2023年5月 久しぶりのインスタグラムの質問箱で気づいた→①「ことば」は「発語」という意味で使われることが多い②「何歳までに〇〇をすべきか?」という質問スタイルで相談がはじまることが多い 16分・2023年5月21日
小学校の難聴学級の先生してます。学ばせてください!
にしゅみ先生の、診断は受けなくていいというお話を聞いて、昨今の診断を受けるべきという風潮とは違った私の選択は間違っていなかったかもしれないと思うことが出来ました。
診断を受けるよりも出来ることがある、そのとおり。
本日 初めて拝聴しました。
三重県伊勢市で現役保育教諭を
しております。
療育機関へ繋いで行く前の
言葉の相談についての
具体的なアドバイスに
使わせていただきます♪
今後も勉強させてください。
ありがとうございます💙
なな先生の商品に対する情熱と、経営者として楽しんでいるのが、よく伝わってきました!
私は小児STだけをやっている者ではありませんが、STで培ったことが他の仕事のプラスにもなるし、その逆もあります。商品作りという仕事もそうですね(^^)考える事が多いし、正解は無いけど、そこが療育にしても、経営の仕事にしても、面白いところですね♪
私も十数年STしてきましたが、一対一の個室、ややカウンセリング的要素も求められる仕事なので感情移入してしまったり優しすぎる人は続かないですよね。
子どもは大人ほど、遠慮ないし、気を遣ってはくれないので大変な部分もあるかなと思います。
自分がメンタル的に安定しないと、仕事(セラピー)は大変かなと思いますよ。
未来あるSTさんなのでまずは心を休めて、仕事復帰して欲しいですね。
言語聴覚士さんの職業の呼び名が海外だとスピーチセラピストさんですよね、どちらかというとそちらの方が馴染みやすいのかな、と今回の放送を聞いて思いました。
また放送聴きにうかがいます!