TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオVoicy寅の会・ゆーたさん34:10 7時間前 28再生 問題を報告する 再生する シェアする 青木 雄太の『 人生大逆転ラジオ 』https://voicy.jp/channel/3868オープンチャット「Voicy寅の会」https://line.me/ti/g2/swLvUC3Mi4bF9_kLGdokz7irHuK7q5TJkIzjHQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultもっと読むAI目次青木優太の意外な好物と海失われた自信の取り戻し方動くべき「今」を掴む直感営業で大ブレイク!転換期成功を続けるための思考法AI文字起こし(β版) # Voicy寅の会・ゆーたさん 始まりました。トラの回です。今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 この番組は1986年生まれ、トラ年生まれのパーソナリティー 昇平守川ドラゴンでお送りしている 雑談バラエティ番組でございます。 毎回Voicyのゲスト、パーソナリティさんをお呼びして 4人で投稿を繰り広げていくという 立て付けになっておりますけれども 本日のゲストはこちらの方となっております りゅうさんから紹介をお願いします。 はい。Voicyファンフェスタ2025にも出ていらっしゃった 有名な方でいらっしゃいます。 学校でスポーツでいろいろな逆境を転換して いろんなお話をされていらっしゃる 今日は青木ゆうたの人生大逆転ラジオより ゆうたさんに来ていただいております。 今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 青木さん、お久しぶりですね。 翔平さんってパパさんのイベントであった コーヒーでしょ? そうです。ありがとうございます。 そうですよね。 よかったよかった。忘れ去られてたらどうしようかなと思って。 二刀流のほうじゃないですね。 忙しいからしょうがないよねとか思ってたけど よかったです。覚えてて。 大谷か山本かですからね。 そうですよ。大谷か山本かですから。 翔平って下の名前が大谷翔平と同じ翔平なので 漢字も同じで。 すごいな。大谷か山本かとんでもないですね。 ちなみにドジャースには山本は当主でいるので。 紛らわしい。 まさに二刀流ですね。 アイコンも若干二刀流感ありますから。 確かに。 両手で。 両手で何か持ってるから。 という私でございますけれども。 パパ丸山さんのあれは何かタイトルついてたよね?森川さん。 どの時だっけ? パパのイベント。 パパのイベント。顔で知ってるからどれだっけ? 新年会か。 新年会。 青隣って新年会とかあったよね。 VRでやったやつですね。 オシャレなところでやったやつか。 それですね。 その時に僕と森川さんは会ってるんですよ。 青木さんに。 覚えてる覚えてる。大丈夫? 僕は初めまして。 聞いてる方に説明したいと。 りゅうさんは初めまして。 よろしくお願いします。 ニックさんと対談されてらっしゃるの聞いたんで、 すいませんが知り合い感覚で今日は来させてもらいます。 ありがとうございます。僕もマレーシアに行ったことがあるんです。 あの朝から。 家族ですね。 そうですね。海外大好きなんで。 そうなんですね。嬉しいです。 いいですね。 ということで、そんな青木さんをゲストにお迎えしてお話を繰り広げていきたいと思うんですけれども、 まずはですね、我々トロの会来ていただいた皆さん全員に聞いていることがありまして、 青木さんが最後の晩餐で食べたい、飲みたい、口にしたいもの。 はい。 何でしょうか。 ハンバーグとコロッケです。 可愛い。 数一歩が爆誕しましたね。 確かに確かに。 すごい。コンビニのガッツリ弁当みたいな組み合わせですけど。 ハンバーグとコロッケ。これは何でなんでしょう。 今日思い返したんですよ。これ何だろうと思って。 たぶんね、ちっちゃい頃からずっと好きなんだろうなと思って。 ハンバーグってついつい頼んじゃうし、ハンバーグ飯もついつい食べちゃうし、 コロッケはたぶんね、母親が作ってくれてたのもあるんですよね、手作りで。 手作りコロッケおいしいよね。 はい。で、僕ずっと小中高とスポーツやってて、サッカーやってたんですけど、 一発の帰りにお肉屋さんでコロッケ買ったりとかがいいですよね。 