TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオVoicy寅の会・佐々木 康栄さん31:54 4時間前 25再生 問題を報告する 再生する シェアする 佐々木さんのチャンネルhttps://r.voicy.jp/poKM7Ep409N後半: アフタートークhttps://r.voicy.jp/5pVgNyE1Q9Dオープンチャット「Voicy寅の会」https://line.me/ti/g2/swLvUC3Mi4bF9_kLGdokz7irHuK7q5TJkIzjHQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultもっと読むAI目次公認心理師・佐々木康栄氏の意外な素顔スポーツで培われた「負けたくない」精神勝ち負けよりも大切なもの:真の成長とは子供時代の正義感と理不尽への挑戦対人関係に見る「競争心」の多様性AI文字起こし(β版) # Voicy寅の会・佐々木 康栄さん 始まりました。トラの会です。 今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 この番組はトラの会といいまして、 1986年、トラ年生まれのパーソナリティー、 翔平守川ドラゴンがお送りしている 雑談バラエティ番組でございます。 毎回、Voicyのゲスト1人お呼びして 雑談を繰り広げていくんですが、 本日のゲストはどなたでしょうか。 りゅうさんからお願いします。 今日の方は有名な方ではあるんですけれども、 公認心理師、臨床心理師、 発達障害支援など、 幅広くご活躍されていらっしゃる方でございます。 発達の多様性をきくラジオ、悪くない暮らしを目指して、 より佐々木光栄さんです。 今日はよろしくお願いします。 今日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 イケメンですよ。 いやいや、とんでもない。 イケメン会になりますね。 いやいや、とんでもないです。 何話していいんだろうと思いながら今、 この場にいるんですけれども。 何でも話していいんですよ、この番組は。 よろしくお願いします。 思いっきりキャラ崩す感じでも大丈夫。 森川さんと横浜つながりなんでしたっけ。 森川さんとそうですね。 住んでるところも結構近くて。 なのでそんなに、車で15分とかそんなもんですよね、きっとね。 そう、たぶんそれぐらいだと思う。 割と近いところにいるんで、そのご縁もあって、 あと僕が出身が、森川さんと結構共通点があって、 僕も東北出身で森川さんも東北出身で、 僕も野球やってたし森川さんも野球やってたし、 いくつか共通点もあって、 そういうのでちょっと盛り上がったりして、 仲良くさせていただいたりしてます。 そういうことですか。 そんで我々翔平ドラゴンは初めましてということで。 そうですよね。 ちょっとあまり前情報を僕は勉強できずに、 今日のライブに臨んではいるんですけれども、 佐々木さんは発達系のお話をされているということで。 基本ボイシーではそうですね。 僕の仕事として関わらせていただいているのが、 発達障害のある方たちに普段から関わらせていただいている。 ご家族とか、あとはそれをサポートする人たちですね。 日常的なお会いさせていただいている。 そのテーマで主にお話をさせていただいているという感じではありますかね。 結構この番組そういった絡みの方とか、 あとはボイシーで発信されている方でも、 自分がそういう発達障害を少し抱えている方とかも結構いらっしゃったりとかして、 毎回言うんですけど、僕自身もちょっとグレーなところがあるので。 ちょっとまた後ほどお話いろいろと聞かせていただきます。 いいね、ありがとうございます。 僕でもなんか昇平さんでも多分、僕の記憶違いじゃなければ、 一応多分森川さんのボイシーで話したことあるんじゃないかなと思ってて。 佐々木さんと僕が話したことあるってこと? はい。多分ね、僕の記憶が間違いじゃなければ、 多分森川さんがボイシーでライブ配信、多分昇平さんとしてて、 僕多分ちょうどなんか鹿児島かどっかに行ってて散歩してて、 昇平さんコーヒーですよね。 そうです、コーヒーです。 ちょうどそんな話をしてたと思います。 