TOPライフスタイル子育てなな先生のことばの発達ラジオ行動療法はズバリ、「褒めて伸ばす」の心理学25:54 2022年3月8日 1,994再生 問題を報告する 再生する シェアする #子育て #心理学 #教育 #言語聴覚士 #行動療法 #ほめて伸ばす なな先生のことばの発達ラジオ寺田奈々|言語聴覚士(ことばの先生)02:081.言語聴覚士のなな先生です08:562.「褒めて伸ばす」はスキナーの行動心理学で立証された方法論のひとつ09:593.褒めるのコツは、ブレない・すぐに・たまに指摘する04:534.同じ褒めるでも、「おだてる」じゃなく「認める」がいいよねコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Chun2022年3月8日こんにちは。ABAはDog trainingにも汎用されている教育ですか?私が参考にしている動画とかなり似ている内容で驚いております。1返信 寺田奈々2022年3月8日ありがとうございます。おっしゃる通り、どちらも行動療法の考え方が元になっています。そのほかの産業にも、いろいろと応用されているようです😌 Chun2022年3月9日コメントありがとうございます!やはりそうだったんですね。スッキリいたしました^_^ げんきっこ2022年3月8日こんにちは。今回もとても勉強になりました。療育で習ったことをしていただけなのに、ABAをやっていました。応用行動分析とは、ASDの子どもに行われているものだと思っていましたが、構音障害や吃音のお子さんにも行われているのですね!褒めるのコツも、改めて、とても勉強になりました。療育では、出来たら褒めると習っていたので、どうしても、出来たら褒めなければ…という気持ちがあり、余裕のない時など、褒めなかった…しまった…という気持ちになっていました。が、それで良かったのだと気づくことができました。1返信 げんきっこ2022年3月8日ASDの息子は4歳で、『出来たら褒める』『出来なかったら反応しない』の2点を主にやっています。が、過集中してしまうことがあり、パンツを少し濡らしてしまいます。パンツを濡らす前にトイレに行こうねと事前予告しています。失敗したとき、息子がごめんねと言うので、怒らずに『いいよ、仕方ないよ』と言います。すると、『仕方なくてもいいの?』と聞かれるので、漏らしても仕方ないと受け取られていないか、このやり方で大丈夫かな?と思うことがあります。これは、失敗を褒めていることになるでしょうか…?1 寺田奈々2022年3月8日こんにちは!コメントありがとうございます。行動療法の原則はシンプルですが、具体的な声掛け方法のカスタマイズは千差万別ですね!おっしゃる通り、お子さんの受け止め方によって調整する必要があることは確かだとおもいます<(_ _)> げんきっこ2022年3月9日こんにちは。返信ありがとうございます🙇なな先生のおっしゃるように、千差万別、その通りですね!子どもが小さい頃は、それがとても難しく感じていましたが、今は言葉でやり取りができるようになり、困りごとはゼロではないですが、前のように難しく感じることは少なくなったと思います。息子は、言葉で理解はできると思うので、行動に移せるかは別ですが、言葉のカスタマイズを替えてみたいと思います!いつも配信ありがとうございます😊1
2023年5月 久しぶりのインスタグラムの質問箱で気づいた→①「ことば」は「発語」という意味で使われることが多い②「何歳までに〇〇をすべきか?」という質問スタイルで相談がはじまることが多い 16分・2023年5月21日
ABAはDog trainingにも汎用されている教育ですか?
私が参考にしている動画とかなり似ている内容で驚いております。
おっしゃる通り、どちらも行動療法の考え方が元になっています。
そのほかの産業にも、いろいろと応用されているようです😌
やはりそうだったんですね。
スッキリいたしました^_^
これは、失敗を褒めていることになるでしょうか…?
行動療法の原則はシンプルですが、具体的な声掛け方法のカスタマイズは千差万別ですね!
おっしゃる通り、お子さんの受け止め方によって調整する必要があることは確かだとおもいます<(_ _)>
なな先生のおっしゃるように、千差万別、その通りですね!子どもが小さい頃は、それがとても難しく感じていましたが、今は言葉でやり取りができるようになり、困りごとはゼロではないですが、前のように難しく感じることは少なくなったと思います。
息子は、言葉で理解はできると思うので、行動に移せるかは別ですが、言葉のカスタマイズを替えてみたいと思います!
いつも配信ありがとうございます😊