わかるわ。 僕、知恵住宅に住んでたんですけど、前にママ知恵園っていうちっちゃいスーパーがあったんですよ。 ママ知恵、これめちゃめちゃ豪華だからお客さんがどのあたりに住んでいるかバレるかもしれないですけど。 で、ママ知恵園の1個60円のポテトコロッケが僕大好きで。 あった、そういうの。 あったあった。うちの住宅はコロちゃんコロッケでした。 あった、コロちゃんコロッケあった。 たまたま今の住んでる町にも商店街がちょっとあるんですけど、 そこにもお肉屋さんがコロッケ売ってるんですよ。 めっちゃ買っちゃうんですね、僕。 だから好きなんだなって。 そうなんだ。 なんか青木さんってすごいスラッとしてるから、揚げ物とかそんな食べてないイメージだったんですけど。 確かに。 めっちゃ食べますよ。 好きなものを好きなように食べます。 えー、で、あの感じなの? あ、でも毎日運動してますからね。 あ、そっかそっか。さすがです。 えー、コロッケとハンバーグ。 これちなみにどんなシチュエーションで食べたいとか。 あの、この、人生最後の日、最後の晩餐って、 例えば僕とかりゅうさんとかは宇宙人攻めてきたみたいな。 アベンジャーズみたいな。 この世の終わりの時みたいな。 そういうイメージを持っていたりだとか。 単純に年老いて、これが最後だっていうパターンもあると思うんですけど。 どんなシチュエーションですかね。 いやー、むずいなー。なんだろう、どんなシチュエーションなんだろう。 でも今パッとすぐ浮かぶのは海の前がいいんですよね。 おー。 持ってくってことっすね。 いや、今でもやってるんですけど、海の前ってことは。 えー。 オシャレやなって思ったら、 オシャレなのか? 海の前ってことだけ聞くとオシャレだけど、 コロッケとハンバーグやからな。 そうなんです。全然オシャレ。 素朴さものものですよ。 そうですね。 ちょっとその情景が浮かんできて、 すごい面白いなと思います。 多分それも、ちっちゃい頃から海が好きでして、 両親がサーファーなんですよ。 えー。 僕の両親もサーファーなんですよ。 え、なんと。 おー。 共通点。 冬の日本海とかに1歳2歳が連れて行かれていたっていうか。 えー。 じゃあ、夏場のゴミゴミした海水横浜とかじゃなくて、 静かな海に一人でいるみたいなイメージってことですか? いや、どっちもありですね。 僕ちょっと前まで沖縄に住んでたんですけど、 沖縄の海って素朴で何もない、観光客がいない海いっぱいあるんですけど、 本当にそこで一人でぽつんでもいいし、 夏の湘南みたいにガヤガヤしててもどっちも好きだなと思ってて。 なるほど。 でも最後の日は朝がいいですね。 朝? 朝コロッケ。 乗るってこと? 僕、夜が嫌いなんですよ。 眠いから。 朝早いですもんね。 起きてる理由がなくて、夜僕の中で。 おー。 面白い。 朝も昔からですか? そうですね。昔から朝方で、 仮にですけど、誰かと女性とデートするんだったら、 夜8時より朝8時がいいなと思ったり。 きつい。 朝ちょっとデートしてから仕事行くみたいな流れじゃないですか。 モーニングでランチで解散ぐらいがちょうどいいですね。 サーフィンとかだったらまさにそんな感じかもかもですね。 夜海であっても一緒にできないし。 でもデートの時はコロッケ出てきちゃうんですよね。 相手が良ければもちろん。 すごくいい。 素朴な感じで海で二人でコロッケ食うって、 もはや青春ぐらいの感じですよね。 確かに確かに。 しないもんな今。 無理だな。 春子さんが袋に入ったコロッケを食べてる姿が全く想像できない。 それは全然アリだと思う。 イメージつかんな。 確かにそういうイメージかもね。 ということでコロッケとハンバーグでございました。 これはトラの貝の最後の晩餐のアーカイブに載せさせていただきますので、 ぜひチェックしてください。 といったところで、そろそろテーマのお話に入っていきたいと思うんですけども、 本日のテーマ、これうちの秘書がテーマを選定してくれたんですけども、 動くとき、とどまるとき、人生の節目の見極め方。 はあ。 貝ですね。 なかなか朝からしっかり目がないですね。 確かに確かに。 一応朝から三輪球中身にする話なのかと思いながら。 軽いか重いかで言ったら重いよね。 秘書の方すごいですね。 DMさせていただいても超絶優秀な方ですよね。 超絶優秀なんですよ。うちの秘書。 びっくりします。自分の文章力の無さに絶望しました。 文章力の無さって。 そんな長いの続くんですか。 