ちょうどでも1年ぐらい前かもしれないですね。 そうですよね。あったあった。 散歩しながら話してる人が。 そうですそうです。それ以来かなと思いながら。 ちょうど昇平さんがイベントかなんかやる前だったんじゃないかなと。 森川さんそれ行くんだみたいな話をしてたような気がしますかね。 すごい記憶力ですね。 いやいやいや。 僕は残念ながら鹿児島にいるから行けなくてみたいな話をした気がしますね。 そうかそうか。ありがとうございます。 それ以来なので楽しみに影響してたんで。 今日ちょっと楽しくお話できればと思います。 ありがとうございます。 早速なんですけど、毎回来ていただいたゲストに最初に聞いているお話がございまして。 佐々木さんが最後の晩餐で召し上がりたいもの、これは何ですかと。 最後の晩餐ですね。 これ何だろうなと思って。 でも一番最初にパッと出てくるのは自分の中ではあって。 何のひねりもない答えで申し訳ないですけど、僕妻の作るパスタがすごい好きなんですよ。 パースタ。 妻に今日何食べたいって言われたら絶対パスタって言ってるんですけど。 パスタそのものも好きなんですけど。 そんなに麺好きなんですね。 好きなんですけど、でもその妻の作るのが僕はすごい好きで。 いいですね。 毎回それを。 何味だろう。 いろいろ、でも本当にその場にあるもんで色を作ってくれるんですけど。 お料理上手なんですね、お夫様。 料理はよくしてくれるので、そうですね。 僕は多分最後に食べたいのは何だろうなって言われたらきっと、それじゃないかなと思ってはいますかね。 ちなみに、じゃありゅうさん聞いてください。 麺の種類とかあるじゃないですか。リガトーにとか。 いろいろありますよ。 ファンの方が絶対喜ぶ。明日スーパーからなくなるんじゃないかって。 僕そういうのはあんまりそこってこれじゃなきゃっていうのはなくて、 麺も好きだし、基本的にはなんでもそれは大丈夫ですね。 じゃあもう最後の晩餐の日に三和そうめんしかなくても。 ごめんなさい三和そうめんちょっとローカル。 奈良のね。 奈良出してしまいましたごめんなさい。 そうなんですねパスタか。パスタでも初めてじゃないですか。 初めてですか。 初めてですね。 逆に皆さんもあるわけですよね。最後の晩餐でこれ食べたいっていうのが。 そうですね。 翔平さんは何が? 僕はコーヒーって言ってて、コーヒーの人なんで。 りゅうさんは何? 僕はブランディングの関係でビリヤニって言ってます。 そう、前回から。前回からビリヤニになった。 前回からですね。 ブランディングの関係で。 鈴木は前回のブランディングの関係で縮みだったかな。何だったっけ。 なんか全員ちょっとずつ変わってるんですね。 森岡霊明って言っておこうかな。 霊明もいいっすよね。 霊明いいね。 それから地元すんのね。 今回も帰って食べてきたから。 作りに行きました。わざわざ。 そうなんすか。 手打ちっていうか。 霊明に手打ちとかあんの? できる場所があって、手作りがあるんですけど、森岡に。 お店に行ったら自分でそこで作らせてもらって、そこで食べる? そうそう。 天米焼いたりとか、陶芸とかいろいろできるところがあって。 そこにぴょんぴょん車の霊明作る工場があるんですよ。生産内みたいな。 そこで体験ができる。 知らなかった。そういうのがあるんですね。 子供たちは興奮してやりますね。 そうですよね。 岩手でオフ会をやるときはぜひ霊明。 盛り上がりそうですもんね。 パスタに戻したほうがいいんじゃない? 大丈夫ですよ。そんなに広がる話もないから。 佐々木さん自身はパスタ作らないですか? 自分でも作ったりしますけど、パスタ自体は好きなんですけど、 でも自分が作るよりも妻が作ってくれるものがおいしいなって思うので。 皆さん料理されます?普段。 僕は元シェフなので結構作りますね。 りゅうさんは? 僕はもう全くで。 そうなんですか。 全然なんでしょ。 そうなんですね。 僕もたぶん佐々木さん奥さんのパスタが本当は最後に食べたいぐらい。 何死ぬ前にみんなで集まるみたいな。 りゅうさんてっきり自分でビリヤニ作る。 ビリヤニって珍しいじゃないですか。 そうですね。 ビリヤニ作ろうとは思わなかったですね。 レストランとかいると作んなくてもね、外で買ったほうが安いですもんね。 