれつき?作れる技術?ご機嫌ムードを引き寄せる脳の法則笑顔がもたらすご機嫌と伝播の秘密
家とお金#5|住宅ローン控除でよくある勘違い、全部ほどきます 10分・9月4日・ 301再生AI目次住宅ローン控除の基本:0.7%還付の仕組み戻る額は納税額が上限?意外な落とし穴ローン控除は現金ではない!資金繰りの罠源泉徴収票でわかる!あなたの控除限度繰上げ返済とペアローン控除の盲点
家とお金#4|頭金はいくら入れる?入れない選択もあります 27分・9月2日・ 470再生AI目次住宅頭金「2割」の常識、そのルーツ貯金を守る!頭金ゼロの賢い選択術森川氏が語る!キャリアを変えた決断の瞬間60歳からの住宅ローンと不動産活用術新チャンネル始動!AIが変えるお金の未来