いやいや、すごくしっかりと相手のことを配慮しながら考えて、 ストレスを考えない文章を作ってきていただいて、 なんかもう自分が恥ずかしいみたいな感じで。 どうですかね。 多分僕らがやりとりしても同じことになると思うぐらいの方です。 へえ、すごいね。 はい。 小野口由紀子さんっていうんですけどね、うちの秘書の名前。 彼女自身もきっと聞きたかったテーマだと思いますが、 この動くときとどまるとき人生の節目の見極め方、 キャリアコーチの青木さんにぜひ伺っていきたいなと思いますが、 これ、僕自身の話から言うと、 キャリアっていうのを深く考えずに生きてきたというか、 特に学生時代とかね。 全然ちゃんと考えられてなくて、 本当に流れに沿って生きていく中で、 このままじゃやばいぞみたいな感じのを、 20代後半、30手前ぐらいで思い始めた。 それも結婚とかがあったからなんですけど、 その場その場で考えて、 最初の選択をしているつもりではあるものの、 5年後、10年後にあのときの選択は、 確かに必要ではあったけど、 ベストだったのかなとか。 最近よく振り返るんですよね。 ふしめも思い出せますね。 思い出せますね。 結構いろいろぷよぷよ曲折やってきたんですけど、 大木さんって、 ブランニングを若いうちからやりましょうっていう感じなのか、 それともこういう何かにぶち当たったときに、 こうするといいですよっていうようなアドバイスをされるのか。 両方あるっちゃあるんでしょうか。 そうですね。 別に中長期的にこうしようとかって、 僕あんまり話さないかもしれない。 中長期的に考えることは大事だけれども、 僕のとこに来てくださる方は、 そもそも今自分のことがわからない方が多いんですよ。 そこからか。 そうなんですよ。 ものすごくマイナスをゼロにするぐらいのところからスタートすることが多いので、 自分の本音を口に出せるところからスタートする感じですかね。 僕それ聞きたかったんですけど、 自信がない人を求められるようにっていうのも、 テーマとして掲げていらっしゃるじゃないですか。 それって自信あったけどなくしてしまった側の人という感じなのか、 いろんな種類の方いらっしゃると思うけど、 そもそも自信をたぎらすことがないままに生きた人かっていったら、 どんなタイプの人が多いんですかね。 自信っていう目線で聞いとったときに。 前者の方が多いイメージがあって、 多分皆さんもそうだと思うんですけど、 例えば小さい時とか、 子供の頃でみんな自信みたいのあると思うんですよ。 自信というのかな、勇気かな。 とりあえず目の前のことやっちゃいかんってみんな持ってたと思うんですよ。 でも親だったりとか先生だったりとか、 周りのいる人にそれを抑え込まれてしまって、 考えをしたときに否定をされたりとか、 やる前から無理って言われたりとか。 その小さな積み重ねが大人になるにつれ、 できるわけないな、今さら遅いな、 自分には力がないな、 SNSを見ちゃうから、 自分の分野で自分よりできる人と比べてしまって、 自分には何もないなって、 こういうふうに自信を少しずつ削っていってしまっている人が多いなって感じているんですね。 すごい聞いてる人たちめっちゃうなずいてると思うわ。 その通りですね。 だからよく言っていただくのが、 本当の本来の自分を取り戻せたみたいな感じに言ってくださる方もいらっしゃるんですけど、 もともとあるものに戻す感じですかね、僕がやってるのは。 削られるっていう表現がすごい確かにって思いましたね、今聞いてて。 俺の話してんのかなって思った。 ちょっとキャリアポジ受けようかな。 ありがとうございます。 結構、青木さん自身もすごい大変な壮絶な人生を送ってこられてるじゃないですか。 割と僕も似てるところ、うちも母子家庭なんですけど。 結婚ではなかったですけど、おじいちゃんの家に転がり込んだんで。 いろいろ話してみたいなって。 話しましょう。 ぜひぜひ話しましょう。 なんかこう、それで言うと森川さんとかは、この動くとき留まるときみたいなのって、経営者としてすごく見極めが大事になると思うんですけど。 森川さんの考え方ってどういうふうなんですか。 若干スピってるって思われそうなんですけど。 気になる。 もうね、来るんですよ。 今だって。 来るって。 今だって。 何にも求めてないときとかにスッとこうしたほうがいいって来るんですよ。 節目的なことがそのときにあるってことですか。 そうなんですよ。 だから特に、例えばうちは最初は投資でFXとかそういう事業とかをスタートしたんですけど。 