そうですよね、きっとね。 森川さん作るんでした? そうです。 今日ちょうどそれこそパスタだったんで。 すごい。 茹でてソース絡めるだけみたいなのを3種類作ってます。 3種類も作ったの? そう、ちょっとずついろんなの食べたくね。 森川さん一応言っとくと、うちも今日パスタ3種類でした。 すごいね、3種類。 いろんな味が、あと子供が2人いるので、子供が食べやすいのと大人が好きなのがちょっとあったりとかして。 あるあるですね。 じゃあ、今度みんなで集まってパスタ作りましょう。 冷麺じゃなくて。 冷麺風パスタでもいいんじゃない? 自分のレシピでキムチクリームパスタっていうのがあります。 すごい。 なんか一気に歯磨きたくなった、今。 本当にベースにキムチとクリームチーズ使うだけなんで、めっちゃ簡単。 豚肉でも合いますから。 パスタの話で盛り上がったところで、 今日のテーマのお話に行きたいんですけれども、 テーマは負けたくなかった相手いますか?というテーマを、 これうちの秘書が出してきたんだったっけ? ユキちゃんが。 すごい難しいテーマだなと思って。 コメントいただいてます。 友原さん、佐々木先生が勝ち負けって言葉にどのように話をしてくださるのかを楽しみにしております。 プレッシャー。 これね、ブランディングとかありますからね。 負けたくないじゃなくて負けたくなかったっていうのが、 一つのフックになっているのかどうか。 過去形ですね。 過去形みたいなね。 これたぶんね、すごいわかりやすいお話を持っていそうな森川さんからいってみましょうか。 わかりやすく、僕はスポーツ関係ですよ。 3歳ぐらいから水泳やってたんですけど、 そのときのプールの別の小学校の男の子がいまして、 名前忘れちゃったな。竹内。下の名前で呼んでたんだけど、上の苗字が出てこないな。 その子にもずっと平泳ぎは負けるっていう感じだったんですよ。 平泳ぎが一番苦手で、いやでも悔しすぎて、 それのためだけにそこのレース出てましたね。 大嫌いなんですよ。平泳ぎは大嫌いなんだけど、そこはいいんです。下手くないから出るっていう。 他は勝ててるのにっていう相手ってことですか。 あ、そうですそうです。 平泳ぎだけじゃその子強かったってこと? そう。そうなの。 北島浩介みたいな子だったってこと? 北島浩介は実は何でも言えるからね、あの人。 なるほど。 だいたいそんな感じですよね。この負けたくなかった相手みたいなテーマでいうと、そういうお話を皆さん期待されるのかなと思うんですけど。 僕もずっとスポーツやってたので、基本的にスポーツ関係になるかなっては思ってはいて、 それこそ短距離も負けたくないし、長距離も誰にも負けたくないし、 地球とか陸上とか野球とかもやってたんで、基本野球もみんなに負けたくない。同じ学年で誰にも負けたくないしとか、 割とそこくらいですかね。でも負けたくないなと思って、それ以外は別にあんまり気にしない。 自分が好きでやってた子だったので、それに関してはそういうのはありましたけど、 それこそ小学生の頃は結構いろいろやってて、陸上と、あとそれこそ水泳、あと野球と、あと時々相撲をやってたんですけど、 ちゃんと回しつけて。そうするともう体格差がかなり物多い小学生ってもはや。100キロぐらいある子がいたりするので。 小学生で? はい。本当にめちゃめちゃ強い子とかって大きいんですよね。 ワンパック相撲ね。 そうですそうです。絶対どう考えても勝てないんですけど、絶対負けたくないなと思ってやってましたかね。 それが一番パッと思いつくのはそのあたりですかね。 そういう感じで負けたくないって気持ちはしっかり持って、いろんなこと望んでおられたっていう感じですね。 そうですね。どうせやるなら、特にスポーツかどうしても勝ち負けがつくものなので、順位も出るしっていうものなので、やるなら自分が頑張ったっていうことも嬉しいですけど、 それに結果が伴ってくるとより嬉しいなと思ってはいたので。 そういうのは結構練習してましたかね。 個人的に負けたくなかった人とかいますか。名前とか言わなくても大丈夫なんで。 相手ですよね。相手は僕は3人兄弟の末っ子なんですけど、お兄ちゃんたちには負けたくなかったっていうのは。 いいですね。 兄、兄、弟ってことですか。 