TOPトーク専門家内科医たけおの『心身健康ラジオ』#350【知っ得】医療現場のチームワークのお話09:22 2022年8月15日 1,496再生 問題を報告する 再生する シェアする #健康 #医療 #医師 #内科医 #チームで仕事を前に進めるには #理想のチームワーク 内科医たけおの『心身健康ラジオ』内科医たけお@たけお内科クリニック からだと心の診療所 院長00:031.タイトルコール00:332.はじめに08:353.医療現場のチームワークのお話00:124.おわりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう maru友2022年8月18日日々頭が上がらなかったのは、看護助手さんです。母親と変わらないくらいのご年齢なのに、小娘たちの依頼をサクサクこなしてくださって、今でも尊敬しています。患者さんがお礼を言ったり、こっそりお菓子をいただいたりするのはナースばかりだったので、たまにお菓子をお裾分けしてました。(本当は受け取ってはいけないのですが)1返信 yumi2022年8月15日医療チームの中には患者さん、患者さんの家族があると思いますチームで物事を進めて行くには情報の共有が必要になってくると思いますこれからの時代、アプリを活用して情報の共有をすることになるかもしれないのかな?ひとつの例として「ケアエール」と言うものがあるみたいですhttps://careyell.com/URLが開くことが出来なかったら申し訳ありません1返信 もみじ2022年8月15日チーム医療、たくさんありますね!外来終わって午後の時間帯などカンファレンスやられたり、いくつものチームに入られていると、それだけだアップアップしそう💦管理栄養士のがん患者への介入が新たに報酬対象になったものの、条件である認定資格取るのにむちゃくちゃハードル高くて、友人が困ってました。せっかく診療報酬ついてもすぐに加算とれないと💦いずれも一人ひとり、各々の職種の専門性がうまく発揮されたら患者の治療効果もより期待できますね🍁2返信
患者さんがお礼を言ったり、こっそりお菓子をいただいたりするのはナースばかりだったので、たまにお菓子をお裾分けしてました。(本当は受け取ってはいけないのですが)
チームで物事を進めて行くには情報の共有が必要になってくると思います
これからの時代、アプリを活用して情報の共有をすることになるかもしれないのかな?
ひとつの例として「ケアエール」と言うものがあるみたいです
https://careyell.com/
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