それも今だなっていうのが大和園時代に来たし。 で、2023年に失いからはちょっと切り替え時だよっていうのがまた来たし。 強引に動こうとか色々人にめっちゃ会おうみたいな思ったときって来ないんですけど。 なんかちょっと止まって考え出したときに、ふと見えるみたいなのがありますね。 そういうのあります?青木さん。 15歳の方とかでもいいですけど。 僕の場合は、動くときですよね。 動くとき。 なんかとりあえずやっちゃいかんが僕はどちらかというと強くて。 あんまり戦略とか作れない人で。 目の前にあることでやってみたいなって思うことだったり、 これいいなって思うことはとりあえずやるっていうのが僕は強いですからね。 失敗絶対するので。 どうやらやり直せるかなとかうまくいくかなっていうのがずっとそれを繰り返していて。 あんまり最短距離で動けないちょっと不器用な人間だと思ってます。 コーチングとかってちょっと先のことを見越した上でこうやって動きましょうとかってするのかなって思ったけど。 いわゆるそういうスケジュールを組んでいくとかいうよりは今の自分を見つめるみたいなのに近いんですかね。 僕自分のことですよね。 そうか、青木さん自身のことですね。 僕の場合はある程度目標とか目的が決まってることが多いんですよ。 なるほど。 それに対して手段が何かっていつも考えていて。 例えば、昨日僕自分の初めての講演会っていうのをちょっとやったんですね。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 これも僕自身がこのキャリアとか人の才能を開花させるっていう分野の文化寺になりたいっていう思いがあって。 そういう実績を作ったりとかそこに近づけるにはどうしたらいいんだろう。 自分の武器は話すことでもあるしって考えた時に、なんかやってみたいなと思って。 やっちゃおうっていう感じでスタートした感じだったんですよ。 へー。 やった後にどういうことを感じるかなとか、後のことはそこまで深く考えずとりあえずやってみて自分がどう思うかとか。 こういう感じで僕は動いてる感じが強いかもしれないですね。 なるほどね。 その目標が、大きな目標が決まってるからこそその道筋をどうやって選ぶかっていうのはその時その時にちょっと分岐を選んでいくとか。 結構フラットな感じで取り組んでおられる感じですよね。 だいぶフラットな気がしてる。 確かに。 なるほど。りゅうさんは人生の節目。 僕はやっぱり自分のボイシーでも喋ってる海外転勤みたいなとこが大きく動いたとこかなって振り返ると、 節目ってなると、海外に行きたいなと思ったことは節目じゃなくて、 実際にこの場所で働きたいっていう、外に出てここに動きたいって思ったとこが節目になったんじゃないかなと思ってまして、 それまでって多分動いてたんでしょうけどいろんなことをしたいとかいうことで。 節目って実際そんなに多くないんじゃないかなって振り返って思ってたんですよ。 転職活動とかやってるわけじゃないんですけど、 転職活動っていうこと自体が節目になるっていうよりは、 この会社で働くって決まってからが節目っていうか、 そこに向かって動いていくっていうところが節目になるのかなって思うと、 決定事項みたいなところまでは全部とどまってるときとも言えるし、動いてるときとも言えるよなみたいな。 それは人生の節目でもあんまり多くないよなって振り返ってましたね。 りゅうさんの中では選択基準とかあるんですか。 それは森川さんと近いというか、インスピレーションっていうか。 ここで働きたいってマレーシアで思ったときは、 後々喋ると子育てがいいとか、文化がとかキャリアがとか後付けいくらでもできるんですけど、 総合判断ってその人個人の価値観と、 そのときにいろいろ戦争が起きてたとかだったらそういう判断しなかったでしょうし、 ご縁でビビビっときてっていう感じなんじゃないかな。 逆に転勤で一回京都離れたときは、 節目も何も転勤の事例の紙ぐらいしか思い出せないから。 自分で決めたわけじゃないからみたいなところが思い返されて。 縁ってすごいありますよね。 この仕事とかに関しては特に、 僕もなんか就職とかは縁だと思ってるし、 逆に採用とかするときも縁だなと思ってて。 そのときに、絶対選べるわけじゃないじゃないですか。 そうですね。 選びたい放題ではないけど選ばなきゃいけないっていう状況に陥って、 結局そのときにベターなほうを選択するっていうので、 進んできてるなーって自分では思ってるんですけど。 