兄が2人いるので、足とかもやっぱり兄たちの方が早いし、何やらしても兄たちの方が当然上手いんですけど、 でも一番身近なライバルっていう感じだったので、それがありましたかね。 なるほどね。兄弟感っていうのもね、あるでしょうね。 うちは妹だったからね。 りゅうさんは何か具体的にありますか。負けたくなかったいって。 スポーツで勝ったことは実は全然ない。 ただ運動会の時期なんで思い出すこととして、リレーの選手にめっちゃ憧れがあって。 ああ、当たるかも。 たぶんここの3人何気にね、小江さんも森川さんも謎に爆点できたりとか、なんか新たなのが近いんですよ。 僕もね、走りは速そうって言われたことあるんですけど、全然遅くて。 中学3年生のときに、クラスで中学の体育祭とかあるじゃないですか。 みんなも熱冷めてるときに、一回だけ出てみたかったんやけど、 遅いけど出してくれってみんなに相談して、じゃあいいよってことになって、走ったっていうのがあったんですけど。 負けたくないとかはずれてるかもわかんないですけど、 なんかリレー出てる人いいなーみたいなのをずっと思うわけですよ。出れないぜを台風してますけど。 6年間と3年間。でもリレーのその日はめっちゃ覚えてるんですけど、 やっぱりめっちゃ自分足遅いわと思って。 そこまでめっちゃ早かった、めっちゃ最高の思い出になったんですけど、 ああやっぱり早くないわっていうことがわかって。 みんなが外れたら俺も早くなれるかなみたいな。 まあまあ抜かれてごめんみたいな。でも全然誰も本気出しないしいいよみたいな。 憧れみたいな。憧れてるから羨ましい。 足早いってやっぱヒーローでしたからね、僕らの子供のときって。 絶対じゃないですか、タイムって。 全然やる気ないやつでめっちゃ早い人いるじゃないですか。 それがなんでなんみたいな。こっち頑張ってるんだけどみたいな。 確かにそうですね。 なるほどね。 足早いだけでね、どうしても目立っちゃいますもんね、体育とかやると。 確かに確かに。 逆だったんですよね。自分リレーの選手になりたくなくて。 汗早かったけど。 1年生のときになったときに、え、一回一人増えるんだと思って。 そんなんかと思って、もう逃げていこうかな。 タスク増えたみたいな。 そうそうそうそう。 2年生からのタイム基準を取るときは手を抜くっていうのを覚えましたね。 悪いなあ。 すごいっすねそれ。でも何がそんなに嫌だったんですか? いやいやいや、だってほら、めんどくさくない?他の人と一緒に。 疲れるよね。 なんかわーってなるじゃないですか、リレーとか。 目立ちたくないから。 あ、そのときからそうなんですね。1年生で。 裏でコソコソやってたタイプだったから。 すごいっす。 面白いなあと思って聞いてたよ。 だからさ、水泳のときは負けたくないってことだったけど、リレーとかで勝ちたいっていうのはなかったんだね。 全く違くない?なんかね、わーむずいな。 水泳って自分との競技というか、学校での運動会って、別物な感覚がすごかった。 野球系で部活で、他の学校と戦ったりするから、それもそれで別枠で。 運動会がちょっと、おまもごと感というか。 あー。 なるほど。 だって親もいるから。 まあそうだね。そもそもチーム分けとかもね、ランダムですね。 1年生で。 1年生で。 しおりさんは? 僕自身はですね、なんと勝ちたいって思ったことがないんですよ。 スポーツもやってましたけど、部活テニスやったりだとか。 部活でいうと吹奏楽とかもやっていたので、やっぱりレベルが高い学校は次の大会に出れたりだとか。 いろいろあったし、まあもちろんね、学校で走ったりもあったし。 あるんだけど、別になんか勝ち負けどうでもよくて。 他のテニス部の時、ラリーが一番楽しかったんですよ。 どんだけ長く続けられるかとか。 際どいところに行ってるんだけど、取れていい感じの球でこうやるとこうなるんだみたいなのをやってるのがすごい楽しくて。 勝ったら終わっちゃうじゃないですか。 試合とかが全然本当に興味がなくて。 なんなら勝ちたいって思ってる人いるんだったらどうぞどうぞみたいな。 僕大丈夫なんで。 でも練習のとき、めっちゃ怒られません?その態度出してたら。 うちゆるゆるだったんで、そんなことはなかったんですけど。 僕は自分自身がちゃんとしたスキルを身につけることだったりだとか、体力が上がっていくことだったりとか。 