TOPトーク専門家内科医たけおの『心身健康ラジオ』#255【たけおの部屋】カラダとこころのバリアフリー24:50 2022年5月12日 678再生 問題を報告する 再生する シェアする #健康 #バリアフリー #医療 #当事者 #たけおの部屋 #コラボ生放送チャレンジ #コラボするなら 内科医たけおの『心身健康ラジオ』内科医たけお@たけお内科クリニック からだと心の診療所 院長24:501.【たけおの部屋】カラダとこころのバリアフリーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう YUMIKA2022年5月13日たけお先生、べっぴんさん、お話くださりどうもありがとうございました。以前、足を骨折した時、松葉杖で通院などしていたのですが、その時に段差や舗装が悪く歩きにくい歩道がとても気になりました。あと道幅とか。松葉杖でもそうなのですから、車椅子だともっともっと苦労するのではないかと、あらためて感じました。車椅子だけでなく、ベビーカーなども大変ですね…😥ハンディキャップがある方へのサポートは、ご本人や付き添いの方に聞いて、必要であれば手をお貸しする感じにしています。それがお互いいちばんよい気がして。6返信 べっぴんさん2022年5月13日ありがとうございます❗😊ワタシも松葉杖で歩いたことがあるけど、確かに、歩いていても不自由さを感じる時はありますね。歩道に自転車が放置してて通れなかった、ってこともありました。ベビーカーの方も同じですね。ちょっとした段差に引っ掛かり子供の安全にも関わりますね。しかし、段差があることで、視覚障がい者の方が、歩道と車道の区別をしてて、全く段差をなくすのは不可能です。みんなにバリアフリーな世界になるといいけど、実現は難しいかなぁ?3 ナースまりぃ🇯🇵🇺🇸🇫🇷2022年5月12日べっぴんさんとの対談を聞いて、先日のちきりんさんのお話(2022/5/10 #573 経済発展はなぜ必要なのか?)を思い出しました。目に目える障害ももちろんですし、目に見えない障害にも、多様性を受け入れる日本になってほしいです。程遠い現実を実感していますが💦6返信 べっぴんさん2022年5月12日ありがとうございます❗😊多様性の時代、とは言うもののまだまだ障害に対する理解が進んでない現状ですね。目に見える障害はわかりやすいけど、見えない障害、精神障害や聴覚障害、内部障害など様々ですが、特に見えない障害の方にどう接してよいのか?わからないので知らんぷりになってますね。本当に多様性を大事するのならば、まだまだですが、ひとりひとりの意識が変わることがまずは大事かなぁ?と思います。3 noboke narita2022年5月12日べっぴんさん貴重なお話ありがとうございました。医療従事者でも理解のない方もいらっしゃいますよね。家や施設にこもらず、べっぴんさんのように発信してくださる方が増えると少しずつ変わっていくのでしょうか。さりげない配慮と無関心と過剰の間、難しいですが心に留めていきます!口では言えないご苦労や葛藤もあったと思いますが、お話いただいたことに感謝します。ありがとうございました。7返信 べっぴんさん2022年5月12日ありがとうございます❗😊一昔前は、障害がある人は隔離されたりして「特別扱い」でしたが、今は少しずつ障害のある人も同じように外に出る時代になりました。障害のある人が皆さんワタシと同じ考え方ではないけど、社会に理解があれば、普通に障害のある人も発信したりする人も増えていくかもですね。ひとりひとりの意識が少しずつ変わることで、障害のある人もない人も生きやすい世界になるのでは?と思います。残念ながらまだまだ無理解な人は多いですよね。4 Tomoki (岡 友樹)2022年5月12日べっぴんさん、たけおさん ありがとうございました。『無関心と過剰の間』 『障がい者の自分で出来ることを奪わない』この辺意識していきたいと思います。👍11返信 べっぴんさん2022年5月12日ありがとうございます❗😊恐らく、障がい者にはこれはできない、ってレッテルのようなものが貼られている部分も確かにありますが、その方が困っているときは、迷わず手を貸してあげることが大事ですね。温かく見守りつつ、ですね❗😊5 j j2022年5月12日べっぴんさん、又お話し聞かせて貰いたいです。ありがとうございました💖9返信 べっぴんさん2022年5月12日ありがとうございます❗😊拙い話でしたが、聞いて頂きありがとうございました。たけお先生がまたたけおの部屋に入れてくださいましたらその時にまた聞いてくださいね❗😊4 もっと見る
以前、足を骨折した時、松葉杖で通院などしていたのですが、その時に段差や舗装が悪く歩きにくい歩道がとても気になりました。あと道幅とか。松葉杖でもそうなのですから、車椅子だともっともっと苦労するのではないかと、あらためて感じました。車椅子だけでなく、ベビーカーなども大変ですね…😥
ハンディキャップがある方へのサポートは、ご本人や付き添いの方に聞いて、必要であれば手をお貸しする感じにしています。それがお互いいちばんよい気がして。
ワタシも松葉杖で歩いたことがあるけど、確かに、歩いていても不自由さを感じる時はありますね。歩道に自転車が放置してて通れなかった、ってこともありました。ベビーカーの方も同じですね。ちょっとした段差に引っ掛かり子供の安全にも関わりますね。
しかし、段差があることで、視覚障がい者の方が、歩道と車道の区別をしてて、全く段差をなくすのは不可能です。みんなにバリアフリーな世界になるといいけど、実現は難しいかなぁ?
多様性の時代、とは言うもののまだまだ障害に対する理解が進んでない現状ですね。目に見える障害はわかりやすいけど、見えない障害、精神障害や聴覚障害、内部障害など様々ですが、特に見えない障害の方にどう接してよいのか?わからないので知らんぷりになってますね。本当に多様性を大事するのならば、まだまだですが、ひとりひとりの意識が変わることがまずは大事かなぁ?と思います。
医療従事者でも理解のない方もいらっしゃいますよね。家や施設にこもらず、べっぴんさんのように発信してくださる方が増えると少しずつ変わっていくのでしょうか。
さりげない配慮と無関心と過剰の間、難しいですが心に留めていきます!口では言えないご苦労や葛藤もあったと思いますが、お話いただいたことに感謝します。ありがとうございました。
一昔前は、障害がある人は隔離されたりして「特別扱い」でしたが、今は少しずつ障害のある人も同じように外に出る時代になりました。障害のある人が皆さんワタシと同じ考え方ではないけど、社会に理解があれば、普通に障害のある人も発信したりする人も増えていくかもですね。ひとりひとりの意識が少しずつ変わることで、障害のある人もない人も生きやすい世界になるのでは?と思います。残念ながらまだまだ無理解な人は多いですよね。
『無関心と過剰の間』 『障がい者の自分で出来ることを奪わない』
この辺意識していきたいと思います。👍
恐らく、障がい者にはこれはできない、ってレッテルのようなものが貼られている部分も確かにありますが、その方が困っているときは、迷わず手を貸してあげることが大事ですね。温かく見守りつつ、ですね❗😊
拙い話でしたが、聞いて頂きありがとうございました。たけお先生がまたたけおの部屋に入れてくださいましたらその時にまた聞いてくださいね❗😊