振り返ってでも節目って、こういうふうに言われないと節目の見極め方じゃないですか。 あのとき節目だったなって後からしかわかんないですよね。 そう思いましたね。 だから森川さんみたいに、今だっていう動き方ができるっていうのもすごくいいなあという。 でも今だが、たぶんそれぞれの見え方が違うだけで、 優太さんがめっちゃ動こうってなったときが自分で言うとここだっていうポイントだと思うし、 ドラゴンさんの転職っていうポイントも同じ感覚ですね。 その表現が今たぶん自分はわかりやすくここだっていう決断をしたっていうだけで。 なるほど。 節目が結果っていうのは同意しますね。 節目が結果。 結果が節目か。 結果が節目。 やっぱり選択の連続じゃないですか、人生。 その中で重めの選択をしなきゃいけないみたいなことは時々訪れるんですけど、 あのときが節目だったかって言われたら、そうでもないことも結構あったりとかして。 人生変えるほどの、人生へ大逆転するほどの節目みたいなので。 青木さんとしてはこれまでいろいろあったと思うんですけども、どこって具体的にありますか。 僕は32歳のときなんですけど、今が43なんですけど、保険の営業マンをやっていたときに、僕が大ブレイクしたのが、まさにその。 大ブレイク。大ブレイクって言い方いいですね。 本当に大ブレイクですよ。 だってもう本当に売れない営業マンから一気に全国表彰まで駆け上がっていたって。 全ての考え方、人との付き合い方、自分の頭の中の思考だったり、使う言葉だったり、動く距離だったり、 何もかもその1年でスカスカのスポンジだったものにどんどん埋まっていく感じ。 アリのスピードで歩いていたのが、のぞみに乗り換えた感じ。 アリからのぞみはすごいですね。世界が違う。 本当に何も動いてなかったと思ってて。 あの瞬間分かったんですよ。あ、世の中って全然動いてないんだなって思って。 かつての自分と同じように、一般的にみんな変化してないんだなと思って。 それぐらいの自分の中で大きな変化があった1年間だったんですよ。 そこから自分のビジネス、このマインドっていうのが基礎が出来上がっていって、 今を形成しているのはまさにその32からの4,5年間の営業でバッキバキにやってた時。 本当にここだなと思ってますね。 これね、プロフィールの方とかにも、保健営業の研修で価値提供を学んだことをきっかけに、 たった1年で全国表彰の条例になりましたって書かれてますけれども、 これ、自分を変えようと思って動かれた感じなんですか? 変えようとは、思ってたわけでもなく、 たまたま会社の中の上のランクを目指す研修生みたいに選んでいただいたんですね。 でもそれも選んでもらったっていうのは、一応僕頑張ってはいたんですよ。 結果は出そうとして努力はしてたんですけど、うまくいかなくてもがいてて、 でもその姿勢が多分見てもらってて、評価されてそこに呼んでいただいたと思うんですけど、 その中の1年間ある研修だったんですけど、そこでもうまくいかなかったんです。最初半年間くらいは。 すごくもがいて、そこでも。言われたことはやってるし、自分なりに努力してたんですけど、 でも半年間くらいほど成果が出なかった中で、自分よりもパッと成果が出た人たちが、 みんなの前で、私はこんなことをやりましたって、こういうことで結果が出ましたって発表したのを聞いたときに、 なんかこれ自分でできそうだなと思えたんですよ。 だから昼休憩のときに聞きに行って、あれもう一回ちょっと教えてって。 それを翌日やったら契約が取れて、お客さんの反応が段違いだったんですよね。 そこからなんかいけるかもって思えて、また契約が取れて、自分の出席数が増えて、 またできるかもって思えて、それが楽しいって思えて、もっとできるにはどうしたらいいかなって考えるようになって、 当時はSNSで何かを情報収集するっていう感じでもなかったから、 本当に時間あるごとに本屋さんに行って、営業とかコミュニケーションとか心理学とか脳科学の本をくっさるほど読み漁りまくって、 それをお客さんに実践して、失敗して、修正してっていうのを一年中ずっと繰り返していった感じです。 それが結果として大きく僕を成長させてくれた。 きっかけをつかんだときの、きっかけも必要だし、それまでにつかむためのポテンシャルみたいなのも多分必要だと思うし、 でもその後頑張れたのって、青木さんがきっかけがあったから頑張れたかもしれないけど、頑張らない人もいるじゃないですか。 