そういうのは楽しいと思えるんだけど、勝負ごとは全然で。 何でもそうです。ゲームとかでも、僕パズルゲーム得意なんですけど、勝つんですよ。 でも勝ちたいと思ってやってないから。 たまにそれで商兵ばっかり勝って、たまに家族、母とか妹とかやってるときに、やった商兵に勝ったみたいな。 なったときに、あ、よかったね。すごい嫌な奴みたいな気になる。 自分強いからって。 逆に弱くても、何くそって思って。 あれですよ、自分自身が上手くなることに対しては、すごい積極的なんですけど、勝負ごとに勝てなくてもいいと思ってるんで。 そういう熱がわかんないんですよね。 います?こういう子、佐々木さんの周り。 そうですね。どっちもいますよね。勝負ごとで勝ちたい負けたくないって思う方もいらっしゃるでしょうし、 本当にそこにはあんまり、今翔平さんおっしゃってくださったように、あんまり自分としては重きは置いていなくて、 自分が満足いくパフォーマンスができるかどうかとか、そこに対しては大事にしてるんだけれども、 勝負そのものにはそんなに関心がないなっていう方も、どちらもいらっしゃったりはしますね。 たぶん自分が何を大事にしてるかっていうとこの違いなんだろうなと思うんですけどね。 勝負好きの人っているじゃないですか。逆に。 結構何でも競争にする人。先にできた方が勝ちねとか。 本当に面倒くさくて。 そうですね。翔平さんからするとそうですよね。 爆点とかさっき言ってたけど、先に爆点できるか勝負しようぜみたいなこと言われたら、別に自分のペースでやったらよろしいんじゃんみたいな。 でもそういうときなら一応乗ってはいくんですね。 いや乗らないです。 乗らずに。 どうぞーっつって。 でもいいですね。そうやって自分のペースでいけるっていうのでもいいですよね。 ちょっとあんまり面白いエピソードがなくてですね、私は。 でも本当に面白いくらい、誰かを打ち負かした話は出なかったですね。 負けたくなかったっていうのは、要するに勝った話なのかなって最初思ったんですよ。 頑張って頑張って負けたくなかって、勝った話をみんなが聞きたいのかどうなんやろうって考えたんですけど。 完全に最後負けたんですけどねっていう感じでもないよなとかもね。 でも僕一個あった。 話すの難しい。ちょっと恥ずかしいんですけど、気恥ずかしいというか、幼稚園のときから、正義の味方への憧れはあって。 なんか理不尽な感じとかいじめとか嫌いだったから、そういうのには絶対負けなかったです。 悪には勝ちたいですね。 悪には勝ちたい。必ず立ち上がるみたいな感じで。だから僕喧嘩めっちゃ強かったです。 相手3人4人とかで来るんだけど、僕負けないみたいな。俺は絶対勝つんだみたいな。 戦いごっこみたいなのを仕掛けてくる子とかがいたりとか。 あとちょっと意地悪したりとかしてる子を見ると、やめろよみたいなのを言って。 それを幼稚園の先生とかも見ててくれて、お母さんにそういう報告が行くんですよね。 それを、あのときはだったねとかいうのを大人になってからもたまに言われるっていう。 そういうのは今もあれなんですか。正義感みたいなのはあってという感じなんですよね。きっとね。 自分の正義にのっとってみたいなのはありますけど、さすがに大人になったんで人によるかなみたいな感じはありますかね。 その辺で言うと森川さんも結構正義感強いんじゃないですか。 そうですね。大人になってから言うと、タバコのポイ捨てとかすごい気になるし。 未成年喫煙もめちゃくちゃ気になるから声かけちゃうし。 いじめは基本的になかったし、もし周りがタバコ吸ってるとかね、同級生があったら、 もう絶対自分の前では吸わないでって言って、絶対吸わせないようなタイプだったから、近いかなと聞いてて思ったね。 分かりやすく多分、みなさんが想像してるガキ大将みたいな感じだったと。 最近言われてはもう、そういうことかなっていう。 今でもガキ大将感あるもんね。 戦わずして勝つ感がすごいです。 ボスだね、ボス。 という感じで、4人割とそれぞれでしたね。 どうでした?今日テーマトークしてみて。 普段こういう話されないのかなと思ったんですけど。 聞かれない限り自分の個人的な話はまずあんまりしないこと。 ボイシーとかでも誰も興味ないだろうなと思って話してないところはあるんですけど、 自分の専門の領域があるので、それについて聞いてみようかなと思って来てくださってる方が多いんだろうなと思うので。 そこで僕の個人的な感じにしても、それはニーズにないことをするのもなぁと思って話してないっていうのはあるんですけどね。 話したくないってことじゃないんですけどね。聞かれたら話しますけど、自分からはそんなには話さないですかね。 今これを聞いてる全佐々木ファンのみなさんが、聞いたら答えてくれるんやって思ってるからね。 質問めっちゃ来ますよ。 本当にいい機会でありがとうございます。 こちらこそありがとうございました。 と言ってる間に30分ほどこちらが経ちましたので、この後佐々木さんの番組に移動してアフタートークをしていきたいと思います。 アフタートークの内容は全然佐々木さんにお任せするので、どんなお話が繰り広げられるかはぜひ次のライブでお話を聞いてください。 アカビで聞いてるみなさんもね、ぜひ佐々木さんの番組フォローして、そしてこの虎の会アフタートーク楽しみに聞いていただければと思います。 最後に佐々木さん、虎の会視線ありがとうございましたということで。 虎の会リスナーの皆さんにメッセージをいただければと思いますが、いかがでしょうか。 今日はありがとうございました。 普段いろんなゲストの方々が出て、そして森川さん、翔平さん、りゅうさんでいろんな子が盛り上がって、あとは小野道さんも含めていろんなご企画してくださっているんだろうなと思うんで、 そうした場に出れてとても楽しくアットホームな感じで過ごせたので、ぜひこれからもまたご一緒できたら嬉しいなと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。 さわやか。 そうですか。 すごいなんかキラキラしてたね、今。 思えないね。 今でももはやあれですよ、これでも後半ってこれ、皆さん来てくださるわけですよね。 もちろんです。 なんかもうどう始めていいか分かんなくなってますもん、後半。 確かにあんまりないもんね、確か。 じゃあみんなで佐々木さんに質問責めにするみたいに。 個人的な情報を常に大好きだ。 ありがとうございます。 はい、ということでこの後も楽しみにやっていきましょう。 今日のゲストは佐々木さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、ということでこの番組トラの会はですね、自選他選問わずいろんなゲストの方を招きしたいと思っております。 Voicyのパーソナリティさんで私トラの会出たいよっていう方、そしてこのパーソナリティさんに出ていただきたいよって思っている方はリクエストを送っていただければと思うんですけれども、 私たちトラの会無料で入れるオープンチャットラインでやっております。 こちらのリンクも森川さんがつけてくれると思いますので、ぜひぜひチャットのほうご参加いただければ嬉しく思います。 ではでは終わってまいりましょう。 佐々木さんのとこに移動していこうね。 はい、ここまでのお相手は翔平と森川とドラゴがお送りしました。 次回トラの会もお楽しみに。 お楽しみに。 ありがとうございました。 もっと見る #Voicy寅の会 ふるふるラジオプレミアム放送配信中!31:541.Voicy寅の会・佐々木 康栄さんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう chisatte38分前手作り村!子どもの頃に行きました。懐かしいです。昔は冷麺は無かったと思います。手打ちの冷麺、気になります😋返信 ぴょんママ2時間前楽しいお話しありがとうございました。また、寄せていただきます。返信 よっしー|ごきげん思考の育て方4時間前康栄さーん✨✨みなさんいい声で聞き惚れます💕2返信
Voicy寅の会・佐々木 康栄さん 32分・4時間前・ 25再生AI目次公認心理師・佐々木康栄氏の意外な素顔スポーツで培われた「負けたくない」精神勝ち負けよりも大切なもの:真の成長とは子供時代の正義感と理不尽への挑戦対人関係に見る「競争心」の多様性
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手打ちの冷麺、気になります😋
また、寄せていただきます。
みなさんいい声で聞き惚れます💕