そうですね。 その成功体験一回で終わっちゃう人も多いと思うんですけど、その後も続けられたのっていうのは、青木さんとしてはどうして続けられたかっていう要因があるんですか。 結果が出たからです。 結果が出たから、そこに帰る。本当にその繰り返し。 結果が出た、頑張る、また結果が出るみたいな。 そうですね。成長を実感できるのって、僕の場合はたまたま数字が目に見える世界だったので、やっぱり結果だと思うんですよ。 例えばスポーツとかでもそうだと思うし、自分が上手くなってる実感とか、できないことができるようになったりとか、 例えば僕らの世代だったら、ゲームとかドラクエとかファイナルファンタジーとかやってた人いると思うんですけど、レベル1が10になったらすごく進んでる感じするじゃないですか。 確かに。 強くなってる実感とか。経過も大事だと思うんですよ。僕は人の経過めちゃくちゃ見ますけど、プロセスは。 でも経過って人が見てくれないので、自分自身がそのプロセスや経過にスポット当てるのって難しいと思うので、一番分かりやすいのってできたっていう実感とか結果だと思ってて、 それが僕の場合は数字としてどんどん跳ね上がっていったので、楽しくてたまらない、つまらないと思ってた仕事がこんなにワクワクするものに変わるんだっていう風に変わっていって、突き進んでいった感じはありますね。 まだまだお聞きしていきたいところなんですけど、30分ほど時間が過ぎまして、この後大木さんの番組の方でもこのトラの会アフタートークをさせていただければと思っております。 このキャリアコーチングケンジを受けたら結果出ます? それはですね、その人次第かな。 当たり前の言葉じゃん。 出ますって言ってほしかったね。 エンタメとしては出ますって言ってほしかった。 嘘つきたくなくて。 ボイスキーってそういう感じですよね。 僕めちゃくちゃ全力でコミットするのは200%コミットするんですけど、やっぱりやるのは自分じゃないですか。 その期間中に本気でガチる人となんとなくでやっちゃう人だったら圧倒的に前者の方が成果とか伸び率は高いし、 あとはその人がもともと持ってるポテンシャルだったりとか能力とかによっても差も違うし、 違いにこうだとは言えないんですけど、必ず僕は変化を作ることはできます。 それは断言します。 素晴らしい。 じゃあ変化を求めている人、今何か抜け出したいとか変えたいと思っている人は、 この青木さんの人生を大逆転させるキャリアコーチングチェンジ。 これ無料で登録できるようになっているみたいなので、ぜひチェックしていただいてLINEを登録していただければと思います。 それで青木さんのVoicyの方も、ぜひぜひもしフォローしていない方いらっしゃればフォローしていただいてお話を聞いてみてください。 といったところで前半戦終わって移動していきたいと思いますが、青木さん最後にトラノ会リスナーの皆さんに一言いただけますでしょうか。 トラノ会のリスナーの皆さん今日はありがとうございました。 もしよければ僕のチャンネルでもこれまでの人生で培ってきた経験スキル、メンタル、自己理解、転職の仕方などを発信していますので、ご興味があったら聞いてみてください。 はい、ということで本日のゲストは青木優太さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 この番組トラノ会は毎回Voicyのパーソナリティーさんをゲストにお迎えしてお送りしております。 トラノ会に出たいよというパーソナリティーさんぜひご連絡ください。 うちの秘書の小野口幸子さんが日程を調整させていただきます。 そしてこのパーソナリティーさんとぜひコラボしてほしいよというようなリクエストなんかも受け付けておりますので、 私たちトラノ会の無料で入れるオープンチャット、LINEのオープンチャットがございます。 こちらのリンクを赤手の方に貼っておきますので、よかったら参加していただければ嬉しいです。 それでは青木さんの番組の方に移動していきたいと思います。 ここまでのお相手は翔平と森川とドラゴンがお送りしました。 次回トラノ会もお楽しみに。 もっと見るふるふるラジオプレミアム放送配信中!34:101.Voicy寅の会・ゆーたさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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